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友達に誘拐された俺のママ

友達に誘拐された俺のママ

家に帰るとママがいなかった。
いつもなら、夕飯の支度中でも『おかえり』と声をかけてくれるはずなのに。
今日はまだ仕事から帰っていないのかな?
まあ、いいか。
テレビでも見ていれば、そのうち帰ってくるだろう。
だが、その時の俺は知らなかった。
俺のママが、あんな目に合っているなんて。

※リョナ要素有り。
この作品にはヒロインを痛めつける表現が含まれています。

俺は今日、友達の母親を犯します。

『ボクの彼女をアナタに売ります』

『ボクの彼女をアナタに売ります』

『ボクの彼女をアナタに売ります』
フリマアプリには、そう記されていた。
これはさすがに規約違反だろうと思いながらも、面白半分で購入してみた。
出品者に連絡を取ると、どうやら金に困って彼女を売ることにしたらしい。
しかも、彼女にはそのことを伝えていないという。
おいおい大丈夫か?
こんなことをして、何かしらの犯罪に抵触するんじゃないのか…
そう思いながらも俺は、好奇心を抑えられず取引に応じることにした。
出品者の彼女とは近所の喫茶店で待ち合わせることになり、約束の時間が来た。

本当に?こんな可愛い娘が?
美人局じゃないだろうな?

「彼氏から話は聞いてる?」
『はい…』
「いいの?本当に?」
『本当は嫌だけど、仕方ないですよね…』
仕方ない?仕方ないって何がだ?
よくわからんが、彼氏がうまく丸め込んだんだろう。
「じゃあ、早速だけど…」
俺はその場でいきなり彼女の唇を奪った。
仮に美人局だったとしても、金を払ってリスクまで冒している以上、
これくらいはしておかないと割に合わない。
舌を絡めて唾液を吸い、彼女の唇を思いきり味わった。
彼女に抵抗する気配はない。この状況を受け入れているようだった。
だったらもうヤルしかない。
俺は喫茶店の会計を済ませ、彼女の手を引き強引に自宅へと連れ帰った。

俺の母さんが…クラスメイトに…

俺の母さんが…クラスメイトに…

先日、母さんの勤めている病院に俺のクラスメイトが入院することになった。
その日からだ。
母さんの様子がおかしくなったのは。
理由は分からない。
そんな母さんの様子を心配しつつも、俺はいつも通りの日常を送っていた。
ある日、学校から帰ると俺のスマホの着信音が立て続けに鳴り響いた。
クラスの皆で共有している、通話アプリのグループチャットからの通知だった。
そこでは、ある動画か拡散されていた。
動画を見た俺は驚愕した。
その動画に映っていたのは、俺のよく知る人物だった…

あいつのママは俺の肉便器

あいつのママは俺の肉便器

クラスメイトの母親が、俺の入院する病院に勤めていることを知ったのは、
3日前のことだ。
学校での悪質なイジメにより、精神を病んで入院することになった俺は、
今思えば少し、頭がおかしくなっていたかもしれない。
彼女は親身に相談に乗ってくれた。
自分の息子のクラスメイトということもあり、そうしてくれたのだと思う。
しかし、その厚意を履き違えた俺は、こう思い込んでいた。
俺は病人なんだ。
そして、その病気を治す手助けをすることが彼女の仕事。
だったら、何でも受け止めてくれるに違いない。
彼女の厚意に甘えて、普通ならあり得ない要求を俺はしてしまった。

息子のチームメイトに堕ちた私

息子のチームメイトに堕ちた私

息子がクラブ活動中、チームメイトに怪我を負わせてしまった。
全国大会を目指して日々トレーニングに明け暮れていた最中の出来事だ。
チームメイトの子は私の勤めている病院に入院した。
試合には出場できなくなり、補欠だった私の息子が試合に出ることとなった。
母として、後ろめたさを感じていた私は、病院で彼を介抱することにしたのだが、
彼の要求はだんだんエスカレートしていき…

オバサン…俺もうガマンできない…

オバサン…俺もうガマンできない…

俺は病気の疑いで1週間ほど検査入院することになった。
入院先の病院には、クラスメイトの母親が勤めている。
俺は昔から、いけないことだと知りつつも、密かに彼女に恋心を抱いていた。
「オバサンのカラダを自分だけのものにできたらいいのに。」
俺はいつしか、クラスメイトの母ではなく、『一人の女』として彼女を見るようになってしまっていた。
そして、病院でナース姿の彼女を見かけたとき、俺の欲望は爆発してしまった…。

静香〜売春にハマる人妻の性活〜

静香〜売春にハマる人妻の性活〜

静香は二児の母。
将来のため日々パートに励むも、得られる賃金は雀の涙だった。

まだ若く、肌艶の良い体を持て余していた静香は、
簡単に大金を稼ぎたいという気持ちから、
夫に隠れて援○交際のサイトに登録してしまう。
「お金が貯まったらキッパリやめよう……」
最初はそう考えていたが、何人もの男に抱かれていくうちに、自ら求めるように……。
そして気がつけば、彼女の生活は売春を中心に回り始めていた……。

親友の母親〜抑えきれない俺の欲望〜

親友の母親〜抑えきれない俺の欲望〜

主人公はずっと親友の母親が好きだった。
優しい語り口調、甘い匂い、豊満な胸。
そんな母を持つ親友が羨ましくて仕方がなかった。
父子家庭で育った彼は、母親という存在に憧れていたのだ。

いつしか彼の母への憧れは、歪んだ形で表現されてしまうことに……。
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今日は、親友のヒロと遊ぶ約束をした。
ヒロとは気が合い、よく一緒に遊ぶ間柄だ。
でも正直、遊びなんてどうでも良い。
本当の目的はヒロと遊ぶことではなく、アイツの母親の方にある。
アイツの母親、いや、レイコさんに会うためにヒロと遊ぶ約束をしているんだ。
レイコさんは、いつも俺に優しくしてくれて、いい匂いだし、胸も大きい。
父子家庭で育った俺は、母親というものを知らない。
だから、どうしても彼女に理想の母親像を重ねてしまうんだ。
レイコさんが俺の母親だったらいいのに。
レイコさん……あぁ、レイコさん……。
好きだ……大好きだ……。
会いたい。早く会いたい。
早くレイコに会いたい……。
そして、俺の本当の気持ちを伝えたい。
二人きりになるチャンスさえあれば、この気持ちを伝えられるのに……。
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CG枚数31枚(文字あり16枚。文字無し15枚)

街の女に催●をかけて誰とでもセックス出来るようになった件

街の女に催●をかけて誰とでもセックス出来るようになった件

ある日、海外通販のサイトを見ていると
こんなものをみつけた。
『催眠コンタクトレンズ』
何でも、このコンタクトをつけて、
相手の目をジッと見て話すと
催眠にかけることが出来るらしい。
胡散臭いと思ったが、俺は面白半分で
購入することにした。
届くとすぐに試してみた。
実家には20年間ずっとニートの兄がいる。
コンタクトをつけて、兄の目を見ながら
今すぐ働けと命じてみると、兄の目が
虚ろになり、何と求人雑誌を手に取り
面接の電話を掛けはじめたのだ。
俺は、このコンタクトレンズの力を確信した。
これはイケる。このコンタクトを使えば、
長年の夢だった街中の女をハメ倒せる。
早速、俺は仕事に出掛けることにした。

CG枚数37枚

発売日 2016年5月28日
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