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ORCSOFT兄弟ブランド『DWARFSOFT』作品第3弾は、強く凛々しく美しい正義の変身ヒロインを恥辱まみれ快感悶絶地獄に叩き落すAVG!憧れの女の子の正体が、日夜悪の組織と戦う正義の味方であることを知ったその時、取るべき手段はただ一つ!肥大化したどす黒い欲望を、思う存分叩き付けろ!
~あらすじ~
学園で虐められる日々を送っている根暗な少年──下田琢男(シモダタクオ)
そんな琢男が引きこもりにもならずに学園に通っているのは、自分にも分け隔てなく優しく接してくれる同級生の姫里桃香(ヒメサトモモカ)に会うため――もっと言うなら密かに視姦してオナネタにするためであった。しかし、桃香の親友であり、またクラス委員長でもある音無朔夜(オトナシサクヤ)は、そんな琢男の性根を見抜いており、ことあるごとに桃香が琢男と接触するのを妨げていた。琢男は自らを虫のように扱う朔夜を憎悪するとともに、いつかその体を凌辱したいという妄想を抱くようになっていた。
そんなある日、琢男は、日々劣情を滾らせている桃香と朔夜の正体が、異世界からの侵略者「バル帝国」と戦う正義の変身ヒロイン「パラスアテナ」であることを知る。
憧れの少女と、憎悪の対象。二人が正義のヒロインであること知った琢男は、AIGISへの拘束、バル帝国への亡命を通し、自身の奥底に眠っている黒い怒りや欲望を望むがままに開放する日々へと転がり落ちて行く。
──元よりこの世界には恨みしか無かったのだ。
──人類の裏切り者として、自身を蔑み虐げて来たぶち壊し、欲望のままに振舞ってやる!
愛する妻との性交に興奮しなくなっている。
富蔵隆彦(とみくらたかひこ)がそんな自分に気付いたのは、
二度目の結婚記念日を迎えた夜のことだった。
元々自分は性に対しては淡白なほうだと思っていた。
けれど本当の理由はそうではないことにも薄々気付いていた。
隆彦は、結婚してすぐに夢を見るようになった。
同じ内容のものを、何度も。
──生まれ育った村の淫靡な慣わし。
──夏祭りの間、夜毎執り行われる宴。
──暗闇で蠢き喘ぐ牝と雄。動物じみたまぐわいが生み出す下品な芳香。
その慣わしのあまりのおぞましさに耐え切れずに逃げ出した故郷。
そこで密かに執り行われていた神事が、自分の心の奥底に拭うことの
出来ない性癖を植えつけてしまっていたことに、隆彦は気付いてしまう。
熟れかけの美貌に愛らしい寝顔を浮かべて眠る妻・愛実(まなみ)を見つめながら、
隆彦は怒張にどす黒い熱が溜まるのを実感していた。
そしてその熱が、故郷に戻ることでしか鎮めることが出来ないであろうことにも……
「かがち様……お慰め奉ります」
憧れの女が唇より紡いだ言葉が、隆彦の脳裏に鮮明によみがえる。
※詳細は公式サイトにて公開中!
イストアレ。酪農と農業、そして果実を原材料とした酒造が主産業の長閑な小国。慎ましくも幸せな日々を送る平和な王国を蛮族たるオーク族が率いる亜人国ドルバニスが襲う!
オークたちの目的は二つ。イストアレの国土に眠る豊富な鉱物を手に入れることと、イストアレを治める絶世の美女・王妃イレーナを亜人王ドルムの嫁とすることだった。
自らのため、まともな戦力を残していないにも関わらず徹底抗戦を唱える臣下や、突然の災厄に安寧を破られて恐れ戦く民草の姿を見たイレーナは、悲壮な決意を固める。
「──私がドルム様のもとへ嫁ぐことでこの国に平和が戻るのならば、喜んでそう致しましょう」
かくして野蛮な亜人の王のもとに、美しく貞淑な王妃はその身を差し出すのだった。どんな過酷な運命が待っているかも知らずに。
☆熟れた女を描くことにかけては右に出るものはいない、超人気原画家天野雨乃先生が描く渾身のドスケベCGが炸裂!
☆野蛮なオークの野蛮なファックに、貞淑な未亡人王妃がケダモノボイスで喘ぎまくる!
☆その他、作品の詳細は公式サイトで!
☆作品コンセプト
友達以上恋人未満のおっとり巨乳幼馴染と、付き合い始めたばかりの活発巨乳幼馴染。二人のヒロイン、二人の主人公が織り成す容赦無し!幼馴染寝取られストーリー!
☆春花編あらすじ
この春から私立鴻学園3年5組に所属することになった主人公:貴史と幼馴染の春花は自分たちでも付き合っているのか付き合っていないのか明言出来ない、友達以上恋人未満の日々を送っていた。微妙な距離感を壊したくないという想いから、進むことも退くことも出来ない二人。だがある日、春花の両親が娘のために現役で有名私大に通っている家庭教師を雇ったことから微妙な距離感がゆっくりと崩れていく。なんとなくよそよそしくなる春花。ときおり幼馴染が見せる罪悪感を匂わせた女の顔に、貴史のなかでどんどんと嫌な予感が膨らんでいく。
──二人の間には、隠しごとなんて無かったはずなのに。
奇妙な焦燥感に追い詰められる貴史。
時間は無慈悲に淡々と過ぎていき、春花との溝はゆっくりと広がっていく。
☆千夏編あらすじ
主人公・古賀誠が幼馴染の宮里千夏と正式に付き合い始めて一ヶ月。そろそろキス以上のことにも手を出したいと思っている誠なのだが、奥手なためか今一歩踏み出せない日々が続いていた。千夏は誠のそんな部分をもどかしく思い、自分のことを大切にしてくれていることに関しては嬉しく思う日々を送りながら、恋愛とは別の部分で悩んでいた。鴻学園新体操部の特待生として家族と離れて暮らしている千夏は、自分の新体操選手としての成長に停滞感を覚えていたのだ。結果が出せなくなれば特待生ではいられない。特待生でいられなくなれば鴻学園にもいられない。幼馴染の恋人とも離れ離れにならなくてはならない。そんな焦りがますます演技を曇らせる悪循環に陥っていた。
──そんな千夏の姿をねっとりと絡みつくような視線で見つめている男の存在に。
──誠も、千夏も、その時はまだ気付いていなかった。