当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
親戚のお姉ちゃんはちょっとスケベだった。「10数えるまでがんばってみようか」と手コキされたり男の子に見られながらペンでオナニーしたり。そんなお姉ちゃんに初めての口内射精と膣内射精を両方してもらう話。本文32ページ
久しぶりの再開の伯母と甥。お互いに異性として見るはずがない伯母と甥。しかしそこに居た若い甥はまぎれもなくオスだった。まっすぐな瞳で見つめながら求められて伯母は断ろうとするが…。若い甥の性欲は1回で果てるはずもなく、伯母は徐々に変わっていく。オスとメス、二人の夜は長くなる…。本編28ページ
家族が旅行で、家には僕一人だけ。羽を伸ばせると思っていたのに体調を崩してしまった。なんとそこへ思わぬ来訪者が…。久しぶりに会った伯母さんは、昔まま綺麗で思わず見とれてしまう。「僕が小さい頃はよく伯母さんに甘えていたっけ…」その伯母さんが看病しに来てくれたのです。家には綺麗なおばさんと僕の二人だけ…モノクロ漫画33ページです。
「お店ではこんなことしなかったんですけど」それは午後2時の自宅での出来事。丁寧な膣計測に戸惑う沙耶。しかし言われるままに膣をくまなく調べられ、オナニーでは味わえなかったモノを感じてしまう。「気持ちを楽にして全部だしちゃってくださいね」太いバイブでせめられて、脚ガクガクで初めてのイキ潮吹き。【何回もイったのに、もの足りない】そう心の中で思う沙耶は。。。28ページ(表紙1P+本編27P)
僕のママは習字の先生。小さい頃は習っていたけど、嫌いになってやらなくなった。ある日の夜、習字をする事になった。ふと気が向いたから習字をする気になっただけだった。そしてそこで起こる事ももちろん偶然だった。ママと僕だけの偶然。何かが重なってしまって起きてしまった偶然。しかし母子は「それ」を望んでいた…。本編34ページ(モノクロ)
休日、おばさんに会いたくて友人宅を訪れる。笑顔で出迎えてくれたおばさんに自分の思いを伝えたいけど、そんな勇気もない…。おばさんが着ていたエプロンをこっそり手に取り匂いをかぐ。そんな行為を見つかってしまうが、おばさんはいつもと変わらず笑顔であっさりとゆるしてくれてエプロンの匂いじゃなく本物の匂いをかがせてくれる。そして僕の高ぶった気持ちをおばさんが身体で包んでくれる。腰を一生懸命振る姿に、いつしかおばさんは僕のママに…。おばさんが何でもしてくれるラブラブ和姦ものです。タイトルでは「2」とありますが、この作品だけでも読めるようになっています。モノクロ33P
いつも綺麗で優しくていい匂いのする友人のママ友人宅に泊まりに行った日の深夜、僕は我慢できなくなりトイレでオナニーするがおばさんに見つかってしまう。おばさんは男の子だから仕方が無いと優しい言葉で慰めてくれる。静まり返った夜、寝室に僕とおばさんの二人だけ…モノクロ28ページ+カラー1ぺージ