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誤って敵軍に迷い込み囚われた王女の身に待つものは…。
天馬騎士でありながら、誰からも愛される無邪気なお姫様。
味方の軍を探していた筈が、うっかり敵軍の陣地に迷い込んで囚われてしまう。
見るからに醜い敵軍の将軍の前に引き出されて…。
後はもちろん、暗い地下室の中で取調べと言う名目の凌辱が始まります。
元ネタありですが、キャラの名前などの固有名詞は一切出てきませんので
姫様とか騎士とか辱めちゃうのが好きな人は是非どうぞ。
CGは13枚+差分
800×600アプリケーション形式で、絵本のように読み進められます。BGMなどはナシ
台詞がフキダシで表示されますので、オートモードの使用感は抜群です。
また、実行ファイルとは別に1200×900サイズのCGも同封してあります。
戦いに敗れた王女の身に待つものは…。
衆人環視の中、敗北の王女を徹底的に辱めます。
帝国兵との戦いに敗れた姫は、仲間の命を盾に言いなりに玩具になることを誓わされる。
敵軍の兵士が大勢見守る中、ストリップ、開脚、放尿、凌辱…更には。
民から慕われていた王女は羞恥に必死で耐えるが、やがては心折れていく…
●ひたすら衆人環視!
人前で凌辱します。野外です。
とにかく大勢の前で痴態を演じさせられます
●脅迫で従わせる
力まかせに無理矢理ではなく
仲間の命を盾に自発的に従うことを強要!
●羞恥に震える
タイトル通りです。
気高い志を持つ王女を貶めたい!
一応元ネタ有りですが、固有名詞は出てこないので知らない方も問題ありません。
タイトル画像含めCG13枚+差分
800×600アプリケーション形式で、絵本のように読み進められます。BGMなどはナシ
メッセージウィンドウで大事なところが隠れませんので
オートモードの使用感は抜群です。
また、実行ファイルとは別に1200×900サイズのCGも同封してあります。
体験版として動画を用意してありますが、ホームページの方にも同じ物をアップしていますので、そちらでも手軽に内容が確認ができます。
ゴールデンフィーバー第5弾。
思い出深いド○クエ3をチョイス!
『き○さりそう』
考えたら、かなり犯罪のニオイのするアイテムですね。
今回は本能に逆らわず透明人間になってイタズラをする道具屋さんのお話です。
き○さりそうは特定の地域、特殊な栽培方法でしか収穫できない。
大部分の地域ではき○さりそう自体の存在すら知られていません。
それを逆手に、透明人間になってやりたい放題を目論む道具屋がここにいた!
野盗討伐を行う女戦士さんのあとをこっそりつけて、マヒさせて押し倒してみたり。
教会でお話中の女僧侶さんを神様だと偽って人前で全裸に剥いてみたり。
さあ、アナタもすばらしき「き○さりそう」の魅力を堪能して下さい!
基本12枚、差分大多数。
今回で三作目となるオリジナルのフキダシシステムに、今回はBGMもしっかりついています!
イタズラというには調子に乗りすぎな道具屋さんと一緒に女戦士さんと女僧侶さんの痴態を覗きみてはいかが!?
ゴールデンフィーバー第4弾。
もしアマ○ミが18禁だったら――!
アマ○ミをクリアした人の多くが思ったんじゃないでしょうか。
「ここで終わりかよ!」と…。
もちろん家庭用ゲームなのでそーゆーシーンが無いのはわかってたのですが。
それにしてもこの生殺し感は酷い!
てなわけでイラストレーターさんへのリスペクトも込めて自分で描いてみました。
ヒロイン6人の中から仮面優等生、天然女王、クールな後輩の三人をチョイス。
選んだ基準は絶対この後……と特に思われた三人だからです。
シチュエーションは原作準拠でそれぞれ保健室、温泉、ホテル。
本家には及ばないまでも雰囲気に少しでも近づけるよう頑張ってみました。
我等が変態紳士の造形は原作だとはっきりしないのでアニメ準拠です。
3キャラ×4パターンで12枚。
また、どれも夜というシチュエーションの為、画面がかなり暗くなってしまったので、別に照明が明るいバージョンも収録。
アレじゃ消化不良だーと嘆いてた方は、是非どうぞ。
| ジャンル | |
| 発売日 | 2010年8月30日 |
| メーカー |
ゴールデンフィーバー第2弾は、今もなお人気衰えぬ聖剣伝○3のリー○です!
ロ○ラント城の奪還に挑んだア○ゾネス隊。
しかし、堅牢で知られるロ○ラント城は、何の策も無しに落とせるほど甘くはなく、
隊長リー○も囚われの身となってしまう………。
原作ではドン・ペ○の策を使って奪還したあのシーンのIFストーリーです。
とにかく徹底してリー○を衆人環視の中で辱める内容となっています。
表紙以外に、基本12枚+差分多数。
そして、前作のHTML閲覧のCG集から大きく進化しアプリケーション化!
オーソドックスなアドベンシャーシステムに加え
キャラのセリフがフキダシと共に順次表示されていき、
擬音文字やエフェクトもその都度表示されていく新システム!
これにより、オートモードの実用度が作者本人もびっくりするくらい高くなりました!
メッセージやクリック待ちウェイトの長さも自由に設定可能で、セーブロードも完備。
解像度800×600にて描かれたCGはモチロン気合十分。
以後、ゴールデン春画劇場シリーズとしてお送りすることに。
具体的な内容はどうぞ体験版でお確かめ下さい。
羞恥に悶えるリー○の姿を、どうぞお楽しみ下さい。