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勘太郎(82歳)は治療の必要なく長期入院を続ける状態。いわゆる社会的入院をしていた。
認知症でもなく、特に体が不自由というわけでもない。
それゆえ勘太郎は暇を持て余していた。…と同時に性欲を持て余していた。
長期の社会的入院が許されているのも息子武彦(40歳)の嫁、亜矢子(29歳)がこの施設で看護師をしているからだった。
息子の嫁にしては若い嫁、亜矢子。
もちろん義父であるからには面倒もよく見てくれる。
仕事として、そして息子の嫁として世話をしてくれているのを理解しつつも、勘太郎はその持て余した性欲から、亜矢子の若い体、フェロモンに雄としての本能が押さえられなくなっていた。
一方、夫、武彦が単身赴任のため、その熟れた体を持て余している亜矢子も欲求不満気味であった。
ある日、下の世話(排便)を自分でできるはずの勘太郎は、冗談まじりに亜矢子に下の世話を頼んでみた。
すると亜矢子は顔を赤らめながらも勘太郎のズボンを下ろし始めるのだった。
ノベルCG48枚。
抑制帯で縛られているため身動きは取れず、気管挿管されているため声も出せない主人公。
その隣で彼女である看護師、亜佐美が人としての道徳、倫理のかけらもない野蛮な男によって汚されていきます。
手を伸ばせば届く距離で、大事な彼女が寝取られる過程をどうぞお楽しみください。
あらすじ
ある日、主人公(大樹)は心臓停止するほどの重度の熱中症となった。
しかし幸いにも、心停止から対応が早かったためその一命は取り留めた。
病院が近場にあったこと、彼女(亜佐美)が看護師であったことなどが幸運だったといえるだろう。
しかし、電気ショックで一命を取り留めた体である。
肺は呼吸できず、人工呼吸器をつけないと大樹は息もできない状態であった。
そんな苦しい状況での大樹にとっての心の支えは、亜佐美がその病院で看護師をしていることだった。
恋人がいつも世話をしてくれる。
それは体を動かすこともままならない状態の大樹にとって、何事にも替えがたい幸せであった。
しかし、そんな小さな幸せも長くは続かなかった。
ある日の深夜、隣のベッドから聞き覚えのある喘ぎ声を聞いてしまったのだ。
そう、その声の主は大切な彼女、亜佐美のものだった。
ノベルCG50枚。
義孝(主人公)は母親思いの真面目な青年。
義孝の母、薫は義孝が生まれてすぐに夫と死別。
女手一つで義孝を立派に育て上げた。
そんな薫の苦労を知っているからか、義孝の薫への感謝の気持ちは人一倍強いものだった。
同時に薫を自分の手で守っていこうという使命感も持っていた。
その感情はいつしか薫への愛に変わり…。
薫もそんな義孝の感情に薄々気付き、お互いに惹かれ合い始めていた。
その禁断の恋は実っていたのかもしれない。
薫の美貌を狙う悪友、翔平が現れなければ。
近親寝取られノベルです。
生まれた時から自分を育ててくれた魅力的な母。
そんな母に対し恩返しがしたい。
そんな主人公の純粋な気持ちは、体だけが目的という下衆な連中によって踏みにじられます。
鬼畜度高めです。
ノベルCG63枚