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全66件

身体を売りながら、ワンルームで息子を育てているお母さんの話。

ゴミ部屋息子との性生活が習慣化しているお母さんが、思わぬ性感帯を開発されてしまう話。」

お母さんが無理してセックスボランティアをしてくれた話。

お母さんが無理してセックスボランティアをしてくれた話。

間違った性知識を持つ息子に「セックスボランティア」として性指導を施すお母さんの話。
異性に関心が強くなる思春期の息子。ただし間違った性知識をそういうものと思い込んでいるため、一歩間違うと犯罪行為に発展しかねない。街の女の子から総スカンを食らった息子は、女だったら誰でもいいと実のお母さんにセックスをねだるようになる。
ただし、常識で考えて近親相姦はNGである!!
お母さんは情報収集、知人への相談の末「セックスボランティア」という性指導の切り口を見つけ出す。とはいえ自分自身もたいした性知識を持っているわけではなく、探り探り続けているうちに狙いとは違う方向。つまりガチンコの近親相姦へと進んでいく。
・夫にも内緒の家庭内の秘め事
・実は女としても、性に満足していなかった自分の発見
・成長期の息子の性格
「セックスボランティア」という言い訳で新しい性生活を見出したと思いきや、今度は息子の態度が変わっている。
「息子は自分の身体に飽きたのかしら?」
年齢を考えたら当然といえば当然なのだが…
◯コミック51ページ

二度目の近親相姦。○供部屋おじさんと家庭内不倫をすることになったお母さんの話。

きっつい性格の教育ママが、受験期のみ暗闇の中のみという条件で息子のセックス代理妻を務める話。

きっつい性格の教育ママが、受験期のみ暗闇の中のみという条...

真面目な性格の母親が思春期のムラムラで受験勉強が手につかない息子の為に母子相姦に踏み切るお話。

真面目を絵にかいたような杓子定規な母親と、その真逆の性格を持つバカ息子。
母親は内心息子の将来を案じてか、四六時中の監視。とにかく厳しく接している。
一方、息子は思春期の性欲にしか興味がなく、受験勉強など手につかない有り様。
周囲からは五年間も浪人生活をしているため「ゴローちゃん」などと呼ばれている。

しかも童貞で気の弱い息子は性欲のはけ口がゆがみ、身近な女「お母さん」の盗撮画像をおかずに日々オナニーに励んでいる。
スマートフォンの中にある大量の自分の盗撮画像を見つけた母親は、苦慮の末一計を案じることにする。

その方法とは「お母さん自身が息子のセックスの相手を務め、無事に受験期間を乗り切らせること」であった。
しかし下ネタには絶対的に疎遠な教育ママ。当たり前のように近親相姦など受け入れられる訳がない。
そこで、身体を許す代わりに3つの条件を提示する。

1.「灯りはすべて消して真っ暗な状態にすること。」
2.「行為の最中に口はきかないこと。」
3.「これ以上落ちないこと。」

息子の性欲のはけ口など到底受け入れられるべくもないが、姿が見えない暗闇状態でコミュニケーションを一切取らないのであればなんとか受け入れられる。
これが真面目な性格の母親が譲歩できる最大限のボーダーラインなのだ。
一方息子はそんな母親心などつゆ知らず。見た目のいい女で童貞が捨てられるなら、相手は母親でも誰でも構わないというインモラルぶり。
はじめは暗闇の中でのぎこちない手探りセックスから、どんどん欲がエスカレートしてくる。
結局、受験勉強などそっちのけで盗撮道具の補充へと進み、暗闇をハッキリと視認できる「暗視コンタクト」を購入。
母親がどうしても見せたくないと隠しているその素顔を、無理矢理ガン見してやろうと暗闇セックスにのぞむ。
思いのほか性能がいい「暗視コンタクト」は暗闇の中でもくっきりと母親の痴態を映し出す。
そうとは知らない母親は、息子のセックスを息を殺しながら相手をするのだが、それすらも息子には見られている。
しかも母親がどうしても隠したかった性癖まで、鮮明に映し出すことになる。


◯ストーリー36枚
◯ストーリー(台詞無し)36枚

性液まみれの箪笥の中に閉じ込められた全裸母子のぬるぬる密着近親相姦

性液まみれの箪笥の中に閉じ込められた全裸母子のぬるぬる密...

「性液まみれの箪笥の中に閉じ込められた全裸母子のぬるぬる密着近親相姦」

地震で「箪笥」の中に閉じ込められた母子のお話。

新築祝いで夫の実家から送られてきたその箪笥。趣味は悪いが売ればお金になる頑丈なつくりの頑丈な高級箪笥。
新築の飾りつけに夢を持っていた母親にとってはありがた迷惑だが、売ればお金になるから使わずに置いてある。
お風呂場の脱衣所に…

突発的な地震が起き、全裸の母親とその息子は偶然にもその箪笥に避難したおかげで一命を取り留める。
受験ストレスで、箪笥の中から母親の入浴姿を覗き見しながらオナニーすることだけが生きがいのメンヘラ息子。
幼少期の育児ミスから、常に子供を気にかけている地味美人の母親。

「地震が起きたら身を隠せ!」

その結果。避難場所として、風呂上がりの全裸の母親とそれを覗き見しながらオナニーをしていた全裸の息子が、精子まみれの箪笥の中に隔離されることになった。

・一瞬の直下型地震のため、被害は少ない。
・父親は出張中。
・電波は圏外。

命に関わる問題ではないはずだが、いろいろ気まずい。
・全裸で密着。
・箪笥の中は精液でぬるぬる。
・やりたい盛りの息子とセックスレスの母親。
男と女である母子二人が救出を待つまでの長い時間、全裸で密着し続けたらどうなるのか?

◯ストーリー32枚
◯ストーリー(台詞無し)32枚

生意気な母親を本人にも気づかれずに眠姦する方法

生意気な母親を本人にも気づかれずに眠姦する方法

引き籠りニートの青年が自宅で母親を人知れず犯すための手引書。
主人公は内向的な性格のため、ここ何年も外出したことすらない。

唯一の息抜きは、自宅のいたるところに仕掛けた盗撮カメラで母親を覗くこと。
「私生活」「お風呂場」「寝室での夫婦生活」
母親に特別な感情を抱いているわけではない。身近な女で顔が悪くないから、性の対象にしている。
裸を覗こうが。盗撮しようが。お金がかかるわけでもなく、面倒もないからだ。

…ただし、母親はたまに腹に据えかねる生意気な態度をとることがある。
挙句の果ては、蔭口までたたいてくる。カメラで監視されているとも知らずに。
そういう態度は人として許すわけにはいかない。
お灸をすえる意味でも…
「リアルに犯す」

だが、見つかったりバレたりすると怒られてしまうので。
そこはバレないように綿密な仕掛けがなされている。
生活環境から夫婦関係まで。すべてを計算したうえでのミッションインポッシブル。
両親に睡眠薬を服用させて、夫婦の寝室で母親の方を凌辱する。
何もなかったかのように…
この本はどこにでもある一般家庭の、自宅内における近親夜這いの手引書である。


◯ストーリー32枚
◯ストーリー(台詞無し)32枚

息子の授業参観日にヌードデッサンのモデル担当係になったお母さんの話。

オーガズムの瞬間に母さんとは呼んでほしくないママの話。

お義母さん美津子 命を賭けた裸の老人蘇生介護妻

お義母さん美津子 命を賭けた裸の老人蘇生介護妻

「お義母さん美津子命を賭けた裸の老人蘇生介護妻」

危篤状態の義父を蘇生介護する母、美津子さんの話。「挿入させたらお義父さんはすぐに死んでしまう。」

パートの帰りに義父の様子伺いに立ち寄ったところ、庭で倒れていた義父を発見した美津子さん。
かかりつけの医師を呼び、夫に知らせてひたすら義父の回復を待つ。

医師の見立てでは、年齢が年齢なので仕方がない。今夜が峠になるから持ちこたえることができれば命は助かるという。
意識が戻ったら出来るだけ要求には応えてあげたほうがいいだろうとのこと。あとは様子を見るしかない。
夫が医師を車で送っている最中、意識が戻る義父。目の前にいたのは息子の(歳の割に)可愛い嫁、美津子さん。
「美津子さん…あんたがいてくれたのかい。今までばあさんと川でランデブーしとったんじゃ…」
ほっとしたのか、意識を失っていた時の記憶をありのまま話す義父。
朦朧としたやりとりの中で、義父の印象に残っている三途の川での義母とのやり取りが蘇ってくる。
ランデブーの途中で現世に戻ることになった義父に対してかけられた義母の呪いの言葉…それは。

「お前のちんぽこが萎えた時が、寿命の尽きるときじゃ…」」

それが夢であれ幻であれ、義父の生死が決まる条件は…
男根を勃起させた状態で、今夜12時という峠を越えることができるかどうかである。
夫はすでに方々に義父の状態を連絡している。親族は集まってくるだろう。呪いのせいなのか、死にマラというやつなのか。義父の勃起は始まっている。
家族や友人たちに囲まれながら、勃起したちんぽこが萎えていきながらこの世を去るという生き恥ならぬ死に恥をさらすのか?
それとも何もなかったかのように、元気な義父に戻るのか?すべては美津子さんの決断にゆだねられることになった。
「あなた…今からお義父さんの介助をしますから、けっして襖は開けないでくださいね。」
仕事疲れもあって仮眠を取る夫と襖一枚を隔てた義父の部屋で、命を賭けた人妻の裸の肉体による老人蘇生介護が始まる。

・お粥の代理咀嚼
・授乳添い寝。
・裸のボディー洗い。
…など、見よう見まねの性介護を献身的に行う美津子さんだが、唯一やってはいけない条件がある。
それは「本番行為」
モラルの問題だけではない。義父の一族は代々早漏の家系。夫との夜の営みからそれを一番よく知っている美津子さんが危惧すること。
「挿入したらすぐに死ぬ。(何故なら射精して萎えるから)」
これだけは絶対に避けなければならない。
性行為に不慣れな美津子さんの必死の頑張りもむなしく、義父の息子(ちんぽこ)はいうことを聞いてくれない。
タイムリミットは残り3時間。
絶体絶命のピンチにやってきた。老人会の面々。
襖越しの必死の介護行為を断末魔の悲鳴と勘違いしたのか、強引に襖を開けるとそこには…?

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