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溺愛する弟エノアを病で失った魔女シャノアは
弟の身体が腐敗してしまう前に、禁忌を犯して自らの魔力のすべてと引き換えに、弟を蘇らせる。
しかし憑き物と共に蘇生したエノアは時と共に異様な「邪眼」でシャノアの肉体を視姦するようになり、
ついに水浴びする実姉を淫欲の力でねじ伏せて、凌辱してしまう。
ベロリと不気味に伸びる舌や、泉の水面から生える無数の触手に捉えられ、
快楽に堕ちてついに弟との禁断の関係に溺れていく哀しい女の姿を描いた
背徳的ハード近親相姦作品です。
本編24P。
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邪な力で姉を犯す、という感じですが、
もともとシャノアとエノアは「少しそんな要素があった」という
設定で描いています。
溺愛するあまり、愛情も性的な欲望も異常な執着を示してしまう・・・
そんなドロドロと解けあうような師弟愛や、
女性視点の表現ができていればいいな、と思います。
悪辣な魔女ヴァレリアに捕らえられたダークエルフの女、イアフェルナ。
彼女は地下牢に閉じ込められ、
数日にわたるスライム漬けの責め苦で
異様に敏感な肉体に改造させられていた。
胎内と腸内に入り込み、彼女の体液と魔力を啜って膨張したスライムが、
ボテ腹に収まる限界を超えた瞬間、イアフェルナは褐色の肌を震わせながら
ぼちゃぼちゃと股間の二穴からだらしなくそのエキスを何度も垂れ流し排泄してしまう。
さらに得体のしれない合成触手生物との交配により、
巨大な産卵管を挿入、タマゴを産み付けられ、
悶絶しながらすぐまた排卵する・・・。
悲運なダークエルフの女が、
スライムや合成触手生物との理不尽で背徳的な交配実験を強いられ、
ひたすら強制排泄や産卵をさせられてしまうハード凌辱系の異種姦本です。
孕み・ボテ腹・汁表現多数。