当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
提督付き秘書艦、白露型時雨。
いつも通りの日常。
平和で少し退屈な日々の中で、
ほんのちょっとした悪ふざけのつもりでやった露出オナニー。
鎮守府の廊下でひとり自慰に耽る時雨だったが、
通りがかった同僚に見られそうになり焦って書庫に逃げ込む。
ほっとしたのもつかの間、全身を感じたことのない感覚が駆け巡る。
その感覚を忘れられず、街中で、路地裏で、
時雨の行為はどんどんエスカレート。
羞恥の悦楽と非日常の快感に時雨の感覚は次第に塗り潰されてゆく…
艦○れ時雨露出シリーズ一作目!
誰かのせいではない、時雨自身の眠った資質によって
非日常に身を浸していく、その入り口のお話です。
収録内容
jepg画像26ページ
サイズ:1500*1150(ページによって10pix~程度の誤差があります)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2019年8月29日 |
| シリーズ | |
| メーカー |
ある事がきっかけで男たちに犯されて以来、
脅され呼び出されてはカラダを要求される。
男たちに激しく犯されるごとに、思考も身体も、深く深く堕ちて行く―
男たちに犯された記憶は日常を侵食し、
常にその事を考えるようになってしまった時〇。
もう秘密を抱え続けることに限界が近づこうとも、
男たちの欲望の手はデート中であろうと、休暇中であろうと、
仕事中であろうと休む間もなく襲いくる。
ついには自分のテリトリーである鎮守府内でまで
行為に及ぶようになり、快楽と凌辱は日常と混ざり合ってゆく……
艦〇れ「時〇輪〇凌辱シリーズ」完結第四作目。
犯され汚される快楽に目覚めてしまった時〇が堕ちて行った先に待つものは――
全28ページ(あとがき、トビラなど含む)
サイズ約1670*1200pix
| ジャンル | |
| 発売日 | 2018年9月6日 |
| 評価 | |
| シリーズ | |
| メーカー |
ある事がきっかけで男たちに犯されて以来、
脅され呼び出されてはカラダを要求される。
男たちに激しく犯されるごとに、思考も身体も、深く深く堕ちて行く―
男たちに毎日のように刻まれた快楽は確実に時〇のカラダを蝕んでいた。
愛する提督とのデート中にも犯された記憶を思い出し、
股間からは入りきらないほど出された精液が溢れ出る。
がまんできずに駆け込んだ公衆トイレで、
複数の男たちの精液が混ざり合ったものを膣内で混ぜ合わせ、
指でかき混ぜ、その味で自慰にふけってしまう。
後をつけてきていた男にその自慰の声を聴かれ、
そのまま公衆トイレで犯されてしまうが、
その羞恥さえもいつしか快楽へと変わってゆく……
羞恥に目覚め、より深く快楽の沼へ堕ちて行く―――
艦〇れ「時〇輪〇凌辱シリーズ」第三作目。
※ナンバリングタイトルとして「輪〇凌辱」とついていますが、
今回は複数プレイはありませんのでご注意ください。
全24ページ(あとがき、トビラなど含む)
サイズ約1670*1200pix
| ジャンル | |
| 発売日 | 2018年9月5日 |
| 評価 | |
| シリーズ | |
| メーカー |
秘書艦として愛する提督の下で幸せに日々を過ごす時○だったが、
ある事がきっかけで男たちに犯されて以来、
脅され呼び出されてはカラダを要求される。
男たちに激しく犯されるごとに、思考も身体も、深く深く堕ちて行く―
見知らぬ男たちに犯されて以来、快楽を求めるようになってしまった時○。
愛する提督とのSEXに満足できず、つい輪〇された時のことを思い出してしまう。
そして今日も言われるがままに、男たちに辱めを受けてしまう。
最初は秘密を知られないために脅されていただけだった身体は、
確実に快楽を覚え、自ら男を求めるようになっていく…
愛する人を裏切り、変わっていく自分に気づいた時、
彼女は何を想い、何を見るのか――
艦〇れ「時○輪〇凌辱シリーズ」第二作目。
より深く、快楽と裏切りの沼に堕ちていく……
全30ページ(あとがき、トビラなど含む)
サイズ約1670*1200pix
| ジャンル | |
| 発売日 | 2018年9月4日 |
| 評価 | |
| シリーズ | |
| メーカー |