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海老名駅、小田急側の改札付近で待ち合わせのちあきちゃん。改札に向かう我々の前に現れたのは、目元も涼しいすらりとした和風美人。すぐ近くにあるリゾート風のシティホテルにチェックイン。クールなちあきちゃんが崩壊する瞬間を見極めたく、お尻からじっくりと攻めはじめる。電マをあてがい、カメラを正面にM字開脚のままパンツを脱がすと、陰唇がパックリと開くのと同時に彼女の心の堤防がほころびを見せる。ここが攻めどころと右手の中指と薬指を濡れそぼった陰部に深く挿入すると城壁は一気に崩れ落ち…。
袖ヶ浦に向かいそこに現れたのが、なんともかわいい正統派美少女のあづみちゃんでした。海浜公園で撮影に入りましたが、立ち姿もなんとも様になっており久々にこちらのテンションも上がっているわけです。素敵な表情を撮るためのスキンシップだからと、ベッドにさりげなく連れていく。いったんスイッチが入ると実はかなりの甘えん坊。執拗にチ●コにむしゃぶりついてくるので、お返しにとアソコを責めたてると快感にその美しい顔を歪ませた。
さいたま市に住む美少女のみゆちゃんに会うため、一路大宮駅へと向かった。みゆちゃん実は大阪から引っ越してきたばかりという事で、駅前すらよく分かっていないほど土地勘ゼロ。なのでこちら主導で街を歩き、すっかり和んだところでシティホテルにチェックイン。カーテンを全開にして絡むと、向かいの某予備校の人影が気になる様子。この姿態は受験生には目の毒に間違いないので、ベッドに押し倒しクンニと電マで執拗に責めると、「イッテもええ…?」と息も絶え絶えに大量失禁するみゆちゃんなのでした。
「編集長様のお話しを伺えませんでしょうか?」とひかりが連絡をしてきたのがこの前の夏休み。なんでも、現場の声を聞いてレポートにまとめたいんだとか。部数大躍進中、飛ぶ鳥を落とす勢いの我に目をつけるとはずいぶんと見所がある娘だ、と会うことにした。マスコミに就職を夢見る小娘相手だ。それっぽいしゃべりと振る舞いをしていれば、向こうが勝手にオチていたという次第。ろくすっぽ経験がなく、まだ快感を知らずにいた19歳のカラダに、電マ、クンニ、中出し、初めてだらけの行為を試してやる。
埼玉一の城下町、小江戸・川越に住むありすちゃん。情緒ある蔵造りの街並みを散策するがどうもノッテこない。何をするにも心ココにあらずといった感じがしたので早めにホテルにチェックインするか聞いてみると、どうやら物凄く緊張しているのだという。一緒に布団に入って優しくゆっくり緊張を解いてあげると、パンツの上からクレバスに這わせた指にじっとりと熱い湿り気が。あとは一気。電マで狂ったように身を捩らせて絶頂を迎えたあとはもうすっかり、自ら跨って腰を下ろしナマのまま騎乗位で挿入するのでした。
「日本語を使わないと韓国人と間違えられる」というほど完璧な韓国語を使う由芽ちゃんは、某外語大学に通う大学1年生。以前3年ほど交換留学という形でお隣の国へ行き、韓国語をマスターしたのだそうです。このルックスでバイリンガル。萌えますぅぅぅ!
題字を書道家の先生に依頼したら、ギャラの問題などで交渉が難航した末、先生から紹介を受けたのが美奈ちゃんだったのです。「書道十段です」と本人は言っておりますが、いかんせん若いですからね、どの程度の実力があるかまずはテストを…、と思って会ってみたらこれが美少女なんですよ!しかも18歳!!もうね、題字とかはどうでもよくなりました。目的変更でございます。半紙のごとき純白な心を持つ彼女の顔に、墨汁ならぬ白汁をぶっかけたい!!というわけで、実力テストと称して彼女を和室に連れ込んだのであります。
約束の時間を少し遅れて宇都宮市街に到着した我ら撮影隊に、全く不快感を感じさせない様子で全身に「優等生」オーラをまとった真央ちゃんはたたずんでいた。夕方のやわらかな日差しの差し込む中、延々と回り続けるカメラの前で、生理前で張っているという彼女の豊かな胸にようやく僕の手が触れた。彼女は「優等生」にありがちな「ド淫乱」なオンナだった。しっとりとした舌は僕の尻の穴の周りをしつこく這いまわり、澄んだ肌を細かく震わせながら、カメラが回っていないところで何度も何度もせがんだ。
DVDを納品しているプレス業者の担当ちゃんをセクハラまじりにいじって遊んでいたら、このコがことのほかドMの言いなりキャラと判明。なんとなく話が進み、シチュエーションとか聞いちゃったりしました。欲求不満はオナニーで解消してたそうなんだが、その際の助けにしていたのが、仕事の失敗につけこまれ「いやです。やめてください」と言いながらもムリヤリ犯されてしまう、という妄想だったそうな。今の仕事ももうすぐ辞めるそうで後腐れないからとそれをそっくりそのまま実現してやることになったのでした。
美人が必ずしも性的に恵まれているわけではないと知った。ネットのあちこちでおかしなほど簡単に釣れる人妻たちが、そろって亭主に不満を持ち、そしてその誰もがいい女なのだ。養われる安定と引き換えに女としてのときめきを手放し家庭に収まったはずの彼女たちの、年をとるほど増すという女の性欲が、外に男を求めさせるようだ。夫では物足りないまま、何となく始めた火遊びで、深みにはまる場合もある。この梨奈のように遅れてきた性春といった感じで、くすぶっていた性癖に目覚めてしまって。