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部屋付きの露天風呂に一緒に入ろうとした途端に曇り顔に。しかしそこはやっぱり熟れゴロ濡れゴロの23歳。触ってみれば温泉の湯の中でもアソコがヌルヌルの粘液まみれなのが分かるほどに。あとはお決まりの生ハメまでのフルコースを堪能してきました。
経験人数2人という奥手な性格とは裏腹なその美巨乳と、亀頭の先っちょがノドチンコに触れるのが分かるくらいのディープスロートっぷり。断れない性格で言えばなんでもやるのをいいことに、ケツの穴にまで舌先突っ込ませたあげく、淫汁が50cm以上糸を引いたことを確認したら、もちろん生で挿入させていただきました。
社の新人を温泉に連れていき、「モデルの気持ちを理解しよう」なんて、嘘っぱちの課題を突き付け、僕の前で脱がせてヌードの撮影を始める。そしたら意外にも余裕顔で「もう終わり?」ときたもんだから、次は温泉レポを強要。始めてやや抵抗した歩ちゃんに、「次はマッサージでの快感を正確かつ簡潔に述べよ」と指令。だが、そんなこと新人にできるわけもなく、突かれまくってワケわからん言葉を連発し昇天していました。
ウチの会社で働いて約半年のアルバイト、ニックネームはハラッチ。初の温泉ロケで舞い上がっているようだが、ここはしっかりとSEXしてきました。SEXには社交辞令も必要で、なかば暗黙の了解みたいなもんだと、この仕事をしているとつくづく思う。しかし、相変わらずハラッチは声一つあげない。眉間にしわを寄せ、ずっと黙りこくっている。強情な奴め。ムカつく。確かにムカつく。だけども…宿をでたハラッチは、いつもの明るい彼女に戻っていた。それをみてホッとした反面、さみしい気持ちになった。
ホテルの窓から見下ろす国際通りを視野にいれながらの羞恥タッチ。僕の股間の下に寝そべっての玉舐めや、ミニ電マに激しく痙攣し絶頂するあたり、かなりのエッチ好きとみました。途中キスしながら正常位で、リアルに中に漏らしてしまったのを優しく許してくれました。
愛知県の某国立大学に通いながら、お芝居の稽古と戦国シミュレーションゲームにハマる19歳。男性経験はたったの一人。その相手ってのが、13歳年上で「知識がなかったので、言われるがままでした」という彼女は、ネチっこいSEXを仕込まれる。結局、彼女の唯一の恋愛は、その男に奥さんがいて半年で破局。以降、引っ込み思案の彼女に新しい彼氏はできず、さりとて一度覚えてしまった快感を忘れることはできず。そんな彼女が、リモバイ仕込んで観光地を案内してくれた後には、ホテルで腰をフリフリ絶頂を繰り返していました。
カメラマンの募集に応募してきた絵里ちゃん。1次試験のセルフヌード部門では、スチル写真に加え、自慰行為の動画撮影を課してみた。カメラアングルなどの技術的評価は控えるが、羞恥の表情をみせながら、自身で設置したカメラの前で次第に本気になっていく指の動きは見事。同室で様子をうかがっていた面接官が、我慢できず襲いかかってしまったのもやむなしか。
一緒にシャワーをあび、ひもパンで遊んでいるうちに挿入したくなる俺。同じように実ちゃんも物欲しそうにしていたので、同意とみて挿入。恥ずかしそうに喘ぐ姿がかわいい。最後に「どこにほしい?」という質問に、「飲みたい…」と、これまた恥ずかしそうに言う実ちゃん。遠慮なくお口に発射してきました。
本当なら大好きな彼に処女をささげたかったでしょうが、なぜかこんな中年オヤジがいただくとは。いつもより時間をかけて愛撫し服を脱がしていくと、その真っ白な肌が小刻みに震えているのが分かります。ゴムをすると痛みが増すからと、ナマ挿入してもこちゃんは貫通の痛みを知りました。そして、彼女の事を思って、今回は正常位のまま発射を向かえました。
お姉さん系でスレンダー美人なみおちゃんは、なんと地元の温泉で泊まり撮影も可能との事。現在は東京で一人暮らしをしているが、この実家近くにやってきました。温泉で緩んだ陰部を吸い上げると、湯とは違う粘性の高い汁が垂れてきました。部屋に戻ると、長い舌を俺のアソコに巻きつけて、タップリと唾液をまとわりつかせたと思ったら、そのまま跨り深く深く挿入していました。