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「楓」の頼みで喫茶店の留守番をすることになった、「優」「七海」「くるみ」の三人。楓に対して憧れを抱く優。そんな優に対して想いを寄せる七海とくるみはそれぞれが内緒で、優に対して想いを打ち明ける。「都合のいい女」でも構わないという二人に対して、流されるまま関係を結んでしまう優。一方、その楓の口からは優の親友である「伊集院」の名前が頻繁に出てくるように。親友の名前に疑いつつも確証の得られない優は不安になり、その苛立ちは七海とくるみに向けられることに。優の強引な辱めにも競うように応じる七海とくるみ…。
美樹本春菜は学園長の娘であったが、河村哲也の学園長達に対する復讐の犠牲となり、牝奴隷となってしまった。哲也の恥辱を誰にも相談することができなかった春菜は、母親から発せられた牝奴隷への軽蔑の言葉に愕然とする。もし真実が知られてしまうと母親に捨てられてしまうと思い込んでしまった春菜は狂気の行動へ。縋るもののなくなった春菜に選択肢はなかった…牛乳浣腸、中出し、パイズリ、コスプレ、イラマチオ…母乳まみれの凌辱に喘ぐ牝となる春菜。牝奴隷へと堕ちていく春菜の表情は、しかし満足げな笑みが広がっていた…。
姉のように慕っていたエレーヌの痴態を見てしまった彼女は、エレーヌの婚約者である兄への密かな想いが燻り出す。エレーヌの淫らな痴態が頭から離れないジゼルは身体を慰めていた。そこへ現れるロゲール。必至に抵抗を試みるジゼルを「エレーヌよりスケベな女だ」と辱めていく…エレーヌの蕩けた顔を思い出すジゼル。想いを寄せる兄へは絶対に見せられない淫らな自分。しかし、有無を言わせぬロゲールの恥辱は自分のイヤらしい顔を晒されていく。強引に受け入れさせられるジゼルは、終わりのない凌辱の果てへと自ら堕ちていくのであった。
学園の陰謀の犠牲に晒される主人公。その復讐に燃える彼は、首謀者ともいえる学園の理事長を標的にする。まずは、その娘である同級生であり、委員長の春菜を問答無用に辱め、その時に知り得た興奮すると母乳が出てしまうという特異体質の彼女に言い知れぬ興奮を抱いてしまう。目的も忘れ、少女の肉体に没頭していく主人公。嫌がる春菜をじっくりとねっとりと牝奴隷へと変えていく…。
悪魔の船として恐れられた「ヴィクトワール」とその国際連邦軍内の義勇軍によって集められた精鋭の美女たち。戦争を終結させるために共和国へと戦艦の引き渡しに訪れたのだが、国際連邦と共和国の間で秘密裏に執り行われた契約によって、捕虜以下の扱いとなっていた。理不尽な要求に従わされる艦長エレーヌ。部下のためにと身を挺するものの、共和国の嗜虐人ロゲールによって恥辱に晒されていくのであった…。
貴章に強引に迫られる吹雪。拒みつつも慎一と水羽への疑いがそれを鈍らせる。慎一と二人での探索で見つけたシャワールーム。慎一との二人だけの時間で新たに確かめた想い…。しかし、想いを確かめようとした吹雪に覆いかぶさるのは貴彰だった。
寮制の桜ケ丘学園は、地震によって崩壊してしまう。かろうじて生存した主人公・河原慎一、親友・津村貴章、幼馴染みの桃瀬吹雪、学園出資社・千寿の一人娘で後輩・千寿水羽の4人。4人は崩壊した学園からの脱出ルートを探すため、それぞれが探索を始める事となる。しかし、崩壊した学園の荒れ果てた状況は、親友・貴章の理性を壊していくのであった。閉塞された状況下で、彼らはどうなるのか…。