当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
女王オリガの国を侵略したヴォルト率いる黒犬傭兵団は、『奉仕国家』の設立を宣言する。それは、国家に属するすべての女が男に性的奉仕をするという、正気を疑う内容だった。次々とヴォルトの毒牙にかかる、クロエ、オリガ、アリシア、プリム……六の砦でキッと北を睨むクラウディア。白の城・バルコニーで不安な表情を見せるセレスティン。その侵略は、もはや止めることはできないところまで迫っていた……。
<STORY>黒犬傭兵団に砦が攻め落とされ、彼らに捕らわれたアリシア。かつての腹心ベアズリーから、そして傭兵団からも陵辱を繰り返される日々を過ごしていた。ベアズリーから向けられる歪んだ欲望。信頼していた相手に裏切られ、純潔を守ってきたその身は白く汚されていく。時には磔(はりつけ)にされ見世物のように犯されることも。剣と忠義に生きてきた彼女の体に、メスとしての快楽が刻み込まれる。かつては女神と崇めたセレスティンの痴態すらも目の当たりにし、その心は壊されていく。そして遂に、最愛のプリムまでも……。
妖魔を退治することを生業とする女学生・白鳥深琴。ある日、ふとした油断から妖魔に囚われてしまい…。