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超えてはならない扉を開いてしまった御津悠一。妹『芭華』へのくんずほぐれずの性教育を開始してしまう。快楽を覚えてしまった『芭華』は、更なる快楽を求め、悠一に『可愛くおねだり!』攻撃を開始する。あまりにも可愛い妹に対し、自制心がすっかりと崩壊してしまった兄の悠一。あの手、この手で妹『芭華』に性教育という名の調教を重ねる。ある日悠一は、子猫のコスプレ衣装を『芭華』に手渡す。可愛さに加え、セクシーさも身にまとった『芭華』に対し、歯止めがきかない悠一。己の肉棒をネズミに見立て、にゃんこな姿の『芭華』に追っかけさせる。エスカレートしていくおバカな兄妹の行き着く先は……。









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| 発売日 | 2017年4月28日 |
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<STORY>ったく、なんなのアイツ。フン、愛莉のことバカにしてッ、フン。ふざけんじゃないってーの、フン。大体、先輩もなんなの、愛莉の腐れパパんぽに抱きつくとか、キモッ……フン。腐れパパんぽも先輩のことであんなにキレるし……あーもぅムカツクムカツクムカツクゥゥゥゥゥとーぶん、むっしー上等だってーの、フンッ!………って、愛莉がぷんすかしている間にお姉ちゃんがあんなに大変なことなってたんだ……ママが戻ってきたのもそれが理由ってことだし、どうなっちゃうのー。なのに、そんなことにはお構いなく相変わらずのパパんぽは、保健室で寝てた愛莉を襲って、学園祭用の衣装とかって、ナースのコスプレさせて、突っ込んでくるし。ホント、エロおやじ丸出しで、好き勝手すんなってーのッ、バカッ、クズッ。こんだけ愛莉のこと泣かせて、無視して、あの先輩といちゃいちゃして、お姉ちゃんは家に閉じこもらせて、ウェイトレスのコスプレさせてえっちしまくって……もぅぅぅ訳わかんないってーのぉぉ………ぐすんなんか、愛莉疲れちゃった……ぜーったい泣き寝入りするかって思ってたんだけど……愛莉……もういいかな……こんな風になるんだったら……初めから。











<STORY>神社の娘で、幼なじみで世話好きなほのか。渉にとっては、妹のような存在として、一緒にいた女の子であったしかし、D4との戦いに備え、資質のあるほのかも戦いへと赴くために、いわゆるトレーニング(エッチな)をすることになるのであった……「これが……す、すごいですぅ……兄さんの……その……お……ん」恥ずかしげに口ごもるほのか。その姿に雄々しく隆起してしまう渉の肉棒。ほのかはその肉棒をしっかりと握りしめながら、懸命に手淫を覚えていくのであった。拙いてのうごきは幾度となく躓きながらも、ほのかの健気な姿に渉は高まりを覚えるのであったそんな、可愛らしく恥じらうほのか……その彼女が、渉の部屋で、渉のベッドの上で、渉の脱ぎ捨てたトランクスを……頭からほっかむり、仰向けになって腰を上げ、有ろうことか、恥部の最たる部分である尻穴に、指をかけながら、一人エッチに耽る姿を、偶然にも目にしてしまうなど夢にも思わなかった渉であった……。














豊満なバスト、くびれたウエスト、引き締まったお尻。この最強のビジュアルを持つ妹『御津芭華(ミツイハナ)』唯一の欠点、それは……ものすごいおバカである事。社会生活すら危ういほどの妹『芭華(ハナ)』を立派な大人に育て上げる為、悠一は茨の道を歩む覚悟を決める。兄の目の前、平気で全裸になる『芭華』崩壊寸前の兄の自制心など『芭華』はお構いなしに振る舞う。大きく開いた胸元から見える胸の谷間。超ミニスカートから覗く白い太もも。悠一は視線をそらす以外になす術がない。ある晩、1つのベッドで寝る二人。無防備に眠る『芭華』の肉体。幸せそうな、その寝顔。ついに悠一が超えてはならない扉を開いてしまい、くんずほぐれずの性教育が始まってしまう。快楽を覚えてしまった『芭華』は、更なる快楽を求め、悠一に『可愛くおねだり!』攻撃を開始する。




















| ジャンル | |
| 発売日 | 2017年3月24日 |
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エロ可愛ドMな会長の伊吹さんはお悩み中です……彼がところ構わずどこでも盛って求めてきてしまい、人目も憚らずにくっついて触りまくってくる、彼女としてはそこまで求めてくれることに悪い気はしないものの、時と場所は考えてもらわないと。と……そこに齎される彼の成績がさがりつつあるという衝撃の事実。生徒会役員として、自分の彼氏として、そんなことではと、早速彼と一緒に勉強するべく参考書を買いに出かけるものの……彼女の思いもそっちのけでエレベーターに乗り込むと体を密着させて伊吹さんに肉棒を押し付ける彼であったのでした……そんな無節操な彼にさすがの伊吹さんも切れまくりです。「次のテストで成績が上がるまでえっちは禁止ッ!勉強は私が教えるっ」その作戦は、見事に成功したように彼の成績も徐々に上がっているのではありましたが……そんな彼の行動がおかしくなったある日、伊吹さんは彼を探して教室を転々として、その現場を目撃してしまうのでした……「博人君……先生のこと……好き?」生徒指導室の扉の隙間からのぞき見えたのは……理英先生が博人に体を寄せながら、さらには先生ではなく女の表情で、顔を近づけていくところでありました……。










