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<STORY>ドMっ娘下剋上を果たした志乃は、今日も懸命にご主人様へのご奉仕まんぐり。主人を労りながら、控えめに優しくご奉仕する献身に、横目で見つめるドSっ娘なマイナは打ち拉がれていた……自分にはないものを持っている彼女に対する脅威にいつもの唯我独尊も影を潜めてしまい、揚げ句の果てには、完璧が常識をモットーとして実践してきたマイナに、あり得ないような綻びが目立ち始め、引いてはその事実が大事なキャンペーンにすら影響し始めていた……そんなマイナの態度を苦々しく思っていたのは志乃。今まで憧れてきた相手の瓦解。それを現実として受け止めた時……彼女はマイナを呼び出していた……「会長…………惨めですね」鼻を鳴らし、かつて憧れの相手で真正面のマイナを、蔑む表情で見つめていた……。










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| 発売日 | 2019年2月15日 |
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<STORY>初音ちゃんのお父様ということであるセンセイの事務所へ訪れた静歌ちゃんは、ほんの出来心、とばかりに仕込んだネタがとんでもない事態へと発展し、揚げ句の果てに個室トイレの即ハメ最中に逮捕劇へと収束……取調室でぽつんとうな垂れ座る静歌ちゃんの目には最早何も映っておらず……向かい側で手を振る初音ちゃん似の婦警さんにも気付くこともなく茫然自失の状態でした「終わった……あたし……何もかも終わったわ……」ガチャンと重々しい扉の音と共に出てくるのは薄汚い静歌ちゃん……務めを果たしたとばかりに出てきたところへ現れるのはかつてのハメ恩師・山田「お、お前のせいで人生が目茶苦茶になったんだぁ」襲いかかってくる相手に抵抗も出来ずに服も引きちぎられて押し倒されるのでありました……そんな静歌ちゃんを横目にエロ可愛コスプレの初音ちゃんは、センセイのお膝元に跪き、おっぱいをぽろりと剥き出すのでありました。










<STORY>「ふ、ふざけるなッ、聞いているのかっ、お兄ちゃん!?」自らの保身の為、苛められる幸正に「お前が苛められたりするとこっちが迷惑なんだ。しっかりしろ」と教師らしからぬい態度で冷たくあしらってきた女教師・宮子。その行き遅れの肢体は、教卓の前で、無情に晒されていた。「年上の先生にお兄ちゃんと呼ばせるのも乙なものですね」ぎちぎちにそそり立たせたイチモツを宛てがい埋めながらにやける幸正に、聞く耳はなかった……「琉華さん……キレイだよね……」幸正の手から辛くも逃れた琉華と鈴音は、傷ついた心と体を癒すべくゆったりと湯船に浸かっていた……素肌を晒し合う二人は、火照りも手伝ってか、互いに身を寄せ合い、いつしかその唇すらも近づけ押し当てていた……それは、これから起こる惨劇の前の、静かな一時であることを……知る由もなかった。










<STORY>凛夏をもてあそぶ日々を送る隆二。家だろうと外だろうと他人をも巻き込んで彼女を犯し続ける。凛夏は抵抗をやめ、ただ快楽だけを受け入れて精を絞り続けていく。そしてついに、凛夏の自宅を訪れる隆二。かつての想い人、凛夏の母親にまで歪んだ欲望を向ける。実の兄を縛り上げ、彼の目の前で妻と娘を犯す隆二。動けない兄に見せつける。妻が、その成熟した身体を揺らして喘ぐ姿を。娘が、若い身体で卑猥な嬌声を上げて腰を振る姿を。泣き崩れる兄と、快感に身を震わせる彼の家族を見て、隆二は確かな満足を得る。母親、その娘、歪んだ片思い…股座を開いた先の闇に何が見える?




















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| 発売日 | 2018年12月14日 |
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<STORY>マイナを従える前にすでにノートの力で従順Mっ娘化していたのは志乃。マイナの側で、ご主人様のイク末を見守っていたものの……。「わ、私もM奴隷ですっ」マイナをM奴隷として認めようとする早太の前に現れた志乃は、マイナよりも自分をと宣戦布告!そもそもM奴隷は1対1であるという法律からもどちらかに決めなければならない早太にマイナと志乃は互いに奉仕合戦へと突入するのであった………。常に絶対的な君主として君臨してきたマイナ。その為の努力も怠ることはなかったものの……。自ら指揮をとることには慣れていても、その逆は全くの想定外。パイズリ騎乗位濃厚奉仕も、志乃の前では陳腐化してしまい……。常に相手を慮る志乃の丁寧丹念なおしゃぶり跨がりバックに自らの危機を察知するマイナ……。身近に存在していた最大の脅威に、ブロンドビッチ会長は今……。














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| 発売日 | 2018年11月16日 |
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