当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
ウチの家内は学生時代に陸上で県大会に行ったとか何とかで…まあ何せ、昔から、とてもスレンダーな微乳体型の女でした。そんな細身の家内なので、日常生活の中で出る自然な前傾姿勢なんかでも、いわゆるひとつの浮きブラ胸チラ状態になる事は多々あったと言えばあったのですが…。先日自宅のリフォーム的な事を頼んだ際に、その施工で訪れた業者のおっさんが、家内の乳首を、かなり積極的に、チラ見ガン見してらっしゃいまして…。
この春からひとり娘も東京の短大へとやる事が出来まして…。女房と二人、まあそれなりに平穏に暮らしていました。5月頃に、我が家の隣室へと、水商売系の仕事をされているとか言う髪色の明るいにぎやかな青年が引っ越してこられまして…。これからお話しするのは、そのハタチのホスト君に、四十過ぎてあまりにも世間知らずだったウチの妻が、色恋交じりの肉棒営業で、身も心も狂わされて金品を貢がされまくってしまった話です…。
ガキの頃から家が近所で仲良しだった幼なじみの女の子そら。互いにオトナになって、僕は地元でフリーターを、そらは県内有数の女子大に進学した今も、昔ほどではないにしても、それなりに付き合いはあった。ある日、僕の地元で最狂のDQNである武丸先輩にパー券を捌いてくるように言われて困っていた僕を見て、昔から勝ち気で正義感溢れる性格のそらが、「何それ絶対に許せない!」と、これから抗議に行くと言い出してしまい…!
関東某県で自営の工務店をやっております。ウチの妻は昔から男勝りのガテンな性格で。いつも、現場の職人達に混じって、バリバリ普通に仕事をしていました。隣町のひとり親方で、トビの池田と言う男がいまして。ちょくちょく日銭でウチの現場に来てもらっていたのです。日頃から池田のウチの妻に対する脂ぎった視線には気づいていました。されど妻はガテンな女でしたのでまったく気にせず今日も普通に現場で女体を揺らしていて…。
5年前にお袋が先立って以来、実家の親父はずっとひとりで暮らしていました。とは言えトシもトシで普段の身の回りの事なども危なっかしくなってきたので、今年に入ってから、ウチの妻が、日中パートの空き時間などに、僕の実家まで通って、親父の介護をしてくれていたのです。僕は妻の優しい性格にとても感謝していたのですが、ある日の午後、たまたま実家へと様子を見に寄った際に、縁側で、親父に突かれる妻の姿を見てしまい…!
出産適齢期を迎えたうちの妻は、根っからの几帳面な性格もあって、普段からこの「リズム手帳」、いわゆるひとつの「排卵手帳」を、携行していたのです。排卵周期やら体温やら生理が始まった日やら、もっと言えば夫の僕と子づくりに励んだ日、まで事細かに記入された、手帳を。ところが先日買い物帰りに妻がその大切な「排卵手帳」をどこかに落としてきてしまったようで。慌てて探したのですが結局出てこずに諦めていたのですが…。
この春から短大に通い始めたひとり娘のユキに、同じサークルの上級生だと言う「彼氏」が出来たようで…。今時の若者にしては思いのほかしっかりとした、ハキハキと挨拶も出来る礼儀正しいその青年に、父親の私は、好感を持って接しておりました。月に何度か我が家を訪れては夕食を共にするようになっていたその「娘の彼氏」でしたが、先日、仕事から戻った父親の私に、娘のユキが思い詰めた表情でおかしな相談をしてきたのです…。
僕、森沢、36歳。仕事は、会計士。いわゆるひとつの、ホワイトカラーだ。今年の春頃から、ウチの近所で、自治体の公共緑化事業とか何とかで、池田って言う、無口でコワモテなブルーカラーの男が、作業をするようになって。ホワイトカラーの僕とは真逆な、ムキムキの肉体派であるブルーカラー池田のそのデカチンに、物静かな性格のウチの妻が、いつしか、どっぷりとねとられていってしまう事になるとは、当時は思いもしなかった。
ウチの妻は、付き合っていた頃から、結構なキレイ好きで、かなりの「潔癖性」な、女でした。まあもっとも、そのおかげで、家の中はいつもキレイで清潔で、ありがたいと言えばありがたかったのですが。近所の路上に、ウメちゃんと言う人懐っこい男が、まあ、暮らされていて。もう何年も風呂に入っていないんじゃないか?と思われるそのウメちゃんの事を、潔癖性の妻は、「イヤだわあのヒト…」などと言って、毛嫌いしていたのです。
5年程前、当時関東の田舎町に引っ越したばかりの僕たち夫婦は、不慣れながらも「町内会」に加盟して、月に何度か公民館でやる「会合」に参加していたのです。たまに僕が仕事で参加出来ない時は、代わりに妻がひとりで参加してみたり。その町内会の「会合」で、議事録代わりにビデオカメラの録画機能を使っていたのですが、ある日、書記だった僕がそれを再生すると、そこには、無理矢理飲まされて泥酔した妻のあられもない姿が…!