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今年の夏に、僕の新潟の実家から、兄貴のセガレの順平と言う「甥っ子」が、夏休みの大冒険とやらで、東京の我が家へと泊まりに来たのです。未だに少々イタズラ盛りのガキっぽさを見せる甥っ子を、叔父である私は微笑ましく見守っていました。しかしある休日の朝、家の掃除をしていたウチの妻に、バカ順平が突然、「おばさん隙あり~!」などと叫びながら、バッ!と、Ohモーレツなスカートめくりを敢行しやがりまして…ハァハァ。
妻が、先日、知り合いの奥様に紹介してもらったとか何とかで、駅前のビルにある、個人経営ながらめっぽう腕の良いマッサージ店に行ってみたいと相談してきたのです。何気なく承諾した私でしたが、後日よくよく聞いてみると、何でも、妻が受けているのは「豊胸エステ」なる、女性の乳房のハリを取り戻す目的で丹念に乳房を揉んでもらう施術だとかで…。しかもその施術の先生が中年の男性だと聞いて、内心イヤな気分になったのです。
美大時代から付き合っている妻のみすずは、絵描きを目指して修行中の身であり、経済的にも決して頼れる夫とは言えないこんな僕と、いやな顔ひとつせずに、結婚してくれました。学生の頃から僕が師事している美術界の巨匠、あべ先生のアトリエで、僕は来たるべき絵画展に向けて、連日芸術を磨いていました。高齢で脚が弱い師匠の身の回りの世話をしていた妻でしたが、ある日、妻が巨匠にヌードモデルを頼まれたのと相談してきて…!
僕が新卒だった頃は、そこまで言うほどの、バリバリ氷河期世代、ってわけでもなかったんだけどさ。まあそれでも、何十社も受けて、それでようやく、今の会社に潜り込んだわけで。まあ見ての通り、うん。はっきり言ってしまえば、うん。ウチの会社、結構な、ブラック企業、でさ…。そのブラック企業の体育会系デカチン上司に、僕の愛する妻がセクハラされまくって困っているのを、社畜の僕は、イライラハァハァしながら見ていて…。
北関東某市で妻とふたりで小さなハウスクリーニング店を営んでおります。去年辺りからご愛顧頂いている得意先の長崎さんと言うお宅に、30歳を過ぎて定職にも就かずにいつも汚部屋でゲームばかりやっている、いわゆるひとつの「ニートな息子さん」がいらっしゃって…。ある日僕がそのニート君の部屋の片づけ作業をしていたら、彼のPC内に、清掃作業中のウチの妻の尻を盗撮しているような動画があるのを発見してしまったのです。
今年の4月頃から、ウチの妻が、市内の工場でパートをするようになりました。ナンダカンダ大変だと言いつつも、それなりに楽しそうにやっている様子でしたので、夫の私としても、安心して見守っていたのです。ところが最近その妻が、パート先の同じ部門でアルバイトをしていると言う、同じ市内に住む大学生の青年、山●君と言う若者を、パート帰りの午後に、我が家にあがらせては、軽くお茶を飲んだりして談笑しているご様子で…!
「ウツ勃起嗚呼ウツ勃起ウツ勃起」鮮烈の立ち上げから早一年。目下絶好調にして更なる高見を目指して邁進中の、業界初ねとられ専門メーカー「JET映像」が放つ、発足1周年記念豪華愛蔵ベスト!各誌絶賛各社羨望珠玉のねとられウツ勃起作品全52タイトルを完全網羅した、NTRマニア感涙にして熱狂の、見逃し厳禁品切れご容赦ウルトラスーパープレミアムベストです!
彼女とは、今年の6月に、親戚や取引先の人達を呼んで、挙式をあげる予定でした。僕の仕事関係の知り合いで、野本と言う男がいて。女好きの独身貴族だったその野本が、僕の婚約者あきの事を、いつも、美人だな羨ましいなだなんて言って、冗談ぽくデートに誘ったりとかしていたんです。そんなある日の休日、たまたま彼女のアパートを訪ねた僕は、仲睦まじく笑いながら、彼女と野本が手を繋いで部屋へと消えていく姿を見てしまい…!
一応地元のチームに所属してイキがってはいますが、基本シャバ僧で、いつもパシられたりボコられたりばかりしている気弱な僕に、つい最近、県内有数のお嬢様系進学校に通う、超可愛い彼女が出来たんです。マジメな彼女なので何ヶ月もかけてようやくキスまで辿り着けた的な健全ラブラブ交際を楽しんでいた僕でしたが、先日公園デート中に、チームの総長にして県内最狂のDQNと云われる武丸先輩に、その彼女を見られてしまって…!
僕28歳妻26歳。結婚二年目を迎えた今年の春に、ローンを組んで地元で中古のマンションを購入した。昔から僕が頭のあがらない地元の先輩ミゾグチさんが、「引っ越しなら手伝ってやるよ」と言ってくれて…。それで、そのミゾグチ先輩に、新居への搬入作業を手伝ってもらったんです。待望の新生活がスタートして意気揚々としていた僕でしたが、それから数日後、自宅の風呂場で先輩にフェラ奉仕をする妻の姿を目撃してしまいます。