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社内恋愛を経てゴールインした僕と妻。昨日、勤め先の同僚の皆を招いて、午後から二次会パーティ的な会を開いたのです。会社の仲間達に祝福されて、新郎である僕も新婦の妻も、随分と飲み過ぎてしまったようで…。翌朝ひどい二日酔いで目覚めた時には、昨日の記憶はほとんど残っていませんでした。そう言えば昨日のパーティで、会社の誰かがビデオを廻していたなと思い出して、僕は何気なく、それをポチっと、再生してみたのです。
週末の連休を利用して、夫婦で温泉旅行へと出かけたのです。結婚二年目子供なし。思えば、結婚以来夫婦で旅行に出た事など一度もなかったものですから…。妻のえりも随分と喜んでくれている様子でした。宿について客室でくつろいでおりましたら、何やら、廊下の方から騒がしい下品な笑い声が聞こえてきまして…何だよ騒々しいなと顔をしかめていたら、突然、下品な団体湯治客のご一行が、部屋を間違えて入ってきてしまったのです。
この春に、夫婦で中古マンションを購入しました。待望の新居でのラブラブ生活でしたが、一つだけ困った問題がありまして…。それは、同じマンションの上階にお住まいの、「武丸先輩」と言うDQNな隣人の存在でした。連日連夜の騒音問題でぷりぷりと怒っている妻の事を、平和主義の僕は「まあまあ」と言ってなだめていました。でもそんなある日の午後、僕たちはついに、夫婦ふたりでDQNの部屋へと抗議に伺ってしまったのです。
長年施設の方にお世話になっていた母の葬儀の方も一段落いたしまして…隣町に残った私の実家の方を、売却処分する事にしたのです。それで先日、妻と二人で、私の実家の遺品整理的な作業をしに行ったのですが…。実は私には、ひとり弟がおりまして…その、私の弟のマサキと言うのが、長年、と言いますか、かれこれもう十年以上にも渡って、実家の二階で「引きこもりのニート」のような、堕落した生活を送っていた…わけなんです…。
俺は中里ゆうじ33歳。3つ下の妻、美穂とは二人暮らし。今度、兄貴が長期出張で近くに引っ越してきた。ひょんな事から美穂は兄貴の家に行って料理を作る事に…今にして思えば、この時、キッパリと断っておけばよかった。ある日、俺が兄貴の家に行ったら、美穂は兄貴に尻の穴をイジられてヨガっていたんだ!…俺だって触ったことなんかないのに!!
俺、大槻。引退した父親から継いだ、小さな町工場を経営している。町工場の末締めの金策がいよいよ厳しくなって頭を抱えていた先月の終わり頃、妻がパートの家政婦でお邪魔したと言う、「隣町の豪邸に暮らす富豪の老人」から、俺たち夫婦にお呼びが掛かって…。一体何の用だろうと思って話の種にと夫婦でお邪魔してみたら、その金持ちの爺さん、俺にこう言ったわけ。「もし良ければ、そなたの妻を、ワシが一晩買うてやるぞ」…と。
市内の会社で事務員をやっているウチの妻が、先日、会社の福利厚生的なアレで、「慰安旅行」に連れていってもらったのです。夫の私は、まあたまには羽を伸ばしてこいよwなどと笑って、妻を見送りまして。その際、せっかくだからと、我が家のホームビデオカメラを、持たせてやったのです。一泊二日の温泉旅行を終えて帰宅してきた妻。そう言えばウチのカメラ使ったのかなと思って、私は何気なく、それを、ポチッと、再生しました。
自他ともに認めるオタクな僕に、大学の漫画サークルで、超可愛いメガネの似合うBL漫画好きの彼女が出来たのです。ところが先日、その「リカちゃん」と一緒に過ごしていたら、これまた同じ大学に通っている、イケメンリア充パリピでウェ~イなヤリチンチャラ男の「タクヤ君」に、彼女の事を知られてしまったのです。チャラ~いノリで彼女の事を口説き始めたタクヤ君を、オタクな僕は不安な気持ちでハラハラと見ていたのですが…。
結婚4年目子供無し。ヤリクリ上手な主婦であるウチの妻。先日私が仕事中に、突然見知らぬ番号から着信があったのです。聞けば、電話の主は、駅前のスーパーの店長さんだとか何とかで。一体何事かと思ってスーパーの事務所まで妻を迎えに行くと、店長と言う男が、「お宅の奥様がウチの店で万引きをされたのですよ」などと言いまして。頬を真っ赤に染めて「やっていません」と否定する妻を連れて、その日は一旦帰宅したのですが…。
僕は波多野きょういち34歳。同い年の妻、結衣とは結婚して、もう7年になるのですが、実は妻とのSEXが…物足りないんです。そんなモヤモヤした悩みを抱えていたある日、上の階に住む好青年の橋本くんが我が家から出てくるの目撃しました。それから数日経ったくらいでしょうか…急に妻がエロくなったのです。