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晋太郎となぎさは2年前に結婚。しかし、少し前にリストラで夫が無職となり、経済的に困窮していた。そんな折、なぎさはとある事を始める。それは…となる男との愛人契約。かつて知り合った男に抱かれることで報酬を得ていた。生活のために体を売ると割り切っていたなぎさ。しかし、男との情事に夫に対する申し訳なさがあるものの、彼女の欲求が淫らに反応してしまう。そんな妻のNTRな一日。
マンション隣室にお住まいの少々香ばしい雰囲気の住人宮下氏に、マジメな性格であるウチの妻はとても不満そうでした。婦人会として正式に注意しないとと張り切る妻を、穏健派の僕はいつも、「まあまあ」と言って宥めていたのです。ところがそれからしばらくして、あんなに勝ち気だった妻が、宮下氏に対して妙に口をつぐむようになって…。何となく違和感を感じつつ過ごしていた僕は、ある日仕事から帰った際に、衝撃的な光景を…!
ウチの妻は市内でパートをしておりまして。ずっと市バスで通勤していたのですが、近頃何やら、パート先の同僚の男性がお持ちのマイカーで、「ついでだから一緒に」と、毎朝助手席に乗せて頂いているようでして…。昨今急速に普及が進む「ドライブレコーダー」。基本密室である「車中」で繰り広げられる男女のNTR一部始終までをも、車載カメラは生々しく淡々と記録し続ける…!「工場パート妻」「スーパー総菜妻」の2編を収録!
今宵も夫は血走った眼で雀卓を囲んでいた。夫の仕事仲間である汗臭い男達が、連夜我が家へと押し掛けては、明け方近くまで、ジャラジャラとやかましい洗牌の音を響かせるのだ。貞淑なる薄幸の巨乳主婦「杏」は、家計への不安を抱えながらも、その晩も甲斐甲斐しく、男達の酒やらツマミやらの支度に追われていた。東4局。夫が、親の倍マンへ放銃した。だがしかし夫の点棒は尽きていた。足りない分は、杏の衣服で払う事になった…。
自分で言うのも何だけど、俺の勤め先って、名前を言えば大体のお方がご存知な、いわゆるひとつの大手上場企業なわけで。デカい会社だけに社内の人間関係も、いろいろとあるわけ。「学閥」なんて呼ばれるんだけど。同じ大学出身者で、社内に派閥を作る、的なヤツとか。その学閥の上司で、中田部長ってのがいたんだけどさ。その中田部長が、どうも、俺の昇進をエサに、ウチの嫁さんの事を、ねちっこくクドいたとか何とからしくて…。
ウチの妻は、市内にある「ケータリング」と言うのでしょうか、まあ何せ、「企業様向けのオードブル的なメニューを、開発製造している会社」に勤めておりまして。先日その妻が、勤め先の「新メニュー試食会」とか言う大事な業務があるからと言って、出かけていったのです。その晩ずいぶんと遅くに帰宅した妻は、不自然に泥酔していまして…。まあ気にせずに過ごしていたのですが、後日、妻のPCに、怪しげな業務メールが届いて…。
娘が幼稚園にあがった今年から、妻は、市内の製造工場でパートを始めまして。それまでずっと子育て主婦をしていた妻が、随分とイキイキとしてやっていたので、夫の私としても、家計的にも助かるし、良かったな、だなんて、笑って見守っていたのです。ところがどうもその妻が、何やら最近、パート先の学生バイト君と、我が家で茶を飲み談笑したりしているご様子で…。ふと不安になった私は、自宅に、カメラを仕掛けてみたのです…。
結婚3年目子ども無し。リーマンをやっている僕は、去年の暮れに、夫婦で相談して、この中古のマンションを購入したのです。待望の新居でのラブラブ生活。僕は幸せ一杯でした。ところがひとつだけ悩みの種があって…。それは、マンション上階にお住まいの、「武丸先輩」と言うDQNなお方が発する、連日連夜の騒音問題のことで…。草食系の僕はあまり気乗りしなかったのですが、仕方無く、週末に、夫婦で抗議に行ったのです…が。
平穏な日常を過ごす夫婦。ある日そこに現れし、冷徹なる笑みを浮かべた屈強な姦魔。優しい夫の其れでは決して届かなかった貞淑なる人妻の膣奥を、連日のように訪れる姦魔の巨根が情け容赦なくズンズンと突き立てる。たとえカラダを奪われても…どんなに乱暴に犯されても…。「それでも私はねとられない…」。愛する夫の笑顔を想い、頬を染め懸命に悦楽を堪える美人妻のねとられ劇。新シリーズ「午後のねとられドラマ」…開艶です。
弘喜としほは一年半前に結婚した。傍から見ると仲良く微笑ましい夫婦…しかし、妻のしほは夫には言えない秘密を隠していた。夫以外の男と淫らな欲求を満たす時間。夫に対する申し訳なさがあるもののカラダの疼きは止められない。そんな妻のNTRな一日…。