当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
レンタルビデオ店に行ったら、しゃがみ込んでDVDを選んでいる女性を見かけた。よく見ると短いスカートの奥に下着が少し覗いて見える。彼女は気付いていない。周囲を気にしながら自然を装いつつ、下着が見えやすい位置に移動し観察する。こっそり見るという行為に背徳感を覚え興奮していると、不意に目が合ってしまう。焦って動揺していると、彼女はいやらしい視線を感知していたようで…。
女子社員の脇がいつも気になってしまい、そこばかりに目がいってしまう。うっすらとシャツに染み出た脇汗、ほのかに香る酸っぱい匂い、腕を動かすたびに盛り上がる脇肉。見えそうで見えないチラリズムに一喜一憂し、卑猥な想像ばかりしてしまう。朝から着ているシャツ。密着し擦れ合った脇の下は一体どうなっているのだろう…。あぁ、じっくり観察したい…、舐め回したい…。匂いを嗅ぎたい…。あの脇に挟まれてイッてみたい…!
平日の昼間、奥さんしかいないお宅に修理作業に伺った。他人の家で奥さんと2人きりという状況に緊張しながら作業を進める。にこやかな対応、着飾らない上品な服装、しっとりとした大人の雰囲気。肉感的でそそる身体つき。いやらしい目でチラチラ見ていると、視線を察した様子の奥さん。気まずい空気で意識し合った2人は…。
仕事帰りにマッサージ店にやって来た女性。疲れと癒しでいつの間にか眠ってしまった。黙々とマッサージを続けるも、熟睡して起きる気配がない。2人きりの個室、力が抜けた無防備な姿、女の香りと柔らかい身体の感触に心を乱される。葛藤の末、魔がさしてしまっていやらしい手つきで触れていると、女性は途中で起きていたようで…。
セクシーで魅力的な格好をしている女性はどんなパンティを穿いているのだろう。プリッとしたお尻に綺麗な脚線美、お洒落なストッキングに短いスカート。見えそうで見えないギリギリさに、卑猥な想像を掻き立てムラムラしてしまう。あぁ、あのスカートをめくりたい…。見たい…。触りたい…。パンティを思う存分楽しみたい!!
受験期間中、一人暮らしをしている従姉の家に居候することになった。従姉とはいえ年ごろの女性と2人きりの部屋、初めて目にする女性の私生活、部屋に漂う甘い香り、無造作に脱ぎ捨てられた服、洗濯機に押し込められた下着。卑猥な妄想が浮かび落ち着きが無くなっていく男。その様子に気付いた彼女が…。
勝手に部屋に入り、エロ本を凝視しながら息を荒くしている妹の姿を見てしまった。エロ本に夢中の彼女。微かに漏れる吐息。見たことのない表情。思わず見惚れていると、気付かれてしまう。気まずい沈黙。焦点の定まらない視線。恥ずかしさでその場を逃げ出すが、お互いを意識した二人はやがて魅かれあうように…。
今までは、特に意識することなく普通に接していた会社の同僚。ある日、酔いつぶれた彼女を送ることになり二人きりに…。熟睡する彼女の甘い匂い、艶っぽい寝息、乱れた服、ちらつく下着。急速に女として認識させられ、理性で抑えようとするが…。
寒くなってくると、黒いタイツを穿いている女子校生の姿をよく見かけるようになる。今まで見えていたはずの生足が、黒タイツに包まれると急に魅力的に感じてしまう。ナイロン特有の質感、うっすら透けて見える肌、足のラインにぴったり張り付くタイツ。あぁ、触りたい…。嗅ぎたい…。舐め回したい…。擦りつけたい…。その足の感触を思う存分味わい尽くしたい…。
誰もいない教室で、こっそり身体をまさぐっている女子を見てしまった。思わず驚きで身動きが取れなくなる。息を潜めつつも興奮が抑えられない。夢中で彼女を見ていると、ふと目が合ってしまう。ハッと我に返る彼女。こわばる表情、乱れた制服、止まらない吐息、かすかに震える身体。長い沈黙と気まずい空気。うつむいたまま動かない彼女の姿に思わず…。