当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
ウェアが濡れるほどの汗をかきながら、ジョギングする女性を見かけた。全身汗まみれの姿に妙な興奮を覚え、ムレムレの体が気になって仕方がない。首筋、背中、鎖骨、関節の付け根、脇の下、胸の谷間、足の指先、お尻、股間…。汗と体臭にまみれた体を隅々まで…触りたい…、匂いたい…、ベトベトの体に顔を埋めたい…。しょっぱい汗をベロベロ舐めまわしたい…。
街でよく見かけるスカートの短い女性。無防備な姿で周囲を気にするそぶりもない。揺れ動くスカートの中から時たま覗く下着が目に焼き付き、気になってしまう。凝視しすぎたのか彼女と視線がぶつかる。目をそらし誤魔化すも動揺を隠せない。気まずい空気の中、微笑んだ彼女がゆっくりとスカートを広げていって…。
同僚達が次々と帰路につき、静まり返る社内で一人きりの残業中。誰もいない解放感からか、昼間の職場を思い出し、妄想を膨らませ卑猥な行為をしたくなる。男の欲にまみれながら没頭し始め、我を忘れて夢中になっていく。誰も来ないと思って堪能している姿を同僚に見られてしまい…。
今までは、特に意識することなく普通に接していた会社の同僚。ある日、酔いつぶれた彼女を送ることになり二人きりに…。熟睡する彼女の甘い匂い、艶っぽい寝息、乱れた服、ちらつく下着。急速に女として認識させられ、理性で抑えようとするが…。
女性マッサージ師の柔らかに這う指、温かな感触、心地のいい刺激。優しく包まれるような感覚に身を委ねながらも、熱を帯びていく下半身。火照りをさまそうと意識すればする程、硬くなっていき、焦りが募り出す。耐え難い位に膨らんでしまった股間を彼女に気付かれて…。
卑猥な妄想に取り憑かれ、毎日オナニーばかりしている年頃の弟。女を感じる全ての物に興味が湧き、姉弟だというのに欲情してしまう。姉の化粧品、脱ぎ散らかした服、女特有の香りを放つ下着。密かにオナニーしている恥ずかしい姿を姉に見られてしまって…。
同じマンションでたまに見かける一人暮らしの若い女性。飾らない普段着、すれ違い様の香り、ゴミ捨てや買い物に行く姿。さりげなく、胸の膨らみや露わになった太ももをチラ見しては、悶々とする日々。そんな彼女とエレベーターで二人きりになって…。
無言作品の中から、男を挑発し弄ぶ女たちを抜粋。女子校生、女上司、美容師、歯医者…。見知らぬ他人からの誘惑。女たちの淫らな視線が男を挑発し、翻弄させ、肉欲を駆り立てる。欲情した女と男の言葉のないエロティシズム…。
雑多な人混みの中、一際目につく露出の多い服を着た若い女性。柔らかそうな肌、白く細い脚、丈の短いスカート、大きく開いた胸元。動く度にチラつく下着。挑発的な姿にも関わらず、自覚のない彼女。魅せられるままに、後ろ姿について行くとそれに気付いた彼女が…。
飲み会で泥酔し、立つこともままならない女友達を送ることに。火照った肌。甘い匂い。切ない吐息。乱れた服。露わになった下着。無防備すぎる光景に目のやり場を失い、理性と衝動が交錯し始める。相手は友達だと言い聞かせるが、湧き上がる感情に歯止めが利かず…。