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後妻として家庭に入ったゆかりは、夫と義理の息子と共に幸せな家庭生活をスタートさせた。綺麗で優しい義母は息子にとっても自慢だったが…。ある日、ひょんなことから息子が巨大チ○ポの持ち主であることを知ると、ゆかりはデカチン中毒の本性を隠しきれなくなり…。義母としての建前も大好物のデカチンの前には無力だった。
仕事に集中してる父の隣で…泥酔して眠った夫のそばで…息子の背後で息子の親友と…時と場所を選ばず敢行される家庭内サイレント尺八!!わがままな精力絶倫男の熱く燃える股間の炎を鎮火するには、急いで放水活動するしかない!!もしも見つかったら人生終了のリスクが未曾有の勃起力と舌技となり、快感とともに口の中へ大量放出される!!
タツヤは風呂場でオナニーする母の姿を目撃し、そのあまりに淫靡な光景に興奮を覚える。その夜、タツヤはたぎる欲望を抑えきれず、母に夜這いを仕掛けるが…。途中で気がつき目を覚ますも、息子の行為に驚き戸惑う母だったが、思わずタツヤの腕を掴んで引き止め…。
セクシーな高級ランジェリーを身につけ、夫の帰りを待つ妻のあいみ。だがそこへ「仕事で遅くなる」という夫からの電話。肩透かしを食らったあいみは翌日、ガスコンロを修理に来た業者を相手に派手なランジェリー姿を見せ付け挑発し、淫らな関係へと誘い込む。その翌日、隣人の望月に「昨日はお楽しみでしたね」浮気現場を知られてしまったあいみは、さらなるリスクと快楽が待ち受ける泥沼の背徳セックス情事にハマッていく…。
ある蒸し暑い夏の日の夜…。千春は、自分だけ気持ちよくなって先に寝てしまった夫を横目に、隠れて風呂場で自慰に耽っていた。まさかその姿を息子の篤志に覗かれているとは知らずに…。豊満な母親の肉感的肢体をしたたり流れる大量の汗、股間からグチュグチュと音をたて吹き出し溢れる淫汁…。生まれて初めて見る母親の下品というにはあまりにも悩殺的で妖艶な姿に劣情をもよおした息子は、父が出かけた隙を伺い母親に迫る…。
夫と結婚してから家庭教師のアルバイトを始めた華奈。平凡な専業主婦生活から抜け出し、自分よりも若い男の子と接するのを楽しみにしていた華奈だったが…。最初は男の子たちと会話をするだけで満足していたはずが、思春期男子の下心を知るにつれてもっと強い刺激が欲しくなり…。
当たり前のことかもしれませんが、普通は自分の母親を一人の女として見ることはないと思います。僕自身、自分の母親をきれいだとか、ましてやセックスの対象にすることはありませんでした。しかし、熟女モノや近親相姦モノのAVを見ているうちに自分の母親と重ねてしまい、彼女がいやらしい女に見えてきてしまって…気付けば僕は、彼女の丸みのあるお尻や愛らしい胸に思いを巡らせていました。そしてある日、僕は我慢できずに…。
嫁と結婚して早一年。彼女はそろそろ子供が欲しいとねだってくるのだが、僕は同居している義母のイヤらしい身体の虜になっていた。ダメだと分かっていても、気づけば美しい義母のことを目で追ってしまう自分がいた。ある日、ちょうど義母が着替えているところに遭遇した僕は、一枚…また一枚と衣服を脱ぎ捨て下着姿になっていく義母の姿を夢中で覗き見ていた。こんなスケベな義母との同居生活、僕の股間は爆発して当然です!!
三者面談の席で息子の留年の可能性を告げられたレナ。なんとか息子が卒業できるよう担任教師を色仕掛けで誘惑しようとするが…。三社面談が終わり教室を出ようとするレナを呼び止める声が聞こえた。「お母さんが先生とこんなことしてるなんて、吹石が知ったらどう思うかなぁ。」声の主は放課後まだ教室に残っていた札付きの悪童グループだった。ここからレナの悪夢のような汚辱の日々が始まる…。
父の再婚相手はあまりにも美しかった。義母のあかりが放つ妖艶なフェロモンに息子は劣情を抱かずにはいられなかった…。そんなある日、二人は偶然ソープランドで客とソープ嬢という立場で出会ってしまう。秘密を知られてしまったあかりは思案の末義理の息子を確実に口止めするためにとんでもない提案をしてくるが…。