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プロダクション事務所にスカウトされ宣材写真を撮ると言う事でスタジオに連れて来られたが、いつの間にか追い込まれてセーラー服やレオタード姿で執拗に責めまくられる。やがて股間にはシミが…。自分でもビックリするその躯の反応が少女を恥ずかしい気持ちにさせる。全身を拘束されまくった身動きできない状況で少女に唯一許されるのはただ感じる事だけだった…。
芸能プロダクションに面接にやって来た女子大生、福田みき。右も左もよく分からない素人娘に強欲社長がカラダを磨くためのエステを受けるように促す。しかしこのエステが実はみきに強制的に性感開発拷問を施すというものだったのだ。水着姿のみきはベッドに横たわる。エステティシャンの指先は通常の施術を越えて次第に乳首周辺から太もも付け根の際へ、さらに彼女の核心部分へと妖しげに感度を高め続けてゆく。
先輩に罠にはめられ、カウンセリングという名の屈辱的な強制電気快楽拷問へ…超電導アクメによる涙、淫汁、大量失禁。クリ、膣、アナル三点同時責め!!これは地獄か天国か?新たなる快楽恐怖が始まる…。
現実と隔絶された、妄想の充満する世界。残酷な運命に導かれるまま、女は禁断の扉を開く。「センセイ…、覚悟はいいですか?今回解剖されるのは、アナタなのですよ…」
灼熱の連続寸止めアクメ!責めて、責めて、責めまくる!しかし、イカせない…。脳が理解するよりも早くカラダが知ってしまったその快楽に女は…。
女体淫情。閉ざされた異空間、夜の帳が女を惑わせる。現実という仮初めの衣を脱ぎ捨てた女。誰にも見せた事の無い、扉の向こう側、どれほどの刺激を飲み込んだとしても、乾いた体を満たすには、ほど遠い…。本当の自分だとは、信じたくない…、押し隠してきたはずの、淫らな性が溢れだす。
Webシステムを構築するIT関連会社の女社長、吉岡奈々子。 有能にしてやり手の彼女には憂鬱な事があった。 それは今夜のパーティーである。 関連会社の社長であるが、女をバカにして見下した態度の早見と、 同じく関連会社の社長だがイヤらしい目で見てくる佐々木が出席するからだ。
この二人は何故、こんな仕打ちを受けるのか…その扉の向うは迷宮…ひとたび足を踏み入れたが最後、二度とは帰れない幻の館。
普段は清楚な佇まいを見せる美しき世の女性達。しかしどんなに綺麗に着飾っていても、その中身は一人の生身の人間である。そんな彼女達が纏っている仮面を剥ぎ取った時いったい彼女達はその身体を通して何を見せてくれるのだろうか?
この女にとってこの仕打ちは必然か偶然か?そして悲惨なる宴の結末は?