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夫の単身赴任で毎夜寂しい芙美江は、浮気をすることもできず一人自分を慰めていた。そんな母の姿に欲情した息子のゴロウは、自慰で疲れて熟睡している母の大きな胸を舐め一人興奮していた。すると芙美江が目を覚まし…。その日から芙美江とゴロウは四六時中互いの体を求めるようになる。
私は35才。夫は20も年上で2人の息子がいます。息子たちと私は血が繋がってません。夫のことは大好きなんですが、ひとつだけ不満があります。それはセックスをしてくれないこと。私はしたくてたまらなくて我慢できずに息子と…してしまいました。夫には内緒で…。
トイレでオナニーしている音を息子の友達に聞かれてしまったさゆり。それがキッカケで若い男の性欲に火を点けてしまう。次々に襲い掛かってくる息子の友人たち…。いけない事だと頭の中ではわかっていても、その禁断の味に理性を失い、若く活きのいい大量の精子を膣の中に浴びるのだった…。
美人な母を持つユウタ。ある日マサキとケンタの2人がユウタとその母と4人で別荘に遊びに行く。マサキが別荘内を探索していると、ユウタの母親がオナニーしているのを目撃してしまう。マサキはケンタにその事を話し、ケンタはそれを聞いてひとみにせまる。戻ってきたケンタはマサキに言った。「サイコーだったよ、マサキも行って来いよ。」
私はとても幸せですが不満がひとつだけあります。それは主人が最近まったくセックスをしてくれないこと。そんな毎日から逃げたくて、思わず私は大学生の息子と一緒にお風呂に入り…。まさか、息子と肉体関係を結ぶ日が来るなんて…。
濡れたキャミソールの下から、綺麗な乳首と均整の取れた美しいバストがクッキリと見える。そっと股間に指を滑らせパックリ口を開けたグチュグチュのマンコを激しく掻き乱すと、大量の潮が次から次へと溢れ出した。淫靡な肉体の暴走はここから始まるのだった…中出しのエンディングへと向かって…。
「おちんちん頂戴!」とせがむゆかり。よほどチンポに飢えているらしく、ジュボジュボ涎を垂らしながらむしゃぶりついた。ムッチリとした尻を突き出されると、そそり立ったチンポを挿したくなる。焦らしながら、硬くなった肉棒をゆっくり挿すと、猫なで声で感じまくる。ゆかりの膣内に思わず大量の精子を出したくなった…。
AVはエッチな旦那様とよく見ているという一美さん。「いつかは出演する日が来るのかな…」と、思いを募らせていたという好奇心旺盛な五十路奥様。可愛らしい奥様は、恥ずかしがりつつもエロさ全開。全身をまさぐられ、初めて会った男に口内射精され思わずゴックン。しかしこのあとさらに激しい気持ちいいSEXが…。
カワイイ妻やよい。愛する夫を「ダーリン」と呼び、毎日エロエロな生活を送っていた。ある日、性格が災いしてかダーリンの「友人のモノ」まで咥えてしまう…。やよいはオナニーに集中するあまりにダーリンのモノと間違えてしまったのだ。裸エプロンで夫の帰りを待つほど一途なやよいが、他人の手によって大量の潮を吹かされまくるハメに…。
お気に入りの息子の友人・光一が遊びに来た。ふたりっきりになると、光一が「女性の身体を知りたい」と迫ってきた。イタズラ心に火がついたゆかりは、勢いに任せてフェラをしてしまう。だがそれを息子に見られてしまう。ショックを受けた息子は、興奮で母のパンティの匂いを嗅ぎながらオナニー…。謝りにきた母親に気持ちを打ち明ける息子は母に迫る…。