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夫は海外出張のため、3年前から息子と二人暮らしの涼子。ある日、息子の友達であるアキラとナオヤが訪ねて来た。偶然、自慰行為に耽る涼子を見てしまったナオヤは、興奮して理性を失い、その淫靡な肉体に迫ってしまう。涼子は拒みながらも、久しぶりの感覚に目覚め、躊躇いつつも受け入れていく。後日、その話を聞いたナオヤもまた…。
日付が変わる24時を過ぎると、バスローブを羽織り息子の部屋へそっと入り込む母・和美。そして、眠っている息子の体を舐めまわしペニスが硬くなると、自らの濡れた股間を擦りつけながら恍惚の表情で腰を振るのだった。意識朦朧としている息子が目を覚ますと、ペニスをくわえ再び夢ごこちの快感へと導くのだった…。
単身赴任中の夫はほとんど家に帰ってこない。寂しがる母を心配する二人の息子。母のオナニーを見た弟のコウジは、奏美に優しく迫り、二人は関係をもってしまう。兄シンタロウは二人の関係を知って…。息子達に潮を吹かせられる母の結末は!?
主人は単身赴任中で、下の息子と二人暮らしの状態が続いていたある日のことです。上の息子が仕事を辞めて家に帰ってきました。甘えん坊の兄サトシには、昔から特別な可愛がり方をしていました。久しぶりの帰宅なのでいつものようにしてあげると大喜びでした。陰から弟のトオルが覗いてるとは知らずに…
大学に合格したツトムは、アパート探しのため親戚の国見家に居候することになった。そこで数年ぶりに再会した叔母の美しい容姿に年頃のツトムはすっかり心惹かれてしまう。そんなある夜、ツトムが何気なくリビングを覗くと、そこにはあられもない姿でオナニーに耽る卑猥な叔母の姿が…。
玲子と息子のマコトは禁断の関係で結ばれていた。ある日、玲子の家に妹の涼子と息子のタカシが遊びに来た時のこと。玲子は立派に成長したタカシを、自慢のカラダで挑発し、その若い肉棒に襲い掛かっていく…。一方、マコトは涼子の美貌に惹かれてしまい、4人は互いのカラダを貪り合い前代未聞の大近親相姦劇へと発展していく…。
ある日、息子のトモヤが寝込んでしまった時のことです。私は、熱で汗だくになったトモヤの体を拭き、シャツを替えさせ、食事を食べさせたり…と看病していました。知らぬ間に逞しく成長していたその体に疼きを抑えられなくなってしまったのです。覗かれているとも知らず卑猥な禁断行為に及んでしまいました…。今思えば夫がいなくて寂しかったのかもしれません。
最近、息子の視線を感じる彩乃。いつも振り向くとそこに息子がいる気がしてしょうがない。だがやはりそれは気のせいではなく、なんと息子は夫婦の営みや自慰行為までをも覗き見ていたのだ。そんなある時、自分の気持ちを抑えきれなくなった息子は、背中を流すと言い、母のいる風呂場へ乱入して禁断の関係を迫っていく…。
結婚して20年。夫は5年前から単身赴任中で、息子のヒデユキと二人暮らしの愛。ある日、夫のいない寂しさから、愛はつい浮気をしてしまうのだが、浮気現場をヒデユキに見られていた。愛を母親としてではなく女として見ていたヒデユキは、ショックを隠し切れずその想いをぶつける。そんな息子の気持ちを嬉しく思った愛は、禁断の関係を持ってしまうのだった…。
きゅうりを見ただけで欲情してしまうほど欲求不満の母。この日も、火照った体を慰めているところを下の子に覗かれてしまった。これがきっかけで何かが吹っ切れた母は、そのまま我が子と禁断の関係に…。その後、風呂に入っているところを覗いてきた上の子にも淋しい思いをさせてはいけないと、母は自らの身体を貪らせるのだった。