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黒沢家では夜深くなると一人ベッドで悶える母・礼子がいた。大黒柱の夫は仕事で家を離れ、もう一年になる。ある夜、礼子はオナニーでは感じることのできない雄の体を求め、眠っている息子の部屋に股間を濡らしながら忍び込むのだった…。
家事をしている母・涼子の姿をじっと見つめている息子。息子は涼子に想いを寄せ、日々卑猥な妄想を繰り返していたのだ。そんなある日、夫から「今日は帰れない」との電話を受けた涼子は、欲求不満の疼く体を抑えながら眠りについた。すると、そこへ「母さん、我慢できないよ」と欲望を露わにした息子が…。
3年ぶりに甥のしんいち君が遊びにきました。久し振りに会った彼は、すっかり逞しい男の体に成長していました。そんな彼の姿に私の乾いた肉体は熱く火照り、愛汁が溢れてくるのを感じました。そして気が付くと夢中で硬くなった肉棒を頬張っていたのです。親戚の子にこんなことを…しんいち君、淫乱ではしたないおばさんをどうか許してね。
今回の奥様は、色白スレンダー美脚の山根純さん40歳。ご主人は単身赴任中で、2年以上もご無沙汰との事。そんな欲求不満の奥様を刺激してあげると、ソファーがビショ濡れになるほど大量の潮吹き。恥ずかしいですけどクセになりそうです…と快感にうっとり。今日は激しく突かれたいです!とおねだりしてきた奥様のSEXとは!?
5年前から夫は出張で、ひとり息子のコウタと二人暮らし状態です。以前はエステの仕事をしていたのですが、夫の出張を機に専業主婦となりました。しかし、その暮らしは寂しいものでした。息子コウタは、いつも私がしているオイルマッサージを「今度は僕がやってあげる」と言ってくれたのですが、徐々に卑猥な手つきに変わってきて…。
矢代美智代52歳、専業主婦。最近、急に残業が多くなった夫は家庭のことなどほったらかし。夫のことは信じたいのですが「もしかしたら…」と不安になってしまいます。そんな寂しい毎日に、私は息子が家にいるにも関わらずついオナニーをしてしまったのです。でも、まさか息子があんなことをしてくれるなんて…。
友人のマコトにお姉さんがいるなんて全く知りませんでした。遊びに行ったとき、とても可愛くてスタイルの良い優花さんと初めて会い、偶然にもオナニーまで目撃してしまいました。それ以来頻繁にマコトの家に通うようになりました、優花さんに逢いたいがために。そんなある日、マコトが出掛けていたのをいいことに、遂に優花さんと…。
旦那は海外出張中で、孝美は耕介という不倫相手を頻繁に家に招き入れていた。寂しさを埋めるために情事を繰り返していたある日、いきなり息子の友人である祐二が訪ねてきた。なんとかその場は嘘で誤魔化したが、唐突に祐二から好きだと告白され、なし崩し的に関係をもってしまう。息子の親友だというのに…。
今回の奥様は、夫とは20年以上もセックスレスで自らAV出演を決めたという岩城しずのさん42歳。しかし、いざ現場に到着すると緊張気味のご様子。そんな奥様の衣服を剥ぎ取っていくと日焼けしたスレンダーな体が露に…。得意なフェラチオをお願いすると、深く咥え込み過ぎ自らイラマチオ状態に。そんな熟れた体と熟練技が卑猥で興奮必須です。
ある日、見知らぬ男とイチャついている親友の母・和香を目撃したダイスケ。すぐに浮気だと察し、そのまま尾行して部屋の窓から覗き、卑猥な行為をはじめたところで、その一部始終を携帯で撮影した。そして何も知らない和香の家を訪ね、画像を見せつけながら脅すのだった。弱みを握られた和香は、そんなダイスケの脅しに従うしかなく…。