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最近、主人との夫婦生活はマンネリで欲求不満なんです。主人は自分さえ良ければいいという感じで、私のことなんて考えてくれません。そんな時です、息子のたかひろが私のことをいやらしい目で見ていることに気づいてしまったのは…。そして、いけない事と判りつつも、この子なら満足させてくれるかもしれないと思ってしまったのです…。
ここ最近、直子はいつも息子に見られているような視線を感じていた。掃除の時も、お風呂の時も…。そんなある日、買い物から帰ると「かあさん…」とつぶやきながら自慰に耽っている息子の姿を目撃してしまう。そこで、息子の尋常ではない想いを感じ取った直子は、我が子の手をとり禁断の世界へと導いていく…。
加山忍60歳、夫と息子の3人家族です。昨晩、夫が数年ぶりに私の体を求めてきました。私のことをまだまだ女として見てくれていることに感激したのですが、先日定年を迎えた夫は年齢のせいかすぐに果ててしまい…。その後、体の火照りがおさまらない私は一人で慰めていたのですが、その姿を息子に見られてしまったのです。
今回の奥様は、半年前に初孫ができたという還暦美人の大竹かずよさん60歳。最初は緊張で震えが止まらなかった奥様だが、年下彼氏との下ネタ話などでリラックスさせてあげると、撮影が始まる頃にはドスケベ妻に変貌しました。初めての人前SEXに全身が痙攣するほど感じてイキまくり、騎乗位では腰をガンガン動かして乱れていました。
家族が寝静まる深夜24時を過ぎると母・京子は息子の部屋へとそっと忍び込む。そして、「ごめんね」と言いながら眠っている息子にディープキスすると、ペニスをしゃぶり濡れた股間を擦り付けるのだった。そんな行為に気付いた息子は、自らその体を味わおうと母の元へ…。
今年は夫の7周忌で、7年ぶりに息子たちが帰ってきました。でも二人の息子はいい歳なのに結婚もまだで困っています。少し将来が不安になり急に心細くなってしまいました。その晩不安をかき消すかのように夫のことを思い出し自慰に耽っていると、その姿を長男に見られてしまったのです。「あなた、ごめんなさい。まさか、息子と…」
僕には昔から憧れている美人の叔母がいます。その叔母に浪人生の僕はよく勉強を教えてもらっていました。そんなある日、隣で勉強を教えてくれている叔母の胸が、僕の腕に何度も当たって興奮を抑えられなくなってしまいました。そして、僕はたまらず叔母の手を握ってしまったのです。すると、叔母は僕にキスをしてくれて…。
ある日、洗濯をしようと息子の下着を手に取った貴代美は、ふと匂った男臭さに悶々とした感情が湧き上がる。そしてパンツを握り締めたまま、息子のことを想って自慰に耽り、そのまま眠りにつき夢の中でも禁断の関係を持ってしまう。そんなことが何度かあり、欲情を抑えきれなくなった貴代美は入浴中の息子の元へと入っていくのだった…。
実は私、息子の親友と密かに連絡を取り合って家に招き入れてます。もちろん、息子が居ないときに…。まだ若いから、少しパンツを見せただけで興奮しちゃって、すぐにビンビンになるから可愛いんです。そんな私たちの噂を聞きつけてか、また別の子がうちにやって来ました。今日はどう可愛がってあげようかしら?
彩月かおる60才、専業主婦です。30年連れ添った夫も定年を迎えました。いつも私を気遣ってくれる優しい夫なので、還暦を迎えた今でも夜は頑張ってくれるのですが、最近では全く満たされることがなくなりました…。そんなある日、欲求不満な私はついに次男と肉体関係を持ってしまったのです。でも、まさか長男まで私の体を求めてくるようになるなんて…。