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この間、母さんがストッキングを履いて昼寝をしていました。僕は母さんが風邪をひかないように起こそうとしたのですが、そのストッキングを履いた艶かしい足に興奮してしまいました。そして、我慢できず足や股間を触っていると、寝ている母さんも気持ち良くなってきたのか、今まで聞いたことのないいやらしい声を出してきたのです…。
息子と友達の話を耳にしてしまう母。耳慣れぬ洗体エステという響きに息子は反応しながらも、貧乏で実際には行けないと悲しんでいる。そんな息子を不憫に思い、母心から自らが施してやろうと決意する。息子の友人に洗体のやり方を教えてもらい、いざ息子にしてやろうとするが、その内容は卑猥すぎて躊躇してしまうほどであった。でもこれも息子の為だから…。
長年夫婦の営みがなく欲求不満の母は息子の部屋にあったエロ本を見てオナニーを始めてしまう。そこへ突然現れた弟カズヤに問いただされ、開き直った母は欲望のままにカズヤのチンコにしゃぶりつく。その現場を兄のノリカズは目撃してしまう。母のことを強く意識するようになってしまったノリカズは母のパンツについた毛を嗅ぐことでますます堪えきれなくなり…
親戚の恵美子おばさんの家に遊びに来た甥っ子のトオルとタカシ。予定よりも一日早く着いてしまった二人は、家の鍵が開いていることに気がつく。勝手に上がりこんだ二人の耳には水の滴る音が聞こえてきた。容姿端麗なおばさんの下着を脱衣所で見つけ、興奮する二人。耳を澄ますと風呂場からは喘ぎ声が漏れている。なんと自慰に耽る叔母の姿を目にしてしまう。もう我慢の限界を超えた二人が大胆な行動に出る…。
今回の奥様は、身長170cmモデル体型の梓美穂さん35歳。おっとりした関西弁を話す上品な雰囲気の奥様です。出演動機は「激しくされたいのに、旦那のエッチじゃ物足りない」との事。そんな奥様は「チンポを入れられるまではSで、入れられたらMなんです」という言葉通りフェラや乳首舐めで男優を責めてたかと思えば、チンポを入れられた途端、アヘ顔で激しく喘ぎまくっていた。しかも、1回だけじゃ物足りず「もう一回…」とおねだりしてきた淫乱奥様です。
私は数年前に最愛の夫を不慮の事故で亡くしました。夫が残してくれたもの、それは大きなお家と息子のユウタです。母子二人で色々と大変でした。息子の為に再婚の話も全て断ってきました。でもようやく手のかからない年になったので、私は女として素敵な男性と恋に落ちました。そして家でお互いを求め合っている姿を息子に見られてしまいました。迂闊でした、まさかユウタが母である私を求めてくるなんて…。
ごく普通の親子だった母・彩乃と息子・サトル。しかし、サトルは成長するにつれ優しい母のことを一人の女性としてみるようになっていた。そして、母の潤んだ唇や胸元を見ては日々いやらしい妄想を繰り返していた。そんなある日、ついに我慢できなくなったサトルは、お風呂に入っている母の元へ。そこでサトルは母に想いを告げると、戸惑いながらも母は優しくキスをしてくれて…。
今回の奥様は、喜久井沙良さん33歳。端麗な容姿の奥にうっすらと助平な雰囲気を隠し秘めている沙良さん、マゾっ気たっぷりに「クリトリスを舐め回されると感じます…」と淫語を言わされると、悦びあまって早くも秘部はびしょ濡れ。最初は恥ずかしがっていた人前でのSEXも、最後には「おちんちん入れてください」と懇願する始末。激しくイキまくって淫乱奥様の本性をみごとに曝け出した沙良さんでした。
今回の奥様は、結婚13年で2人のお子さんがいる永洲理恵子さん45歳。AV出演を決意した動機は、「きれいなうちに自分の姿を映像に残したい」。目の前で男優がオナニーを始めると、視線はチンポに釘付けで「かわいくて良い」と本音をポロリ。そしてお待ちかねのSEXでは「あなたのチンポで犯しまくってください!」と哀願までしてしまう真性スケベ妻の理恵子さんでした。
ある日、入浴中の母をこっそり覗き見していたのがバレてしまいました。でも母は、それを咎めるどころか「一緒に入りましょ」と優しく誘ってくれたのです。そこで目にした母の熟れた体に僕の妄想は膨れ上がり、ついに夜這いをかける決意をしました。しかし抵抗する母の姿にふと我に返った僕は、その場を立ち去り、風呂場で一人落ち込んでいました。するとそこへ母が訪れ、そっと唇を重ねてくれたのです…。