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杏奈はお気に入りのスカートを履こうと思い、久しぶりに足を通すが、どうやら太ってしまったようで履けなくなっていた。そこでダイエットを決意し、息子にボクササイズを習うことになった。じっとり汗ばむ母の姿に見とれる息子…。杏奈はさらに本気になり、エアロバイクを購入して本格的なダイエットに臨む。いつも汗だくの母のことを、息子はとても卑猥な目で見つめ、さらに大胆な行動に移していく…。
最近、美雪は逞しく育った息子に対してよからぬ感情を抱いていた。息子の唇を見ては、濃厚なディープキスを思い浮かべ、ペニスにむしゃぶりつく妄想をしていた。そして、SEXをする夢まで見てしまう。そんなある時、美雪はついに我慢できなくなり入浴する息子の元へ…。そして、熱く絡み合うキスを交わし、フェラチオをすると息子は…。
私は教育の仕方を間違えてしまったのでしょうか?いつからか息子が不良になってしまったのです。主人に相談したのですが、軽くあしらわれるばかりで全く話になりません。私は相談する相手もおらず子育てに対する不安を拭い去ろうと自慰に耽る毎日を送っていました。そんなある日のことです。学校帰りの息子に、その一部始終を覗かれてしまいました。今まで気が付かなかったのですが、息子は私に対して尋常ではない強い愛情を持っていたみたいで…。
姉夫婦の旅行中、甥っ子たちを預かることになった麻子。久々の再会を喜んだのも束の間、すっかり成長して声変わりした兄弟の野太い声は子宮に響き、麻子の飢えた肉体は疼きを抑えられなくなっていた。そしてその晩、甥っ子の寝室を訪れ逞しく成長した体に迫る…。そんな叔母と兄の秘め事を覗き見た次男は、翌日入浴中の麻子の元へ。そこで、次男の思いを悟った麻子は「お兄ちゃんより気持ち良いことしてあげるね…」と言って…。
私には、毎朝お風呂に入る習慣があります。しかし、このことが私たち親子の関係を狂わせてしまいました。ある朝、いつものようにお風呂に入っていると息子が身体を洗ってくれると入ってきたのです。私は少し戸惑いましたが、優しい子に育ってくれたと嬉しく思っていました。しかしそれも束の間、息子の手つきは徐々に卑猥なものへと変わっていき…。欲求不満だった私は、そんな息子を拒むことができず最後まで受け入れてしまったのです。
舞原乃々果40歳、専業主婦。残業続きで帰宅の遅い夫とはすれ違いの毎日で、たまにテレフォンSEXをする位の関係です。そんなある日、息子にテレフォンSEXのことを知られてしまいました。すると、息子は私に勃起したペニスを見せてきたのです。それ以来、私と息子はずるずると互いの体を…。これは二人だけの秘密です。もし夫にバレてしまったら…。
私がアナルの快感に目覚めたのは、まだ童貞だった甥の家を訪ねた日の事です。彼女のいない甥にタイプを聞くと「おばさんみたいな年上の女性が好きなんだ」と言うので、少しだけ胸を触らせてあげました。そして、キスをしながら全てを教えてあげようと全裸になると、甥はあそこと間違えてアナルに指を入れてきたのです。私は「そこは違うのよ!」と言ったのですが、甥はかまわず指を入れてしまいました。その時、初めてアナルの快感に目覚めてしまったのです。
とても美しい僕の母。特に綺麗なのは丸くて大きいお尻。いつも無防備に突き出しては僕のことを挑発してきます。最初は照れくさかった僕も、近頃ではいけない妄想が膨らみがち…。そんなある日、またもや母は僕の目の前で無防備にスカートを脱ぎ始めました。ついに我慢の限界に達した僕は、母に襲いかかりました。でも、それはすべて母が仕組んだ誘惑の罠だったのです…。
私には大切な息子がいます。しかし女手一つの子育ては想像以上に過酷で、息子にはずっと寂しい思いをさせました。そんな、せめてもの罪滅ぼしという気持ちをきっかけに、いつしか二人は禁断の関係となり…。まさか息子の友達まで巻き込んでしまうなんて…。あれは、シンヤ君が泊まりに来たときのことでした。禁断の関係を見られてしまった私は、なんとかして彼の口止めをしなくてはと思いました。そして、その晩息子の寝ている横でとシンヤ君と秘密の約束を交わしたのです…。
中園貴代美35才、専業主婦。働き盛りの夫は単身赴任で家を離れ、今はせっかく買った新築の家に息子と二人暮らしです。そんなある日、私は一人寂しく寝ていると息子の姿が…。最初は、ただ甘えているだけだと思っていました。でも、まさかこんな事になってしまうなんて…。