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マサルの家に泊まりに来た僕の目的は遊ぶためではなく、マサルのお母さんに会いたいからです。おばさんはいつも若々しくとても綺麗で…そんな姿を見ていると、ついついエッチな妄想に耽ってしまいます。いつかこの妄想が現実になって欲しいと思っていましたが、まさかおばさんとあんなことになるなんて…。
今回の奥様は、『53年生きてきて全く知らない世界を体験してみたかった』というEカップ豊乳人妻の田中ますみさん。好奇心旺盛な奥様は、ローターをパンツの中に入れると『こんな振動初めて…』と感じながら質問に答えてくれるスケベっぷりを発揮し、SEXでも自慢のおっぱいを揺らしながら激しく感じる姿を披露!久々の快感に、どんどん変態的になっていく淫乱奥様でした。
我が家は「家族は隠し事を作らない」という方針から、家族3人全裸で生活しています。しかし、息子も思春期を迎え、私の裸を見ると勃起してしまうと言うんです。なので、仕方なく口でしてあげたのですが、それ以来息子は私のことが好きになってしまったみたいで…。今では毎日のように私の裸を見ては求めてくるようになってしまいました。
私には2人の可愛い息子がいます。私が甘えん坊の息子たちを大好きなのはもちろんのこと、息子たちも私のことを大切にしてくれるので、ついつい甘やかしてしまいます。先日、次男に肩揉みをお願いすると冗談半分で私の胸を揉んできました。長男は急におちんちんを舐めて欲しいとねだってきたりします。でも私はあの子達のそんな無茶なお願いでも受け入れてしまいます。それがおかしいとは思いません。だって私も、いつからか息子達を性の対象としてみていたのですから…。
冷め切った夫婦関係を見続けてきた息子は、大好きな母に何もしてあげられない自分をもどかしく思っていた。母もまた、やりきれない思いをどこに向ければいいのか迷っていた。そんな時、目の前に息子が現れる。戸惑いつつも互いを慰めるように身体を求め合い、欲望の赴くままに快楽に身を投じていくのであった…。
今回の奥様は、浮気相手に「出てみろ!」と言われて出演することになった大澤ゆかりさん52歳。異例のドスケベ奥様です。そのMっ気たっぷりの変態ぶりは、インタビュー中のお触り後にぐっちょり濡れたパンティが物語っています。「こんなに濡れちゃって、パンティを穿いて帰れない」と恥ずかしそうに言う奥様。フェラをお願いすると、いやらしい舌使いで丁寧に舐めあげ、オナニーではピンクローターの刺激で何度もイク始末。SEXが始まると、自ら腰を振るように積極的な動きで昇りつめていきました。
今回は、90cmEカップの胸が魅力的な高城紗香さん60歳。清楚で色白の還暦美熟女です。長い結婚生活の中で、夫にかまってもらえなくなり『女としての青春を思い出したい』と応募してくれました。性感帯を尋ねると『乳首です…でも、すぐに硬くなっちゃうからダメなんです』と恥ずかしそうにしていたので、激しくコリコリ刺激すると、スイッチが入ったのかスケベな表情で悶えまくり、初めての電マでは気持ち良すぎて思わずおもらし!敏感ドスケベ奥様のビクビク感じる濃厚SEXをお楽しみください!!
ある日、友人の家を訪ねると、お母さんの一花さんしかいませんでした。一花さんは僕の母親とは比べ物にならないほど綺麗で、以前から一人の女性として意識していました。一花さんと話すたびエッチな妄想をしてしまうほど…。この妄想が現実になったらと、いつも夢見ていましたが、まさかあんなことがキッカケで叶ってしまうなんて…。今、僕の上で憧れの一花さんが淫らに腰を振っています。
この間、母さんが久しぶりに耳かきをしてくれた時のことです。母さんの太ももに頭を乗せていると、ストッキングを履いている事に気付きました。僕は、いつもと違う気持ちを母さんに抱いてしまい、つい母さんの太ももを撫でてしまいました。すると、母さんは戸惑いながらも感じているのが分かったんです。だから僕は「母さんの太ももで僕の顔をギュッと挟んでよ!」と頼みました…。
林原秀美51歳、専業主婦。毎日、仕事で帰りが遅い夫を待つ寂しさから、自分自身で慰めることを覚えてしまいました。そんなある日、それを息子に見られてしまったのです。そこで言い訳が出来なかった私は息子のことを…。母と子、こんな事してしまって良いのでしょうか?