当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
今回はスタイル抜群!なんと元レースクイーンの奥様、岩下愛さん50歳。旦那さんに内緒でセフレが2人もいるらしく、「人に見られそうなシチュエーションが興奮するんです」と少し照れながら答えるドスケベ奥様は、長く突き出たいやらしい乳首を愛撫しながら、バイブを使ったオナニーでビチャビチャとお漏らし!こんな変態奥様はなかなかいません!最後は奥様の希望で初めての3Pプレイに大興奮!何度もイキまくって放心状態でした。
退屈な家事に追われるだけの日々に欲求不満を感じていた母・ほのか。ある日、汗をかき水を飲んでいる息子を見ていたほのかは、ベロとベロを絡ませたディープキスや、ペニスを喉の奥まで入れフェラチオしている卑猥な妄想を抱いてしまった。そして、ほのかは入浴中の息子の元へ…。
今回の奥様は、旦那さんとは5年間もご無沙汰で欲求不満だという藤村さゆりさん44歳。「今日は男優さんのテクニックで気持ち良くして欲しくて…」と出演を決意。最初のインタビュー時からプロの技に感動した奥様は、お返しにと、ねっとりいやらしいフェラを披露。初めてのローターオナニーではじっくり味わうかのように快感に酔いしれていた。念願の男優とのSEXでは、「周りに人がいて集中できなかったので、二人っきりでもう一度お願いします」と、なんと2回戦を要求してきたドスケベ奥様でした。
今回の奥様は、清楚な容姿とGカップの胸が魅力的な板倉幸江さん50歳。「正直、主人とのエッチは物足りなくて…」と、出演を決意した欲求不満な奥様。性感帯を聞くと「左の乳首が感じるんです。ずっと左で母乳を飲ませていましたから」と恥ずかしそうに語る奥様の体を愛撫すると、すぐに体をビクビクさせながら絶頂を迎え、シーツをびしょ濡れにするほど大きな声を出して感じまくり!最後は、「久しぶりに膣が潤いました…」と大満足で帰っていかれました。
社員研修のため上京した甥のタケシは、幸恵の家に居候する事となった。久しぶりに再会した叔母は昔と変わらず胸が大きく、歳を重ねた分だけ大人のフェロモンが体中から湧き出ていた。翌日、タケシの部屋を掃除していた幸恵は枕の下から自分の下着を見つけてしまう。タケシがその下着でしていた事を考えると幸恵の手は自然と股間へ伸びて…。その夜、ノーブラでタケシの部屋へ赴く幸恵。そして、まだ女性経験のないタケシの手を取り、豊満な胸へと…。
母が再婚し、新しい父親との生活が始まりましたが、何故か僕は素直に喜ぶことが出来ません。なんでこんな気持ちになるのか…この時の僕にはよくわかりませんでしたが、母が幸せ太りをしたとダイエット始め、手伝うことになった僕は豊満な肉体を目の前に思わず興奮してしまいました。『僕は母さんを一人の女性として見ていたんだ』自分の気持ちに気付いた僕は、母が入浴中の浴室に忍び寄り…。
仁科さゆり43歳、専業主婦。働き盛りの夫は家を空けることが多く、我が家はまるで母子家庭のようです。一人寂しい夜を過ごす私は、つい股間に指先を…。でもある時、そんな私の姿を息子に見られてしまいました。私は股間の火照りを抑えられないまま息子を部屋に呼び込んでしまい…。二人だけの秘密、夫にバレたらおしまいです。
ある日、PTAの会議から帰ってきた母さんにマッサージをしていると、普段は気にならなかった豊満な胸に釘付けになって思わず勃起してしまいました。それを母さんに気付かれた僕は気まずくなってその場から逃げてしまいました。でも、その日から僕は母さんを女として意識するようになり、あることをキッカケに禁断の関係を結んでしまったのです…。
数年前から夫との営みがなくなり、不満を感じていた玲子。そんな玲子にとって、逞しく成長した息子の身体を見ることは刺激的であり、そのたびに女体の奥深くは燃え上がるように激しく疼いていた。そして、ついに見るだけでは我慢できず、淫欲にかられた玲子は自慢の美尻で息子達を誘惑し始め、徐々にその方法もエスカレートしていく…。
両親が自分を置いて出掛けてしまったため、僕は●い頃から良く遊んでもらっているかずよ叔母さんの家に行きました。しかし、浴衣を着て涼んでいた叔母から感じる大人の色香に僕は思わず目を奪われてしまい…。そんな姿を見た叔母は挑発するようにエッチな誘惑をしてきました。僕はとうとう我慢できず叔母の体に手を伸ばし…。