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坂本はるみ61歳、夫と息子の三人家族です。先日、将来に不安を抱えた息子を慰めていると、突然、私にキスを求めてきました。私は落ち込んでいる息子が元気になってくれるならとキスに応じたのですが、なんと息子はそれ以上のことを求めてきて…。それ以来、息子と関係を持ちながら、夫とも変わらずしております。でも、夫より息子の方が愛おしいのは母親の性でしょうか?
病弱で内向的な性格であるユウジの父親と結婚をした瞳。結婚生活もままならない状況のなか、嫌な顔ひとつせずにユウジの世話を献身的に続ける瞳の優しさと、服の上からでも分かる艶かしいボディライン…。女性に興味を持ち始めた年頃のユウジが瞳に淡い気持ちを抱くのに時間はかからなかった。そんなある日、ユウジの幼馴染であるシンゴがやって来たときのこと、ユウジは瞳とシンゴが卑猥な行為に耽っているところを目撃してしまい…。
ある暑い日のことです。母さんが僕に汗を拭いて欲しいとお願いしてきました。母さんのうなじに性的な魅力を感じていた僕は、その艶かしい肌に触れているうちに興奮してしまい、そのまま胸にまで手を伸ばしてしまいました。ところが母さんはその行為を許してくれて…。徐々に過激になっていく僕の悪戯を母さんは今も受け入れてくれます。でも、僕はもっともっと母さんとエッチなことがしたいと思っています…。
3年ぶりに実家へ帰ってきたカズヤは久し振りに会う母の姿を見て、女性の体に興味を持ち始めた思春期の頃を思い出す。当時は母のオナニー姿を覗いたり、寝ている母のマンコを懐中電灯で照らして見て射精をしていたのだった。そのことを酔った勢いで告白すると、なんと母は全て気が付いていたという。そして、逞しく育ったカズヤを前に、母の体は熱く疼き…。
思春期をむかえ母である幸恵の巨乳が気になり始めたこういち。毎日、目の前で揺れる大きなオッパイ…いつしか見るだけではなく触ってみたいと思うようになっていた。ある日、幸恵が風呂に入っていると「洗体エステをしてあげる」とこういちが幸恵の全身に泡をつけ、マッサージという名目でオッパイや尻を揉みまくる。やがて、息子の手で気持ちよくなってしまった幸恵は、泡マッサージの卑猥な魅力に夢中になっていき…。
朝から晩まで農作業に精を出す千鶴。そんな千鶴に思いを寄せていたのが、酒屋の三河屋だった。ある時、偶然にも千鶴が自慰に耽っているところに遭遇した三河屋は、その淫靡な光景に欲望を抑えられなくなり…。それ以来、三河屋との卑猥な生活が始まった。しかし、その情事を息子に見られてしまったことで事態は急変する。
君島英里奈48才、専業主婦。いつも私の後に息子がお風呂に入るのですが、最近長湯ばかりしています。不思議に思った私は、思い切って脱衣所の扉を開けてみました。そこには、私の下着を身に着けた息子の姿が…。驚いた私はとっさに息子から下着を取り上げました。すると、大切な息子のアソコが…。
新庄小百合44歳。残業続きで働き盛りの夫が家にいることはほとんどありません。でも、私だってまだまだ女。寂しい夜は、つい指先が股間に伸びてしまいます…。そんなある日のこと、私がオナニーしているところを息子に見られてしまいました。息子は、私に「慰めてあげる」と言って…。こんな事いけないと分かっていても私は…。
今回の奥様はスタイル抜群の美麗人妻、奈良優子さん34歳。こんな素敵な奥様が何故AVに出演することになったのか、その理由は欲求不満。夫との夜の営みは2週間に一度くらいで、「私は毎日エッチがしたいんです!」と物足りなさを感じていたらしい。手始めに奥様の性感帯だという乳首とクリトリスを重点的に刺激すると、いやらしい喘ぎ声を出して感じまくり、欲求不満マンコにチンコを突き入れると清楚な外見からは考えられないほどの乱れっぷりでイキ果て、大満足の奥様でした。
美しく魅力的な母親の姉・美香に会うため、三年ぶりに美香の家へ足を運んだマサ。そこで彼が見たものは、母親である寿恵が美香と淫らに絡み合っている姿だった。翌日、そのことを寿恵に打ち明けると、「こうなった時は、みんなで楽しもうと思ってた」と母達の計画を聞かされる。隠す必要がなくなった母達と真実を知った息子。美香の息子を交え、互いの母子が入り乱れた大近親相姦が始まっていく…。