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息子が落ち込んで帰ってきたのを心配したかおる。どうしたのか尋ねると、友人に童貞であることを馬鹿にされ、落ち込んでいたのだという。そんな息子を不憫に思ったかおるは、自らの身体を使い息子の悩みを解消してあげることを決め、戸惑う息子を優しく導いていくのだった。いま母と息子の卑猥な生活が始まっていく…。
きっかけは何だったのか、僕にもわかりません。母の無防備な姿や何気ない仕草を見ているうちに、母ではなく一人の女として魅力を感じるようになりました。母と子、許されないことと知ってはいましたが、僕はとうとう我慢が出来なくなって、母さんの体に迫ってしまいました。でも、抵抗されると思っていた行為は静かに受け入れられて…。母の魅力を身体で知ってしまいました。もう普通の関係には戻れそうにありません…。
大学受験のため、学校の近くに住む私の家に甥のシンヤ君が泊まりに来ています。シンヤ君のためになればと思い、時々勉強を見てあげているのですが、ある日、シンヤ君がモジモジと落ち着かない様子でした。気になった私はシンヤ君にどうしたのか聞きましたが、恥ずかしそうに股間を隠すだけ。私が彼の腕をどけると、オチンチンが勃起していました。久しぶりに怒張した男性器を見た私は、体が熱く疼いてしまって…。叔母さんがエッチなお勉強も教えてあげる。
出掛けている息子の部屋を掃除していた麗奈は、出しっぱなしになっていたエロ本を読み耽り、つい股間に手を伸ばしてしまう。背徳的な快感に夢中になる麗奈、そんな時、息子の友達であるコウスケが訪ねてきて…。息子が帰宅するまでコウスケに待ってもらうよう家にあげた麗奈であったが、一度火のついてしまった体は男を激しく欲してしまい。「コウスケ君、エッチなことしてみたい?」
今回の奥様は、とっても恥ずかしがり屋な杉田かおりさん46歳。「恥ずかしい!ダメっダメよ!」と言うわりに、愛撫の手を止めると「もっとして…」と欲しがり大量潮吹き!初めて大人のおもちゃを使ったオナニーでは、激しく身体を痙攣させ、放心状態になってしまうほどイキまくり!そんな感度抜群の真正淫乱妻が魅せる濃厚SEXをご堪能ください。
大森あづさ37才、専業主婦。仕事で多忙な夫を支えながら息子を育て幾年月。平凡でも幸せな毎日を家族3人で過ごしてきました。ところが、最近息子のツトムが何か変なんです…。難しい年頃というのは分かっていますが、それとも少し違う様子で…。よく見ると息子の視線は私の胸に向けられている気がするのです。
夫は3年前から単身赴任をしていて、今は息子と二人で生活をしているのですが、最近息子の様子がおかしくて、気になっています。なんだか私を見る目が、普通とは少し違っていて…。そんなある日のことです。息子が私の体を求め、迫ってきたのです。私はどうしたらいいのかわからなくなってしまいました。でも、戸惑う心とは別に、息子に触れられると体は敏感に反応してしまって…。
今回の奥様はそこはかとなく気品漂う、本庄瞳さん35歳。結婚して4年になる旦那さんとの夜の生活は「一般的なくらいかと…」とスケベとは無縁そうな雰囲気の奥様に見えましたが、根掘り葉掘り聞くうちに、実は相当なスケベ奥様である本性が露になっていき、ついにはカメラの前で「あなた、私これから浮気します」とカメラの前で旦那さんに報告する始末。男優の固いチンポを入れられるとだらしないアヘ顔でよがって絶叫し、熟れた子宮に中出しされると、しばらく動けず余韻に浸る淫乱な奥様でした。
ある日、泥酔した母さんが近所の吉田のおじさんに付き添われ帰ってきました。一人では足元もおぼつかない母さんを寝室まで運ぶと、僕をおじさんと勘違いして突然アソコを舐め始めてきて…。その途中で母さんは眠ってしまいましたが、僕は我慢できなくなって母さんの体を見ながらオナニーをしてしまいました。そして、その日を境に、母さんを一人の女性として意識するようになり…。
いつからでしょうか。僕は母さんの貧乳の魅力にとりつかれ、好きな人といえば母さんのことしか考えられないようになってしまいました。小さな胸、その上で屹立する乳首、それを想像するだけで僕の股間はパンパンに膨れ上がってしまいます。今、目の前で母さんが眠っています。僕は自分の欲望を抑える自信がありません…。