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うだるような暑さが続く毎日。季節は夏。母の里枝と息子の吉宗。親子そろってその暑さに嫌気がさしていたある日の事。吉宗が暑さに耐え切れずにパンツ一丁になったのを見た母も服やブラジャーを脱ぎ捨てキャミソール姿になってみた。その格好が意外と快適だということに気づいた母はその後もノーブラ姿で日常を過ごすようになるのだった。しかし、年頃の吉宗にとってみればその姿は刺激が強すぎてしまい…。
世間には決して言えない秘密…。それは、息子との近親相姦関係…もちろん、主人にも内緒です。息子の受験の時…少しでも息子の勉強の役に立てばって…しゃぶってしまったんです…息子のオチンチンを…。それ以来、夫の留守の時は、息子と内緒の相関関係が親子の大切な時間です。
今回お越しいただいた奥様は、笑顔が素敵な富士さかゑさん64歳。お孫さんが3人いるそうですが、声にハリがありハツラツとして若々しい奥様です。結婚して40年が経った今も旦那さんとの仲は良いとのこと。そんな奥様ですがはじめはとても緊張されていて、下着を脱ぐことすらままならない状態。緊張をほぐすのにスタッフも四苦八苦していましたが、次第に打ち解けて恥じらいながらもカメラの前で心とカラダを解放してくれました。
今回の奥様は綺麗でスレンダーな小田切あやさん40歳。ジャズダンスとバレエでそのスタイルを維持しているあやさんは、最近年上の旦那様に構ってもらえず若い男とSEXしたくてご出演。まずはシャワーを浴びましょうとパンツを脱いでいただくと、その端正な顔立ちからは想像できないぐらいボーボーのマン毛が!生い茂る剛毛を掻き分けてマンコに辿り着くと、既に溢れ出す愛液でぐちょぐちょ。あまりの濡れっぷりに興奮してとりあえずお風呂でSEX。最初は緊張気味だったあやさんも…。
乳房と豊満な腹回りを揺らしながら掃除をしていたゆかこ。「最近また太ったかしら…」そうつぶやきながら汗ばんだお腹を触っていると、それを見ていた息子のシンジがそばに寄ってきて「痩せているよりは健康的だしあったかそうでいいじゃない」とゆかこのお腹を触りはじめた。しばらくお腹を撫でたり顔を埋めたりしてゆかこに甘えていたシンジだったが、そのうちに興奮してきて…。
亡き父の法事のため、それぞれ一家総出で実家に集まった涼子・いずみ姉妹。涼子は過去に関係をもった義弟との甘い記憶が忘れられず、再会したいずみの夫を誘惑してしまう。一方、妹のいずみはキッチンでこっそりオナニーしているところを涼子の夫に見られ、なし崩しに犯されていた。叔母と自分の父親がことに及んでいるところをそれぞれ目撃してしまった息子達は、家庭の崩壊を防ぐために立ち上がる…。
最近…息子の視線を感じます…。息子の…吉宗さんのいやらしい視線が…。夫の留守に…身を持て余した身体に、息子の優しい下心が…。あろう事か息子と関係を持ってしまいました。それからは、息子との淫らな関係は夫の留守の日のお楽しみ。もちろん、夫には内緒です。
専業主婦の千枝美は平凡な毎日の退屈さに飽き飽きしていた。それと言うのも、夫が長期出張に出てしまい、年頃の一人息子も学校や遊びにと家に居ることが少なくなり一人の時間が増えてしまったからであった。空いた時間で何かしようと考えていた時、婚前にしていたエステ講師の経験を生かしてエステサロンで働こうと思いつく。しかし、長年のブランクに不安を覚えてしまう千枝美…だが、息子のサトシを実験台にしようと思いつき…。
今回の奥様は丸山晴子さん35歳。結婚14年目での息子さんがいるとのこと。旦那さんとは今でも時々SEXはしているもののどうやら不満があるようです…。AVの出演には以前から興味をもっていたそうで、たまたまインターネットで弊社のウェブサイトを見たことが応募のきっかけになったそうです。話し方に若干訛りがある晴子さんですが、地元の方言ではオマンコのことを「べっちょ」と言うらしく、いざチンポを挿入されると顔を赤らめながら「べっちょ気持ちいい!」と連呼しながらヨガっていました。
ホルモン屋の女房、千尋は旦那の仕事を手伝うため、今日も店に立っていた。味もさることながら、気立てがよく美人な千尋を目当てにやってくる客も多く、店は連日繁盛していた。常連客の一人である浅野は、そんな千尋に対して特に好意を寄せていた。ある日、ひょんなことから思いがけず店で千尋と二人きりになった浅野は、ここぞとばかりに千尋を口説きはじめ…。