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シンヤの家に携帯を忘れたアタル。そのことを帰り道で気づき慌てて取りに戻ると、シンヤと母の露子が肌を重ねていた。あまりの光景に目が離せなくなったアタルは見入ってしまい、露子と目が合ってしまう。結局その日は、慌てて逃げ出したため携帯を持ち帰ることができなかった。そして翌日、意を決して携帯を取りに行くと露子は「シンヤと肉体関係にあることを黙っていて欲しい」とエロ下着姿になってアタルを誘惑するのだった。
薄着の母・晶子は毎日庭先で洗濯物を洗っている。近所の誰かに見られたら…と気が気でない息子だったが、その目は洗濯で濡れて透けた乳房ばかり見ていた…。ある日、一段と薄着で洗濯物をしていた母の胸はいつもより濡れて、豊満な乳房と巨大な乳輪が露わに透けていた…とうとう我慢の限界に達した息子は母の乳を触ってしまう…。息子の突然の行為に驚いた母だったが、庭先で胸を揉まれて近所の人目も忘れて感じてしまうのだった…。
水原薫子33歳。息子と背徳の関係になってから数年…。最初は夫の留守に求め合っていたのですが、最近ではそんな関係で飽き足らない息子は夫が家にいるにもかかわらず私の体を求めて来る様になってしまったのです…。夫がお風呂に入っている時やチョット近所に買い物に出かけた隙に、私の身体を求めて勃起した下半身を擦り付けてくるのです…。そんな時、夫にかまってもらえない私の股間はジュルジュルに濡れてくるのです。
今回の奥様は本庄真弓さん34歳。白金にお住まいの非常に清楚な奥様です。しかし真弓さんはその落ち着いた見た目からは想像できませんが、実は大変Hが大好きなのだそうで、旦那様とも毎日朝と言わず、夜と言わずに時間があればSEX三昧なのだそうです。「そんな満ち足りた奥様が何故AVに?」とお尋ねしてみると、「もっと気持ちいいことたくさんしたいんです!」とカワイイ声で嬉しいお返事をいただきました。初撮り史上稀に見る好き者奥様がマンコをほじられてデカい声でイキ果てます!
ムッチムチの色白ボディ熟女・大橋ひとみが、淋しい独身男性にお色気たっぷりのソーププレイでご奉仕していくといった夢のような企画!過激な下着姿で緊張と恥じらいの中、素人宅に出向いてスケベイスやマットプレイを披露していきます。マットやイスは慣れない手つきながらも、これまで培ってきた『男を喜ばすテクニック』で独身男性たちを強制中出し!今回も極上の時間をお届けしてきました!
思春期の息子コウジはある日洗濯物の中から見た事もないビキニを見つける。その水着の事を母に尋ねると、初めは言葉を濁らせていた母・こはるだったが、やがて顔を赤らめ小さな声で「ソレ…お母さんのなの…」と…。数々の卑猥な下着をつけてSEXをしている変態母の姿を想像したコウジはその水着を付けて欲しいと懇願する…。恥ずかしそうにその水着を付けた変態性愛者の様な母の姿にコウジは理性を失うのだった…。
父との離婚後、女手ひとつで育ててくれた母親と温泉旅行にやってきた兄弟。長男・太一は優等生で手のかからない息子だったが、次男・健二は甘えたがりで手のかかる末っ子体質。母親・実花はそんな次男をつい甘やかしてしまう自分をいけないと思いつつも、夫不在で寂しい気持ちを癒してくれる健二が可愛くて仕方がなかった。一方その寵愛、過保護ぶりを横目で見ながら、いつも「自分も甘えたい」という本心を抑え付けてきた長男。都会を離れ開放的な状況で、うっ積していた嫉妬心がついに爆発してしまう…。
今回の奥様は結婚生活20年、3人のお子さんと何不自由のない暮らしをしている石川友美さん45歳。しかし夜の生活には不満があるらしく「これまでアブノーマルなプレイの経験がないので、体験してみたくて…」と出演動機を話してくれました。緊張と恥じらいの中、クリトリスをいじられると体をビクンビクン震わせながら、あっという間に絶頂!オナニーでは人前でしているのが興奮したのか剛毛をビチョビチョに濡らし、風呂場ではキスをしながら手コキで精子を搾り取り、感じまくりの欲求不満解消SEXを見せてくれました!
夫に構ってもらえずオナニー三昧の母、尚子。そんな母の姿を見て息子のカズヤは、母が浮気をするのでは?と心配していた。そんなことはつゆ知らず、今日もオナニーに励む母に、カズヤは意を決して、自分が慰めてあげると申し出る。抵抗する母だったが、息子の愛撫に感じてしまいそのままセックスをしてしまう。
結婚14年。夫と子供1人の三人暮らしの早乙女一葉さん。新婚時代は毎日あった夜の営みも、ここ4,5年は全くご無沙汰だそうです。そんな彼女は欲求不満の解消に、週3回の手淫を欠かさないそうです。その手淫の方法がとてもすごくて、なんと快感の追求のためにわざわざ電マ買って来て使うほどの力の入れ様です。が、しかし、そんな彼女もやっぱり結局は男根の魅力には勝てないようで、現場に来て久々に味わう硬い肉棒の感触をとてもうれしそうにいつまでも堪能していました。