当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
今回ご紹介する奥様は、遠野麗子さん48歳。節目のこの年に、唯一の生きがいだった子供たちの巣立ち。これまでの淋しく乾ききった人生に潤いが欲しくて今回の出演を決心してくれたそうだ。とはいうものの十数年ぶりに体に触れられるということで、緊張のあまり固まってしまう奥様。その緊張を解そうとキスを繰り返し、丁寧に愛撫していくと、乾いた奥様の体に潤いが蘇ってきました!そして初の不貞となるSEXでは、戸惑い緊張していましたがじっくり愛撫し、濃厚なキスを交わすことで絶頂を迎えてくれました。
受験の為、叔母の家に泊まりにやって来た甥のアキラ。久しぶりに再会した叔母・紀子が憧れていた昔の姿と何も変わっていない事に嬉しさと照れ臭さを覚えながら、叔母と過ごす数日間に胸を膨らませるのだった。その日の深夜、勉強に疲れ眠ってしまったアキラは、股間の違和感に目を覚ます。そこには、肉棒を美味しそうにくわえ舌を這わせる叔母の姿があった…。「おばさんね、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないの…それにおばんさん…若い子のオチンチンが大好きなの!」訳も分らぬまま憧れていた叔母のフェラチオでアキラは果ててしまうのだった…。
今日の帰り道、私は初めて痴漢に遭いました。最初は気のせいだと思っていたのですが、私を触る男性の手は徐々に大胆になっていき、怖くて声も出せず抵抗することも出来ませんでした。でも、なぜかその時のことが忘れられず、嫌だったはずなのに再びあの感覚を味わいたいと思ってしまったのです…。そして私は、また同じ時間帯、同じ車両に乗ることにしたのです。
大学のレポートを借りるため、久しぶりにナオヤの自宅に来たダイスケ。そこでナオヤの母・加代子と思い出話に花を咲かせているうち、ダイスケは加代子に胸を押し付けられ、体を触られてしまう。その行動は加代子にとって何気ないことでも、ダイスケを勘違いさせるには十分だった。加代子に誘惑されたと思い込んだダイスケは堪らず告白してしまう。もちろん断られるのだが「おばさんが思わせぶりな態度とるから!」と強く加代子に迫り、その気迫に恐怖を感じた加代子は「一度だけなら…」とダイスケと関係をもってしまう。
ある日、七海家のトイレは故障して使えなくなってしまった。我慢できなくなった母、ひさ代は風呂場で用を足すのだが、その様子を息子に覗き見られてしまう。母の恥ずかしい姿に欲情した息子は、母に襲いかかる。息子の熱情を受け入れたひさ代は、息子の熱烈な愛撫に感じ、股間から盛大に潮を吹くのだった…。
今回の奥様は椿佳代さん53歳。おしとやかに見える奥様ですが、実は散髪の腕一本でお子さん3人を育て上げた女丈夫です。それというのもご主人が相当な浮気癖の持ち主で、家庭はほっぽらかしといった状況。それでも父親がいなくなるのは子どもたちが可哀想という理由から、今まで離婚はされなかったのだそうです。しかし末っ子の息子さんが一人立ちして、自分も自由になっていいのではないかと思われたこの頃。今までやろうと考えたこともない、真逆のことをやってみようという思いから、出演のご応募をいただきました。
以前から、愛する我が子と親子以上の関係をもっていた母のひとみ。朝から駄々をこねる息子をフェラチオで気持ちよく学校へ送り出し、ちょっとした怪我でも大騒ぎで治療にあたる。だが、息子が勝手にオナニーすることや彼女を作ることは絶対に許さない。その代わりに異常な愛情を息子に注ぎ込むのであった。
結婚して15年、外資系証券会社に勤めるカナダ人のご主人と息子さんと家族3人、なに不自由ない暮らしの愛美奥様。ご主人は格好いいし、高収入。息子さんもハーフで可愛らしくお友達や周りからは羨ましがられたご結婚だったのですが、なんとご主人は厳格なキリスト教徒で子作り目的以外のセックスはしないという真面目っぷり。セックス無しの十数年、淋しい夜は愛用のローターで自身の秘部を慰めていられたそうですが、欲求不満も我慢の限界。ご主人がカナダの本社に出張中の今がチャンスとご出演になりました。
ドM女のあんな…野外露出がしたいというあんなの要望に…とある露出スポットへ…ネットで募集した男と「野外でHなことをしろ」とご主人様に命令される…知らない男と…野外でのHに大興奮!ご主人様の野外調教が始まる。
マシュマロ系熟女シリーズの決定版!!20年ぶりに再会した憧れのあの子は、驚くほどムチムチの熟女になっていた。オナニーが大好きなムチムチ熟女は誰もいない間に自慰を勤しむと、それを幼馴染みに見られてしまうのだが…。大人気シリーズの必見総集編!!