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大人気の素人奥様、藤波さえさんがファンの自宅に出張訪問!!「まさか私にファンなんて…」と最初は半信半疑だった藤波さんは、応援してくれている本物のファンの存在に大感動!!日ごろの感謝と愛情を込めて、全力御奉仕いたします!!
今回お越しいただいたのは寺島千鶴さん50歳。夫婦仲良く、二人のお子さんと暮らしてこられたとの事ですが、ご主人も年齢を重ねるうち夜の生活が減り、ここ数年はセックスレスという奥様。「本音は、もっとしたいのに…」という思いを募らせて今回の出演を決意。最初は、緊張でガチガチだった奥様ですが、優しい愛撫を受けると徐々にうっとりし始めて…。
ある朝、あまりに大きく勃起し過ぎた朝勃ちのせいで、パンツが脱げない息子に助けを求められた母の留美子。息子の朝勃ちに困惑しつつもなんとかパンツを脱がせるが…血管が浮き出そうなほど荒々しく隆起しているソレは小さくなる気配を見せず、話を聞けばいつも収まるのは夜になってからだと息子は言う。自慰を知らない様子の息子に、留美子はヒトリでも出来るオチンチンの鎮め方を教える為、朝から灼熱の朝勃ちを握りしめ…。
小さい頃から病弱で入退院を繰り返していたアツシ。最近では自力で歩けないほどまで病状が悪化していた。母・麗子は一生懸命看病をしていたのだが、自由に動けない息子の体を拭いているうちに、立派に成長したチンポを目の当たりにする。大きく勃起し、熱く蒸れた息子のチンポから漂う男の匂いに眠っていた女が目覚めてしまい、麗子は堪らず口で…。
外に妾を作って蒸発した父。それからというもの家に残された母はいたく落ち込み、淋しい想いをしていた。そんな母を心配した息子は出ていった父親の代わりになって母を元気づけようとするが…。思いがけない息子の優しさに触れ、堪えていた淋しさが一気に溢れ出した母は息子の肉体に欲望をぶつけてしまう。真夏の熱帯夜にこだまする歓喜と禁忌の咆哮…他にすがるもののない孤独な母と孝行息子による、背徳肉欲物語のはじまりであった。
「子供に吸われちゃって…」と恥ずかしそうに語る巨大乳輪に吸い付くと体を震わせ、「下も触ってください」とのご要望通りマンコに指を入れると海老反りになりながら潮吹き!続いてのオナニーでは撮られる(見られる)ことに快感を覚え始めたのか、接写する度に大興奮!お風呂で愛撫すると「私にも触らせて」とパイズリ・手コキ。本日最後となる二度目のセックスで「指もいいけど、オチンチンの方がいい」とチンコを咥え、「オチンチンください」と挿入!自らクリトリスを剥き出しにしてもっと気持ちよくなろうとする貪欲奥様に二度目の中出し!
自慰行為は13歳の時に覚え…潮を吹くほどエクスタシーを感じるようになっていた。彼女は年齢を重ねるごとにキレイに…まるで美魔女のようだ。そんな彼女がエロ業界を知らない本当の素人宅に驚きの押し掛け実録撮影…!フェラチオ…涎…汁…バキューム…今度は立ちバック、…等ち●こをどう責めようかと…責めてもらうか!あぁカチカチち●こがほしいぃ。妊娠してもいいですかぁ〜ぁ。妊娠したいぃ〜女は多数のち●こを喰らい彼らのチ●コはカチカチ…彼女のおもちゃになってしまった。スイッチ痴女!
息子のサトシと二人で暮らしている母(かずこ)は、わき毛を大切にしていた。暑い夏の日でも、わき毛を剃ることはなかった。そんな母のわき毛をふとした時に目にしたサトシは、異常な興奮を覚える。わき毛のエロスに目覚めてたサトシは、それ以来、母のわき毛が気になって眠れない日々を送るように…。そして、ある日気持ちを抑えきれずにわき毛へと手を伸ばすのであった。
成績の悪い社員には厳しく指導する事で有名なやり手ワンマン女社長、和美。 そんな和美の度を越すワンマンぶりには社員達全員が苛立ち、私怨を溜め込んでいた。さらに和美は、仕事でミスした若い男性社員には肉体関係を強要し、奉仕させる事で性欲を満たしていた。そんな悪行を知った社員の浅野は、社長に復讐計画を企てる…。
今日も仕事で帰れないと夫からの電話…。せっかくの晩御飯がまた無駄になると愚痴をこぼしながら独りお酒を煽る裕美子…。そんな母を心配して声をかけてきた息子と酔いにまかせてキスをしてしまう…。夫の留守の日、裕美子の体を求めて甘えて来る息子…。裕美子もまんざらでもない様子で息子に寝取られた背徳の快楽に身悶え淫乱な欲望の限りを楽しむ…。