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上品さの中に知性と艶を感じさせる端正なビジュアルと、170センチの長身スタイル。森下夕子さん52歳。彼女の本業は現役弁護士。仕事と子供の成長を生きがいに順風満帆に暮らしてきたものの、気付けば年齢も50代、「本当にこのままでいいの?っていう疑問が湧いてきて…。仕事がら浮気の話を聞くことも多いんですけど、中には刺激的な体験談もあって…」生涯忘れられない思い出を作りたいと語る夕子さん52年目の決断をしかと目に焼きつけて下さい。
これまで二人で支え合うように生きてきた母子家庭の風間家。だが一人息子のコウジが成人してからは、母に楽をさせようと出稼ぎして実家に仕送りをしていた。そんな離れ離れの生活も一年が過ぎ、やっと連休が取れることになったコウジは久しぶりに母の待つ実家に帰ることにしたのだが…。寂しかった思いが一気に溢れ出した母は、次にいつ会えるか分からない愛息の肉棒で何度何度も絶頂するのだった。
夫にかまってもらえず満たされない性欲を発散するためにこっそりオナニーしている義母・麻妃。そんな麻妃のことをいつもドアの隙間から覗き見ていた引きこもりの息子は、ある日リビングで尻を丸出しにして雑巾掛けをしている麻妃のセクシーな後ろ姿に欲情し襲い掛かってしまう。引きこもっている義息の存在などすっかり忘れ一人きりだと思い込んでいた麻妃は、スカートと下着をずり下ろそうとする義息から必死に逃げようとするが…。
町内会の仲良し主婦三人組(みつき、のぞみ、あずさ)は、今日も あずさの家に集まり世間話に花を咲かせていた。そこにお米の配達にやってきた加藤。3人組は若い加藤をもの欲しそうな目で見つめるのであった。用事を済ませ帰ろうとする加藤を引き止めた3人は、豊満なエロボディを使って誘惑!!…あまりのエロさに加藤はタジタジしてしまうが、大人の色気に若い肉棒は熱くたぎっていた!! それを見た3人は更に興奮して…
仕事帰りに夫が部下の安藤さんを家に連れてやって来ました。どこか軽くて馴れ馴れしい彼に私はあまり良い印象を持てなかったのですが、安藤さんは夫が居なくなるといつも説教ばかりしている夫への不満をもらしながら「夜の方はどうなんですか?」とずけずけとプライベートにまで踏み込んできました…。私は思わず、主人が夜の方は全然ダメだと漏らしてしまうと安藤さんはいきなり私の肩を抱いて来て「じゃあ満足出来てないんすね? 俺ならそんな事ないのに」と私を誘惑して来たのです…。
夫を亡くして早一年…私は未だに寂しさに押し潰されそうな毎日を送っています…。ソレを紛らせられるのは一時のオナニーだけですが、その行為もマンネリになってきてしまい私は玩具を注文してしまいました…。宅配屋さんから荷物を受け取った私は早速その玩具を使い自慰に耽っていたのですが、その途中、宅配屋さんがサインを忘れて戻って来たのです。慌てて玄関へ向かった私は、下着を履き忘れている事にも気付かず宅配屋さんに濡れ濡れの局部を見られてしまったのです…。そして私は、あろう事か宅配屋さんの手を自分から局部へ導いてしまい…。
ある日、雨でびしょ濡れで帰ってきた母親のしほり。ユウイチ(息子)は服が体にはりつき、水が滴る姿をみて興奮を覚える。着替えの為に部屋に入ったしほりへタオルを持っていくと、乳首が勃起している母の姿を覗きみてしまう!それ以来、母の事が気になってしょうがないユウイチは、無防備に寝ている母を見かけてしまい欲望を我慢することができなかった…おそるおそる母の乳首に手を伸ばし…。
大阪からお越しの司杏子さん53歳。服の上からも分かる見事なボディラインが眩しい結婚28年目の専業主婦。杏子さんがセックスに興味を持ち始めたのは現在のご主人と出会ってから。しかし今となってはご主人の性欲も衰えてしまい、杏子さんは手慰みに興じる日々。そんなときセンタービレッジのモデル募集ページが目に止まり…。「プロのテクニックで快楽漬けになりたいです」と語る杏子さんの淫らな姿…じっくりとご覧下さい。
いつも綺麗でやさしいタクヤの母かおる。夫を亡くしてからはタクヤと二人で暮らしてきた。今までオナニーをして欲求を解消してきたかおるだったが、息子が連れてくる友達に色めき立ち我慢の限界を迎える頃、息子が不在の時に友人のタケシが訪ねてくる…かおるは息子の友人たちをエロ下着で誘惑していくのだった……
息子を起こしに向かった母のゆうみは、布団の下で見た事も無いぐらいに腫れあがっていたオチ●チンを目にしてしまう。「スゴイ…男の子は朝になると勃起しちゃうって聞いてたけど…こんなの見た事ないわ…」初めて見る朝勃ちに興奮を隠せないゆうみは、息子が寝ているのをイイ事に未経験の朝勃ちを舌先で舐り、発射寸前の精が詰まった袋を吸い上げるのだった…。そしてゆうみは、全てが自分の知っている一物とは違う事に歯止めが効かなくなってしまい、息子が目を覚ますと今度は「お母さんのおっぱいで挟んであげる…」と更に行為はエスカレートしてゆき…。