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梨恵は夫と離婚してから女手一つで息子・アキラを育ててきた。金銭面など決して暮らしは楽なものではなかったが母子は寄り添い支えあいながら生きてきた。梨恵の苦労をずっと見てきたアキラはそのせいか反抗期もなく優しく梨恵想いの自慢の息子に育った。そんなある日、アキラは念願の彼女ができたことを嬉しそうに梨恵に報告する。「良かったね」梨恵はそう声をかけるが言葉とは裏腹に胸の奥にくすぶる感情を抱いてしまう…。それは嫉妬。そして梨恵はあろうことかアキラに…。
商社に勤める夫をもつ妻(かなえ)は、時々夫が部下を招いて飲み会をするのだが、夫の部下に対する説教やいやみにいつも気を遣っていた…。そんなある日、部下の中の一人、山下に同情していたかなえは夫の目を盗んで迫って来た山下と関係を持ってしまった…。その後も山下は家を訪れるたびに上司の目を盗んでかなえの体を求めて来るようになり、かなえもまた仕方なく体を許すのだった。
両親の旅行中、医学部を目指して浪人中の息子(ユウジ)がさぼらないよう見張りを頼まれた隣の主婦・則子は、四六時中ユウジと一緒にいる事に…。だが、集中力のないユウジに呆れた則子は夫に満たされない性欲を若いユウジを挑発して晴らすようになって行くのだった…。
還暦前とは思えない見事なプロポーションをお持ちの華山美里さん56歳。健康と体型維持のためにダンス教室に通っているというアクティブな美里さんですが、すっかりご主人とのスキンシップが無くなってしまったのが悩みのタネ。健康的に汗を流す美里さんは持て余した性欲を自慰で解消する毎日なんだとか。「女は誰しもが灰になるまで女なんです。」と力強く語る美里さんの、ダンスで鍛えた強烈な腰振りをとくとご覧あれ!!
夫が単身赴任中の清野家は妻・ふみ江と息子・タツヤの二人で暮らし。ふみ江はタツヤの引っ込み思案でおとなしい性格を危惧していてなんとかしないといけないとずっと思っていた。そんなある日、タツヤが珍しく友達を家に連れてきた。友達は吉野と名乗りとても礼儀正しくふみ江はタツヤの成長を感じホッと安堵の息を吐いた。しかし吉野には腹黒い裏の顔がありそうとは知らないふみ江とタツヤはまんまと罠に堕ちていってしまう…。
ある日のことです。友達の咲良の家に遊びに行った僕は、咲良んちのおばちゃんが派手な下着を着けているのを見てしまいました。いやというよりむしろ、お尻をクネクネと動かしてまるで僕のことを挑発するかのように見せつけてきたんです。美人で優しいおばちゃんのいやらしい誘惑に僕のアソコはもう爆発寸前!それから数日後…僕は、咲良がバイトで不在なのを知りながら、咲良の家を訪れました。目的はもちろん、咲良んちのおばちゃんの下着姿を見るため…。
ワタルは最近、付き合って2年になる彼女よりもその母・京子の美しさと色気に惹かれ始めている自分に気づいていた。いっぽう京子の方は夫と離婚してからずっと欲求不満気味で、仲睦まじそうにイチャついている娘とワタルのことを微笑ましくも心のどこかで羨んでいた…。そんなある日、京子が風呂からあがると、脱衣所で自分の下着を物色しているワタルの姿を目撃する。全裸姿の京子を凝視しつつ慌てて逃げ出すワタル。そしてその日を境に、背徳の刺激に満ちたふしだらな三角関係が始まるのだった…。
もともと人より性欲が強いんじゃないかと思っていたゆかりは、夫との営みにずっと不満を抱いていた。しかも最近ではそれに輪を掛けて、「疲れてるんだよ」などとぬかす有り様で、回数は減ってゆくばかり。ゆかりはホトホト困り果てていた。そんなある日、ふと息子の部屋をのぞき見ると、息子が真っ赤になったオチンチンを握りしめ上下にシゴいていた。誰に似たのかあまりにも立派なオチンチンにゆかりのマ○コはジュワーっと汁が滴りはじめ…。
いつも仕事や接待で帰りの遅いご主人を待てず先に寝てしまうという、専業主婦の高山佳代子さん50歳。帰ってきたところを見計らって話しかけても「疲れた、寝る。」とそっけない態度。二人のお子さんも大きくなって、やれバイトだサークルだと忙しく、家ではすっかり孤独なポジションに…。「あんまり淋しいからグレてやろうと思って。」と、冗談めかす奥さんですが、男の肌に触れた瞬間に興奮MAXに。びっしょり濡れたワキ汗が羞恥心を煽り、チンポを挿入すると待ってましたとばかりに「だいしゅきホールド」!!
単身赴任中のために父親がずっと家に帰ってこない澤村家。母親・レイコと息子は近所から仲の良い親子と羨ましがられていたが、実はふたりは親子の立場を超えた禁断の関係に堕ちていた。それは寂しさからはじまったのか、愛情がねじれてはじまったのかは定かではないが、もちろん許されないことだとわかっていた。そんなある日、父親が単身赴任から戻ってくることになった。「これが最後…」覚悟を決めてセックスをはじめたふたりに今まで味わったことのない快感が走る…。