当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
横浜市からお越しの黒崎潤さん35歳。驚くことにの息子さんがいるという正真正銘の人妻さんです。そんな潤さんは悲しい事に旦那様とはセックスレス…と、ここまではよくある話ですが先日息子さんが部屋でオナニーしてるのを偶然見てからというものムラムラしっぱなしなんだそうです。このままではヤバイ…おかしなことになってしまう前に何とかしなきゃと思いインターネットで探した募集記事からご応募いただきました。
ヨウスケは就職活動のた為、里美おばさんの家に居候していた。ヨウスケにとって、美しく優しくしかも美乳の里美は憧れだったが、自身の成長に伴い、里美の肉体に対する欲望が大きくなるのを感じていた。そんなある日、ヨウスケはオナニーでイキ果てた里美の姿を目撃してしまう。興奮し、いつもと違う様子で「淋しいの…」と、もたれかかってくる里美。初めてオンナを見せた叔母に若き血潮が爆発する。
高根華恵(42)は尻フェチで、SEXよりもフェラ好きな夫との夫婦生活に不満を感じながらも貞淑な妻を務めていた。ある日夫が飲み会の後、部下(フジタ)を連れて帰って来る。独身の部下に早く所帯を持たないと一人前とは言えない、などと説教しながら華恵のお尻を触る夫…。華恵はそれを見ていた部下に、夫が席を立つと夫の性癖の愚痴を漏らし始める…。夫にお尻を触られて物欲しそうな眼の華恵に独身のフジタは…。
毎日が枕営業!15年連続でトップの営業成績を誇る伝説の生保レディ、南條れいなは今日も今日とてカラダを張って新規契約者を発掘中。男心を知り尽くした魅惑の営業トークに男たちは次々陥落。渋るお客様にはその場で見せつけオナニーショーの特別サービスで逃さない。さらに新規の契約者には中出し特約キャンペーンも実施中!自分も気持ち良くなって契約ゲット。伝説の生保レディ、れいなさんの公私混同の男喰いは止まらない!
千葉県からお越しの宮坂やよいさん54歳。結婚35年目の宮坂さん一家は自衛官の旦那様との間に3人のお子さんを授かりそれぞれが既に結婚してお孫さんが4人もいる大家族。昨年ご自宅を建て替えられ長女夫婦たちとお孫さんと同居生活をはじめたまでは良かったそうですが新しく建てた家が欠陥住宅なんじゃないかと疑いたくなるほど音が筒抜けで長女夫婦の夜の営みが毎晩のように聞こえてきて自衛官の旦那様は遠方の基地暮らしで何年もセックスレスということも重なり、やよいさんは欲求不満に悩まされることに。
里崎ひろかさん44歳。結婚12年目になるご主人とは体の相性が合わず、なかなか満足のいくセックスができないのが辛いというひろかさん。子供が出来てからも「一番大切なのは気持ち」だと自分に言い聞かせながら夫婦の営みを続けてきたそうですが、つい魔が差して出会い系に手を出してからというもの、日に日に浮気セックスへ欲求が強くなって…。「誰かと関係を持つのはバレそうで怖い、でも愛だけのセックスにはもう飽きてしまったんです…」と語る正直なひろかさんの赤裸々痴態をご覧下さい。
恋人の良恵と付き合って三年になるコウタには、最近悩みがあった。それは倦怠期中の彼女にすっかり飽きてきてしまったことと、彼女の母親の美しさに興味を持ち始めてしまっていることだった…。そんなコウタの気持ちを知ってか知らずか、「私、コウタ君のこと好きになってしまったの」と、母親の方からまさかの告白を受ける。突然のことに戸惑うコウタだったが、良恵への裏切り行為だとは分かっていながら母親と寝てしまう…。
横浜市からお越しの川崎杏子さん51歳。バブル世代の杏子さんは旦那様と3人のお子さんの5人家族で旦那様は有名な割烹料理店で修業され杏子さんも同じくそこで仲居として働いていた時に知り合いめでたくご結婚。そして10年前に独立されお店をオープンしたまでは良かったんですが子育てもあり杏子さんはお店を手伝わず専業主婦の道へ…気づくとスレ違いの生活がはじまりセックスレスになっていたそうです。
体を持て余していたしのぶは、ある日久しぶりに訪ねて来た息子の幼なじみ・ナガサワを話し相手にする…。年頃のナガサワは憧れていたしのぶのセクシーな振る舞に我慢できなくなって、しのぶが席を離れた隙につい股間を触りだしてしまう…。それを見たしのぶは日頃から溜まった女盛りの欲求をその少年相手に晴らそうと迫るのだった。
ヤル気はないが、性欲だけは無駄にあるダメ浪人生の部屋に、凄腕家庭教師、マリ先生が降臨!まずは計算ずくの胸チラ、パンチラで教え子をトリコにすると、フェラとパイズリで励まし、集中力を養うために矯正下着姿で魅惑の授業、めくるめくオナニーショーまで開艶。マリ先生の熟れた肉体を駆使した献身授業の前にダメ童貞もついに勃ちあがることを決意。受験合格と先生との初体験に向け、汁まみれの受験勉強に突入する!