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女子校生のセーラー服をからめとる、地下室の蜘蛛の縄…。雪村春樹の羞恥なぶりに頬を染め、もがくほど堕ちてゆく、初々しいカラダ。M字開脚で竹に張りつけられ、あまりの羞ずかしさ…。行き場のない心とは裏腹に、感じすぎてしまう淫乱な性癖。股間はもうトロトロなんです。
羞恥心の強い女性ほど、羞ずかしい縛りに萌えてしまう…。感じすぎ悶えすぎてエロエロになってしまったマゾ女たちのコレクション。可愛い顔キレイな躯をこれでもかとくちゃくちゃにして、思いっきりプレイにのめりこんでもらいました。
『最近のM女は気質が変わってきた』『若い女の好奇心がものすごく旺盛になってきた』…と、雪村春樹は言う。積極的な詩織や、首輪をすると感じるあやを含む3人のプライベートSMドキュメントです。
男性を貪る、男とまじわる瞬間にしか自分自身を確認できないという人妻・翔子。彼女のさびしさ虚しさはいったいどこから来るのだろう。縛って拘束してあるいは放置して性癖を探る。いったん自由になれば何度でも求めてくるその欲の深さに驚かされながら、次第に肌をゆだねるようになったとき、翔子のほんとうの願望が見えてくる。
初めての緊縛とあって、雪村春樹の前で緊張をかくせない様子のりえ。でも、持ち前のエロ好奇心がビンビン!ベッドに押し倒すとフェロモンがむんむん!むちむちした太もも、浅黒い肌の腰のくびれ、「ねぇ、はやく抱いてほしいの」と誘ってくる。さて初体験の縄の味は…?
縛られるとコーフンしてしまう。だからいつもより、羞ずかしいことまでできちゃうのかもしれない。ピンクローターで感じすぎてお漏らし、手錠オナニーから禁断のファック。とうとう自分も縛ってみたくなって、勃起したペニスを縛りあげてしまったり。縄をはじく若い肌の、好奇心旺盛な調教ドキュメントです。
数年前の不倫…野外プレイ・縄の鮮烈な体験が忘れられない友里恵は、とうとう男に逢いに来てしまう。そしてまた濃厚な、縄の関係。閉めきった部屋で、ふたりの性癖がぶつかりあう。縄の味を貪りつくそうと、友里恵は獣めいた喘ぎ声で乱れてゆく。熟れる寸前の、華奢な肉肌の誘惑…。
全身性感帯マゾの、八神小夜。以前から縛りたいと想いをつのらせていた雪村春樹と、初めてのプレイを大収録。浅黒く光る悩ましい肢体。雪村の縄へ期待するかのように黒々と光る小夜の瞳。黒髪をみだし、激しく縄を求め悶え狂う。
オモチャでいじられると羞ずかしい。羞ずかしいけどコレがやめられない。調教されてアナルバイブ好きになったり、エッチの途中でピンクローターを欲しがったり、美乳や熟女の変態セックスを集めてみました。やっぱりオモチャは震動がタマんない、ちょっと当ててこするだけでイキまくる。縛りのアイデアも参考になります。ねちねち責められるのが、女たちは好きみたい。
昔縛った女、由香がふらりと雪村春樹を訪ねてきた。何も聞かず、いきなり縛りあげる。細くて白い後手がふるえ、躯じゅうで縄の感触を確かめるようにため息をつく…。すこし大人びた横顔。「わたしやっぱり、今は縄から離れられないみたい…。」何も言わなくてすむように、ひたすら縛って抱きしめる。