当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
新卒入社にてOLをしている小谷みのりは、営業部に所属するアツシ君と社内恋愛にてお付き合いをしていた。だがしかし、最近その彼氏が、仕事上の接待だからと言いつつ、連夜のように「巨乳パブ」的なお店にご執心のようで…。自身の「ぺったんこな貧乳」に誰よりもコンプレックスを持っていたみのりは、自分に自信を取り戻したいと願って、ある日の終業後、駅前のビルの一室にある、ちょっぴり怪しげな「自己啓発セミナー」へと、参加してみたのだが…!
都内有数のオフィス街にしてサラリーマンの聖地とも云われる東京新橋。そこで囁かれる一本の聞き捨てならない「とある噂」…それは、夜ともなれば一転してリーマンのオアシスとなるここ新橋の地にて、昨今、連日連夜の大盛況にて絶賛営業中の「超人気メンズエステ」なるスポットが存在するらしい…と言う物だった。取材を進めていくうちに、どうやらその盛況の要因となるのが、同エステに在籍する、「頼まれたら断れないおマゾな美人巨乳エステティシャンK嬢」の存在らしく…!
僕のママは美人で聡明で働き者なとても良く出来た女性でした。ある日僕は同じクラスのお友達「拓也君」を連れて帰宅しました。拓也君は、なよっとした内気な性格の僕とは違って、褐色の肌と分厚い胸板がとても印象的な、ちょっぴり不良っぽい性格でした。いつ頃からだったか、ママの様子がおかしくなってきました。何だか最近ママ変だな…と思いながらも、それでも普通に過ごしていたのですが、ある日の晩、僕は、拓也君に調教されて喘ぐママの姿を目撃してしまい…!
佐々木家に嫁いで早二年。優しい夫と厳格なお義父様との三人での暮らしもだいぶ落ち着いてきました。先日私、満たされぬオンナの欲求を、午後の寝室でひとりそっと慰めていたのです。あろうことかそれを、私の恥ずかしい自慰姿を、同居するお義父様に見られてしまって…嗚呼…。その日を境にお義父様の私に対する「裏花嫁修業」なるものが始まりました。そして私は…今日も…「お義父様、おマゾな嫁でごめんなさい…」と啼くのです…。
弊社にて新卒採用された新人OLの初野クンは、周りの先輩社員達が皆クチを揃えて「あの子は使えない」と酷評する程の、ゆとり系おっとり事務員です。今日も今日とて社内のヒンシュクを買っている初野クンに、社員一同、もう勘弁してくれとばかりに部長である私のところへと抗議に来るわけです。しかし皆は知らないのです。何を隠そう新卒OLの初野クンは、その見るも見事なドマゾな乳房で、我が社に採用されたのだと言うその事実を…。
来春にお受験を控えた娘の学力向上のために、市内のセンターから派遣されてくる、家庭教師を頼んだのです。昨今の若者にしてはしっかりと挨拶も出来るなかなかの好青年でしたので、父親としても安心して見守っていました。ところが先日、その、娘の担当教師であるアオヤマと言う若者に、どうもあまりよろしくないウワサがあるのを耳にしてしまいまして。私はあまり乗り気はしなかったのですが、念のため、自宅に監視カメラを、仕掛けたのです…。
ジブン、向井って言います。ここ最近、我が家へと、やたらと通販の荷物が届くようになっておりまして…。その宛名と言うのが、ほぼすべて、妹のアイ宛ての通販の荷物なのです。ある日さすがに度が過ぎると思って、ジブン、兄として、妹に一言注意をしてやろうと、部屋へと向かったのです。するとそこで、我が可愛い妹が、無垢な見た目とは余りにもかけ離れた、ごん太ドマゾ玩具に囲まれながら、ひとりアヘアヘとオナニーをしていまして…!
実は私、恥ずかしながらの不摂生で、少々入院する羽目になってしまいまして…。今回はその、入院先の病院の、婦長の原さんと言う女性の件で、ご報告いたします。原婦長ですが、まず間違いの無い、「ドマゾ女」でありまして…。もちろん当人は、原さん自身は、頬を真っ赤に染めて断固否定しておりますが…ただ、ええ。私くらいのおっさんになりますと、尻を見れば分かってしまうのです。何故ならば、お尻がマゾだと、言っていますから。
進学のために上京してきた妹のうみがしばらくの間、兄である私の家に居候する事になったのです。相も変わらず故郷の方言なまりが残る妹との同居生活を、兄の私はそれなりに微笑ましく、楽しく過ごしていました。ところがそんなある日、ふとした事から、年甲斐も無く兄妹でじゃれあってプロレスごっこのような事に興じた私は、そこで見た我が妹の何とも言えぬドマゾっぽ~い涙目のリアクションに、思わずドキリとさせられてしまい…!
夏休みの自由研究のテーマが決まらずにいたウマオ少年は、ある日、近所で個人塾を営む才媛マダム「れな先生」の熟れた隆起を見て、ある閃きを感じた。友達の宮下君がカブトムシを育てているに対抗して、僕は、この「近所のおばさん」を育てる事にしようと。無邪気で奔放で、されどアソコだけはオトナも顔負けの巨根をぶらさげるデカチン少年ウマオ君が、夏休みの絵日記を通じてマゾマゾと綴る、衝撃の自由研究ドマゾ調教エロドラマ。