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前シリーズに引き続き、衣さよこが恋人を寝取られる役です。あっという間に服を脱がせ、言葉責めをしながら犯していく。他では見られない圧倒的なレズレイプシーンは一見の価値ありです。3Pの導入シーンの「昨日の続き、やってよ」とドラマティックな台詞に時代を感じますが見ごたえバツグンです。
希志真理子に逆ナンパをさせて一般人とカラませる企画。仕掛け人の男優陣からは人格蹂躙系の言葉責めや庭での水責めと結構攻めた内容になっています。ナンパしてフェラやパイズリをするものの「なんでフェラなんだ!」と怒られまたいじめ抜かれてしまいます。終盤の4Pでは反応できなくなるほど犯されまくります!
ロリシチュエーションの作品ではありますが、昨今のロリ萌えボイスみたいなのはなく、大人に憧れる女子校生というテイです。なぜかバーでお酒を飲んでいたりするのも時代ですね。小さめの美乳と、男優さんのリードに素直に従う従順なところがロリっぽさは感じさせてくれますね。
タイトル通りかなりコテコテなSM作品。単に踏まれて気持ちイイ!的なプレイ重視ではなく、精神的に支配して快楽を得るSMプレイなので痛そうなシーンはナシ。心を許した男がまさかのM男で、女王様にW調教をしてもらうというストーリー。最初は抵抗するものの、あっという間にSM快楽に溺れてしまう。
スリムな女優さんの多い時代の中、ムッチリとした肉感のある体つきが魅力的な女優さんです。恋愛ドラマの延長線のセックスを見ているような気持ちにさせてくれる作品で、表情やプレイの流れは本当に「魅せる」作品だと思います。特にラブホテルに連れ込まれるシーンのセックスは情熱的で見ごたえあり。
1990年にデビューしたAVアイドル。おモチのように柔らかそうなDカップの美乳が魅力的です。中盤にマッドサイエンティストが大きなノコギリを振り回すシーンがあり、過激すぎて時代を感じます。その後も下着を噛みちぎったりと、かなりイカれた演出。こんなAVアリなのか?!
かなり過激で派手な演出のレイプもの。トイレに入っていたらホースで水責めにされ、レイプ後に生ゴミをぶちまけられる。ドリルを持った男と警棒を持った男に突然襲われて服を切り裂かれる、などなど常軌を逸したシチュエーションが盛りだくさん。今見ても前衛的なプレイだと感じるあたり当時では最先端だったのは間違いなし!
素人男性が出てきて、女優さんとセックスチャレンジをするんですが、フェラに挑戦シーンでは恥垢が出てきてウェットティッシュ騒ぎ!射精まではたどり着けなかったものの失敗ポイントはコミカルに描かれて居る。ローションプレイや3Pと短いながらもぎゅっと詰め込まれていて見ごたえ抜群で満足間違いなし!
前半はストーカー男の物語でちょっと暴力的な雰囲気があります。後半は催眠術もので、AV業界は昔から流行を捉える力が強いんだなぁとしみじみします。このころから終盤に3Pを持ってくるのが定番みたいですが、この女優さんの乱れっぷりはマジイキを感じさせてくれます。[1991年7月発売]
あまり男性や現場慣れしていない雰囲気の女優・芦谷瞳。初めは下着を見せびらかしたりとテンションは高めだったものの、いざセックスとなると緊張感を漂わせ、大量のおもちゃ責めやおそらく初めてであろう3Pなどにも果敢に挑んでいく。一生懸命な感じがすごく伝わって来る1本です。