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大きい小さい笑うんぢゃないよ。俺のポルノは日本一!ナーンチャッテ…。
社宅に引っ越してきた人妻の仕草がいちいちいやらしくて妄想が止まらない僕。むっちりとしたお尻を突き出し布団を干す後ろ姿、前かがみで掃除をしている服の上からもわかる巨乳の谷間に大興奮。そんなある日、見てしまった。お隣の奥さんがゴミ捨て場からバイブを拾って足早に部屋に戻るのを…。覚悟を決めて部屋を訪ねたら、予想外の展開にっ!!
淡い恋で結ばれていた少年と、母親代わりの時子。少年は、父親が時子を犯す現場を見て、その忌まわしい少年時代の思い出のために、インポのまま青年となった。そんな青年が知った一人の女。女の甘美な愛撫によりインポがなおった時、青年は「あの人にとって、やっぱり俺もただの風だったのだろうか」と自問するのであった…。
雄大な自然の中で自由奔放に育った牧場の娘が、都会の女たちの華麗な性生活にひかれ、自覚した女として目覚めていく姿を描く。
ここは新宿「尼寺トルコ」。庵風の建物へ和服デザイナー新一と二十五年ぶりに再会した九郎の二人連れが―黒染めの衣に剃髪も青々とした艶な尼さんたち。どこからともなく読経の声が流れ、お布施を払って「さあ、どうぞ」。ところがカツラをとれば紅く染めた髪、色気のないサービスに戦意喪失した新一。「本当の尼さんなんてこんなものじゃない…」と、思いは遠き昔の田舎町へ…。
東京近郊の団地に住む人妻、倉持里実は、出張の多い夫を持つ、ごくありふれた団地妻である。里実はときどき淫らな夢を見てはうなされるが、そんな里実をみても夫は抱こうともしない。里実は欲求不満を抱えた生活に、そろそろ嫌気がさしていた。そんなある日、里実は坂井清子とバッタリ会った。清子は派手な身なりで里実を圧倒し、テニス、ジャズダンス、夫の年収を自慢して、里実を打ちのめした。土産にケーキを持たされた里実は、隣に住む美佐の部屋を訪れる。
数年前に妻と離婚した信吾は、○校生になる一人息子・大輔と暮らしていた。最近学校の成績が下がっている息子を心配した信吾は、高校で教師をしている知人の詩織に家庭教師をお願いすることに。ある日、日焼け跡に興奮した信吾に迫られて身体を許してしまう詩織だったが、それを不覚にも大輔に見られてしまい、弱味を握られ執拗に犯されてしまう。そして、大輔の行為はエスカレートしていき…。
美しい容姿なうえに、医師としての資質も高く、何不自由なく理想的な生活を送ってきた女医・まりなは、理不尽な理由から逆恨みした男2人に、狭くて薄汚い四畳半の部屋に置かれた大型犬用のケージに閉じ込められてしまう。人間としての誇りや尊厳をズタズタにされると、やがて自ら「このケージに似合う奴隷になりたい…」とまで考えるほど、醜くて汚れたオンナに成り下がっていくのであった。やがて、抵抗を忘れたメス犬と、自分こそが主人だと疑わない嫉妬にまみれた男たちとのイビツな三角関係が、物語を更に深化させていく…。
秋野専務の奥様は美人でスタイルも良く教養もある。そんな彼女は嫉妬からなのか周囲の人間から妬まれたりする。それも普段から目にかけ慕われていると思っていた部下夫妻がそうだった。ある日、部下と飲んで家に連れ帰ったが、専務は酔い潰れてしまった。すると部下はなんと専務の奥さんを強姦!しかしこれは秋野家崩壊の序章にすぎなかった…。