当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
27歳の女歯科医、弓岡麗子は、21歳の妹、恭子をアシスタントにしてマンションで歯科医院を経営している。ある日、強盗が侵入、姉妹を脅して全裸にし、居座る。しかし、麗子には、恩師の正木に融資をしてもらう話をする約束があり、妹を人質に外出が許された。正木は融資を条件に麗子の体を求めた。妹に電話する麗子の後ろから、正木は激しく突き上げると、彼女は次第に喘ぎはじめ、一方、受話器から聞こえる悶え声に男が触発されて恭子の体に割って入った。双方の受話器から喘ぎ声がもれた。麗子はマンションに戻り、姉妹は腕を縛られて眠った。麗子は恭子の縄をほどくが、男の虜になった彼女は逃げようとしない。目を覚ました男は、怒り狂い、麗子を犯す。そして姉妹は男の虜になっていく。ニュースでサラ金強盗の顔が映され、あの男の正体を知る。男のバッグの中には、そこに3千万円入っていた。姉妹と男は車で逃げようとするが、捜査の網はすぐそこに迫っていた。マンションの駐車場に降りた麗子は男を残して車を急発進する。男が追いかけると、彼女は車をバックさせ、男の足は壁にはさまれた。数日後、マンションでは動けない男にまとわりつく姉妹の姿があった。
| ジャンル | |
| 出演女優 | |
| 発売日 | 2004年12月3日 |
| 評価 | |
| メーカー | |
| 監督 |
|
美容整形クリニックに勤めている看護婦のサツキ。ある日、涼子という女がやって来ると乳房にピアスを付けてくれという。その日からサツキのところにバラの花束が届けられるようになる。送り主は涼子と一緒に来ていた権藤という男だった。数日後、サツキは権藤に誘われてデートに行き、強引に犯されてしまう。その日から、サツキは両手足に枷をはめられ、マンションに監禁され、権藤によって従順な奴隷に調教されていった。ある日、権藤はサツキをプライベート・クラブに連れて行くと、ボーイに新しいボトルを入れると告げた。そして、地下の酒倉に行くと、そこには、所有者の名札の付いた檻が並んでおり、その中には手足に伽をはめられた女や全裸で緊縛された女が入れられていた。ここは女をキープするクラブだった。その中には、涼子の姿もあり、権藤は彼女を引きずり出すと、サツキをニューボトルとしてキープするのだった。
OL江藤倫子は、サラ金に恋人園山のために70万の借金がある。執拗な催促に困り、園山に返済を求めるが一向に埒があかず、倫子は単身微笑ローンに乗り込むが、借用書を持った佐伯には情けは無かった。そんな時、拳銃をもった二人組の強盗が押し入る。ドサクサに紛れ倫子は借用書を持ち去り二人を追った。マスクを外した強盗、達也と渉はその時初めて倫子に気付く、唯一の目撃者となってしまった倫子は二人に犯され、誘拐される。逃げ出すことに成功した倫子だが、家には警察、頼りの園山の家にも女がいた。倫子は二人の下へ帰っていく。一方、佐伯は倫子の家に上がりこみ、倫子の帰りを待ち伏せていた。ある時倫子が家に電話すると妹の恵を嬲りながら佐伯が出た。借金の肩代わりに恵を売り飛ばすというのだ。助けに行こうとし揉める内、拳銃を手に入れる倫子。三人は倫子のアパートへ向かう途中佐伯と遭遇、恵を助けることには成功するのだが佐伯を尾行していた警官と銃撃戦になってしまい達也が捕まる。二人は園田のマンションに押し入り、園山に拳銃を突きつけ、渉に、園山の女を犯させた。二人を人質に取り、達也の釈放を要求し、取引は成功するかに見えたのだが…。
復讐のために完全犯罪を企む男と、その犠牲者となった女の心の変容を密室の極限的SEXの中で描くミステリーロマン。恐怖が快感に変わる時、私のからだは求め始めた…。欲望の鳥篭の中で、悪魔に魅いられた男、そして、おんな。ホテル王の御曹司の新妻・世志子(中村)は、ある日、夫・裕之(堀内)の部下だと称する男(ジョニー)に、義父(内田)が所有するホテルに監禁される。荒々しい男の欲望の前に屈する世志子。凌辱の日々が続く中、男は世志子の家に電話を入れる。しかし義父は夫も彼女の安否を気遣う風はない。ショックの世志子はその夜、男の愛撫を受け入れ、今まで想像もしなかったSEXの歓喜を知る。そんな彼女に男が話した彼の真意とは?密室の中での男女の心の変容を、凝った映像構成で描く話題作だ。
| ジャンル | |
| 出演女優 | |
| 発売日 | 2004年7月16日 |
| 評価 | |
| シリーズ | |
| メーカー | |
| 監督 |
|
| 作者 |
無実の罪を着せられ、山中を逃走する幸子(伊佐山)に、言葉巧みに近づく洋装の美女・洋子(中川)。深い森のホテルに誘い込まれた幸子は、やがてそこがサディスティックな悪徳の巣窟であることを知る。主人の竜之介(山谷)は、ここから逃げ出すため「ある条件」を幸子に提示。それは泊まり客の男2人に、自分たちの恐ろしさを教えて信じさせることであった。男2人にからだを奪われつつも、必死に真相を訴える幸子。慌てて逃げようとする彼らを、鉄の檻が遮断。彼らが生き残る条件、それは竜之介の目の前で幸子と洋子を犯すことだったが…。鞭打ち、鞭打たせて、ソドミズム/他人の犠牲の上に「崇高な快楽」を追求する竜之介。中でも男2人の死体の上、裸の女性4人を並べての連続SEXは圧巻!春歌「秋田音頭」を始めとする神代辰巳ならではの映画話法の中、マルキ・ド・サドの濃密な背徳のエロスが展開!!