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全253件

濡れた壷

濡れた壷

≪視姦≫あの目が、あの指が、あの舌が、私を狂いの痴態へ…。爛熟の谷ナオミに巣喰う華麗なる肉体の悪魔!娘・亜紀(谷)の夫を寝取ったまま家を出た母・梅子(藤)が一年ぶりに戻ってきた。もう、夫への未練はなくスナックのママとして仕事に励む亜紀だが、やはり夜は寂しい。それに気付いたふたりのレズ店員ユリ(水乃)、レナ(立花)は彼女のため性具を用意。亜紀も、男性そっくりなソレを、しごき、自分の体をなぜ回してゆく。その姉の痴態を陰から覗き見する弟。一方、梅子は亜紀から金を巻き上げ、男漁りに精を出す日々を送っていた。そんなある日、亜紀は知り合いの花松が経営するマネキン工場を訪れた。暗い中に立ち並ぶ裸体のマネキン。そのなまめかしい雰囲気の中、花松はやおら一体の腕をもぎ取り、亜紀の下半身に指を這わせていった。夕立のように濡れる亜紀。だが、花松は途中で行為を中断した。そう、亜紀は彼の目論み通り、もう見られるだけで燃え上がる体となってしまったのだのである…。物置で、階段で、バー・カウンターで…。剥がされ、揉みしだかれる谷ナオミ。荒々しく扱われる白い豊満な肉体がたまらない。

宇能鴻一郎の貝くらべ

宇能鴻一郎の貝くらべ

艶よし、色よし、肉付きよし。これが噂のローズ貝。あたし絶品、悶絶ウーマン。あたし(宮井)、お茶のお師匠さん。ひょんなことから姪の厚子さん(寺島)を預かることになちゃって、さあ大変。礼儀作法は仕込まなくちゃならないし、おまけに女子大生という熟れ頃の体を狙った野獣達から彼女のバージンも守らなくちゃならないし…。ところが、当のあたしときたら、艶よし、色よし、肉付きよし…三種の名器を備えたローズ貝の持ち主。性体験は豊富だから男達の気持ちも解らないでもない。そんな心配をよそに厚子さんたらレズの味を覚えちゃうし、ヤケのヤンパチで初体験しちゃうし、ホント、あたし、どうしましょう?悶絶ウーマンに宮井えりな。寺島まゆみの白い裸身も眩しい!

宇能鴻一郎の人妻いじめ

宇能鴻一郎の人妻いじめ

背筋からヒップにかけて撫でられるのが好き!!熱くなり、あたしじゅーんと濡れます。あたし(寺島)、21才の人妻。郊外に二人の愛の巣を買ったんだけど、夫の給料ではローンを返すのは大変。そこでカレったら、同僚の英語担任・郁代(梓)さんを同居させることにしたんです。ところがカノジョったらすっごくセクシー。カレは一緒にお風呂に入って体を洗ってあげるばかりか、あたしが買い物に行っている隙を見計らってドッキング。郁代さんは「レイプされた」って言うし、カレは「誘ったのはカノジョだ」って。もう、アタマにきちゃったんです。その夜は自宅を飛び出して姉(橘)の家に。ところが姉の夫ったら「僕は早稲田の学生で君は目白の女学生、ツンツン」と、ワケ分からぬことを言いながら体温計をアソコに。家に戻っても郁代さんは、「部屋代は体で払っている」と居直るワ、あたしは郁代さんのカレにレイプされるワで散々。そこであたし、思いあまってレズの昭子ネエさん(吉沢)に相談したんです…。“ロマンポルノ界の聖子ちゃん”寺島まゆみが、明るい人妻を演じるコメディ・ポルノ。彼女が作詩、唄を担当した「愛をください」も聴けるファン必携ビデオ。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月23日
評価
4.00
シリーズ
メーカー
監督
  • 白鳥信一
作者

女囚101 しゃぶる

女囚101 しゃぶる

白く冷たい壁と鉄格子の中、今日も一人の女囚・桃子(あき)が入ってくる。クセのある自己紹介をする彼女を見て、飛び掛かるマキ。どうやら桃子は過去にマキの夫を奪ったことがあるらしい。そんないさかいを冷めた目で見ている珠江(谷)。彼女の頭の中は、塀の外にいる謙一のことでいっぱいなのだ。男運が悪い珠江がようやく見付けた小さな幸せ。それは、歌の上手い青年・謙一との平凡な暮らしであった。だが、珠江は昔の男・赤間から「謙一に自費出版でレコードを出させる」と騙され、金を巻き上げられてしまう。しかも体まで奪おうとする赤間に、珠江の怒りは爆発。発作的に彼を殴り殺してしまったのだ。ことあるごとに当時のことを思い出す珠江。ところがある日、桃子の鼻歌を聴いた彼女は仰天。「何故謙一の持ち歌『叱らないで』を彼女が?」謙一がスターになっていることを知った珠江は、作業場での事故に乗じて、ついに脱走に成功するが…。当時、世間を騒がせた某有名歌手の事件をモデルに描く女の哀歌。監督は『実録おんな鑑別所』シリーズの小原宏裕。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月23日
評価
4.00
メーカー
監督
  • 小原宏裕

鏡の中の悦楽

鏡の中の悦楽

私は覗かれている…。ここでしていることを…。新妻の肌を伝う、欲情のしずく。父親の見込んだ夫・慎一と結婚した千沙子(朝比奈)。ふたりは、総檜造りの風呂がある大邸宅で、慎一の弟・潤二といっしょに暮らしていた。幸せな新婚生活しかし若い潤二にとってそれは苦悶の日々であった。というのも、いつも浴室から夫婦の淫靡な睦み声が聞こえてくるのだ。思わず下半身のふくらみを握りしめてはシゴク潤二。ついに彼は一計を策した。浴室の鏡にマジックミラーを仕掛けたのだ。と、そこには後ろ手に縛られ、鞭をふるわれる義姉の姿が…。しかも夫のいない隙に千沙子が歯科医の川端(橘)とレズっているのまで目撃。すっかり理性を失った潤二は、完全に欲望が爆発!千沙子に背後から襲いかかるのだった…。合体したまま駅弁のように義姉を抱えて浴室からダイニングへ。そのまま電話に出たり、食卓の上や下で絡んだり…。その一部始終を、じっと舐め回すように捉えるカメラ。AVでは見れないナマッぽさ。う〜ん、これはイケる。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月16日
評価
4.00
メーカー
監督
  • 西村昭五郎
作者

残酷・女校生性私刑

残酷・女校生性私刑

大島の溶岩原。ユキ(東)は、和夫に無理心中を迫った。父親の再婚相手・恭子(谷)になじめないという、人生への絶望感が彼女を甘美な志に誘ったのだ。この事件をきっかけにユキは叔母・かおる(中島)のもとへ。だが、転校先でのふてぶてしい態度に、彼女はしのぶ(内藤)、潤子(宮崎)のツッパリ・コンビから、目を付けられしまう。そんなある日、かおると町に出掛けたユキは、忍、潤子と出会い、一緒にスナックへ。ところが、かおるは泥酔し、バーテンと裏通りでSEX。それを盗み見た忍が彼女を軽蔑し、潤子も加わって大喧嘩に。しかも3人は、その仲裁を装った男達に飯場に連れ込まれ、かわるがわるレイプされてしまう。協力して逃げる3人。だが、この共通体験は彼女らの関係性に変容をもたらした。かおると父の肉体関係を知ったユキは、忍、潤子と共に、彼女をいたぶりつくすのだった…。クールな東てる美が傷つきやすい青春像を演じ切った衝撃の性春SM。

団鬼六 薔薇の肉体

団鬼六 薔薇の肉体

かすかな鈴の音が棘に変わる時、官能のうずきは花芯を突き抜ける。暴力団の出入りに絡んで刑務所入りした夫。その落とし前を組から迫られ、ラブホテルでいかがわしいショーを客に見せることで金を稼いでいた律子(谷)。しかし、それも今日で終わり。これで組とは縁が切れると、組事務所へ足を運んでいた彼女の手から、バイクの男が金を奪い取ってしまった。返済期限の延期を頼み込む律子。だが組長の宮原(高橋)は彼女を冷たくあしらい、弁護士の神島の女になれば許すという条件を出してきた。仕方なくライブショーに戻った律子だったが、その最中に、当局の手入れに遭ってしまう。そんな彼女を引き取りに来たのは、宮原と神島。全てが彼らの仕組んだ罠だと気付いた律子は神島の女になり、その情事を写真に撮って全てを強請(ゆす)るのだったが…。谷ナオミがサドとして、鞭をふるい男を苛むシーンが拝める貴重な作品。鈴の音によって興奮。その豊満な肉体を自ら慰めるシーン、さらには亜湖との息を飲むレズ・プレイも見モノ。もちろん緊縛、吊るし、水責め等、“いたぶられ”も満載だ。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月16日
評価
4.40
シリーズ
メーカー
監督
  • 藤井克彦
作者

濡れた欲情 特出し21人

濡れた欲情 特出し21人

酔いつぶれた芳介が目を覚ますと、なんとそこに見知らぬ財布が…。それ以来、ツキが回り、今ではスケコマシとして、調子のいい毎日。今日もナンパしたメイ子(芹)の性で屈服させ、一緒に東北へ。ストリップがいかに女にとってトクなショーバイかを説く彼の前に現れたのが、捨てたはずの女・夕子(片桐)。同業のストリッパー・まゆ(絵沢)の亭主を寝取ったと勘違いされた彼女は、一座にいづらくなって、逃げてきたのだ。芳介をめぐる女の戦い…と思いきや、事態は意外な展開を。なぜか夕子とメイ子はウマが合い、一緒にレズ・ショウを演じることになった のだ。だが、感じやすいメイ子は1日4回の天狗ショウにクタクタ。一方、女たちに見捨てられた形になった芳介は、またもや次の女・さゆり(吉野)に粉をかけるが…。「女地獄・森は濡れた」「四畳半襖の裏張り」、と密室空間の性を描きつづけてきた神代辰巳が多くのストリッパー、女優を得て、その性を開放。都はるみ、北原ミレイらの曲で魅せる淫靡なショウも生唾だ。

宇能鴻一郎の修道院付属女子寮

宇能鴻一郎の修道院付属女子寮

男子禁制、ピンクの寮はレズに覗きの女子大生。壊れちゃいそなあたしのからだ。あたし牧田由香(寺島)。大学に入ったら、田中クンにアゲちゃう約束していたのに…。パパったら、あたしを「男子禁制、外出禁止」のフェリチオ修道院付属寮に入れてしまったんです。たまらず「○○○○したい!」って叫んだものだから、シスターはカンカン。お尻ペンペン。さっそく懲罰なんです。同室の先輩の牧代(三崎)さんと弘子(安西)さんのレズふたり。それにひとりHの達人・冬子(吉沢)さん。この冬子さん、何かというと懺悔を始めるんです。どうやら村岡クンという大学生を相手に性の儀式をしたのがきっかけで懺悔室に入って以来、そこで何やら怪しいことを覚えたみたいなんです。あたしもこの儀式に口を使って参加。みんなに見られて村岡クン、フニャリ。デキなくなったんです。あっ、解剖で見たのと違う。このままずっとシャブっていたいような。そうあたしジュンとなったんです…。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月9日
評価
4.00
シリーズ
メーカー
監督
  • 西村昭五郎
作者

東京エマニエル夫人

東京エマニエル夫人

「おいしい日本料理はどう?」数年ぶりにフランスから帰国した今日子(田口)に、かつてのレズの相手・英子(葵)が囁く。睡眠薬代わりに、ホテルのボーイと濃厚な一夜を過ごした彼女は、英子から紹介された教授・牧の誘いを受け、未だ見ぬエロスの巣窟へ足を踏み入れることになった。彼の待つ山奥の別荘へ向かう途中、ケーブル・カーに乗った久美は、揺れるゴンドラの中、好色な目で体をなめ回す男達に、体を奪われてしまう。何事もなかったかのように振る舞う久美。別荘のお風呂の中で、手とシャボンで自らの体を慰めているところへ牧が登場。「止めてはいけません。お続けなさい。続けるのです。」平静さを装いながらも、久美の見事な肢体に喉を鳴らす牧。やがて始まったインド哲学“新しいSEXの法則”の講義とは?スクラムを組んだラガー達に囲まれて、馬上でのトリプルSEX…。反自然的行為から導き出される真のエロティシズム!官能の極を求める今日子のアバンチュールは、今絶頂を迎える。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月1日
評価
5.00
シリーズ
メーカー
監督
  • 加藤彰
全253件

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