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江戸時代末期、女衒12代目の吉藤次は、ある娘市で、肌の艶・乳の丸み・腰の張り具合、そしてアチラは<エレキクラゲ>という絶品のモノを持つ、フーテンのお新(片桐)を手に入れる。品川の女郎屋の女将・お綱は、これなら千や二千の小判は稼げると大喜び。ところが予想以上にオツムの弱いお新に、お綱は大弱り。「好きなコトしてゼニもらう」の言葉を勘違いしたお新は、初見世の日に飯を食ってグウグウ。改めて関取・雷山に初見世を頼んだところ、四十八手の裏表を教えようという関取の意気込みとは裏腹に、お新は雷山と相撲を取ってしまい、勢い余った関取は床板を破り階下へドスン。ちょうど男とまぐわっていたお千賀(山口)は、ケイレンして外に運び出される始末。その後も、金貸しスケベ座頭三人、土地の顔役・ジロリの紋太などが、噂の女郎を味わおうと次々に女郎屋を訪れたのだったが…。時代考証なんてなんのその。“電気ソケット”に手を突っ込んだり、菊次(アベ)にレズりながら“How to Sex”を教えてもらったり…。田中陽造(初脚本)と曽根監督の息がピッタリ合った、アナーキーなポルノ。
| ジャンル | |
| 出演女優 | |
| 発売日 | 2004年7月30日 |
| 評価 | |
| シリーズ | |
| メーカー | |
| 監督 |
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| 作者 |
乗客の眼の前で!!闇を走り抜ける暴行列車!!嬲る!引き裂く!レイプの嵐!夜の地下鉄の中、3人の愚連隊によって嫌がらせを受けた倫子(藤村)は、危険を察知。旧知の野沢(大杉)のいる車両へ逃げ込んだものの、抵抗虚しく衣服をたくし上げられ、露になった肉体を揉みしだかれ、ついにレイプされてしまった。野沢は、ヤクザ仲間から麻薬を奪い取り逃走中の身。そのため無視を決め込んでいたが、倫子が告訴に踏み切ったことから、不審な乗客の一人として、その顔が割れそうになってくる。倫子のレズ相手・圭(岡村)を人質に取る組織。その頃、また倫子も野沢に拉致され、アヘン責めに遭っていた。やがて麻薬の虜となった倫子は…。ゲリラ的に撮影されたレイプ・シーンは、ドキュメンタリー以上の迫力で観る者を圧倒!
熱い視線に妖しく燃え上がる、濡れた肢体…。底辺に生きるエロ事師の哀歓!!見る楽しみ、見せる歓び!迫真の艶技に濡れ、狂ったSEXに酔うプロの快楽!!自称セックスプロモーション社長・殿山(殿山泰司)の斡旋で“シロクロショウ”を演じる中山(江角英明)と春子(星まり子)の夫婦。そのショウに感激した客・西沢(榎木兵衛)は、セックスに自信がなく、女房のユカリ(二條朱美)を見返すために、三人の所に弟子入りした。しかし三人の協力も虚しく西沢の悩みは解消せず、ますます意気消沈する。そんな西沢に同情した春子は自らモーテルに誘った。するとどうだろう、春子の優しい愛撫に不思議と西沢は歓喜の表情を見せた。セックスを売り物にする“シロクロショウ”を題材に、社会の底辺でたくましく生きる男と女に哀歓を描く異色作。ショウの仕掛人、殿村に個性派〔殿山泰司〕、彼に誘われその世界を知るユカリに〔二條朱美〕。また、新しい愛を見付けてその世界を去っていく女、春子を〔星まり子〕が演じる。監督は「博多っ子純情」の曽根。
| ジャンル | |
| 出演女優 | |
| 発売日 | 2004年7月30日 |
| 評価 | |
| シリーズ | |
| メーカー | |
| 監督 |
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| 作者 |
制服の下に、はち切れそうな成熟した肉体を秘めた女子校生・片桐夕子は、若い体育教師・石田に淡い思いを抱いていた。バレー部の合宿の余暇で山登りをした時、負傷してズブ濡れになった夕子を暖めてくれたのが石田だった。今思えばあの時が性を知る唯一のチャンスだったのかも知れない。以来夕子は未知の世界に好奇心が高まるばかりだった。翌日、真弓の自宅に誘われた夕子は、レスビアンを強いられ、乱交パーティーに加えられた。その醜悪さに嫌悪感をもよおした夕子は、石田が恋しくなり石田のマンションに向かったが、そのエレベーターに待ち伏せていた三人の男達に襲われ強姦されてしまう。心配した石田が駈け付けてきた時はすでに遅く、純潔を数欲の餌食にされた夕子の無残な姿があった。石田は傷付いた夕子を、いつか登った山に連れて行くことを決心した。しかし、約束の当日、夕子はとうとう新宿駅に現われなかった…。
「SEXというのは工夫しながら楽しまなきゃ」オーラルの極を見せ切った、ワイセツ度200%のドスケベ淫靡ポルノ!子供は欲しくないが産んではみたい。そんな俊夫の妻・律子(風間)に、「SEX大好き」でありながら、なぜか赤ん坊ができない悦三、道江(小川)夫婦は、借り腹を申し込む。さっそく、赤ちゃんができやすいという交わり法を実行に移す悦三。だが結局は空振り。その時に燃えた律子も、またヤルことには躊躇を示していた。そんな彼らを悦三は、道江のアノ部分を水で冷やして鈴をソコから飛ばさせる妙技で挑発!さらに俊夫と行為に及ぶ妻のそばで、ビニールホースで律子の体内に空気を吹き込んでゆく…。そんな“指導”の成果あってか、律子と夫は性技を磨き始める。三味線のようにつまびき、掃除機のように吸う夫。ヨーグルトとレモン汁を塗り付けてペロペロする妻…。彼らは、ソノ最中の音“ゴボゴボ”を悦三たちに電話で聞かせるほどに成長(?)するが…。舐めて吸って、しゃぶって、くわえて…。ありとあらゆる口の性技が楽しめるイヤラシさ満点のポルノ。真っ黒な性具を腰に装着した小川&風間のレズ・プレイも生唾モノ!