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おちんちんくらぶ

おちんちんくらぶ

先輩に騙されて、
おちんちんくらぶで
バイトをすることになってしまった!!
研修期間で作法を仕込まれ…
素敵なお仕事の始まり?
8PのCG集です
男性が射精するという意味での本番はありません
被虐的な性的嗜好をご理解されてる方のみご購入ください。

牡姫と勇者タケル

牡姫と勇者タケル

オーク討伐で負傷した勇者見習のタケルを看病する牡プリンセスのアイシアさん
自分をオークから助け出してくれたタケルに恩義以上の感情を持つようになり・・
ついには牡と雄のラブホ〇セックスに!
デジコミ23枚入りです

ジャンル
発売日 2017年8月24日
評価
5.00
メーカー

淫乱マゾ女装子・育子ちゃんの妄想SM日記

淫乱マゾ女装子・育子ちゃんの妄想SM日記

廃墟でひとりSMをすると、妄想の世界にトリップしてしまうという
変な特技を持った女装子、育子ちゃんのエッチな妄想SM日記です。
シチュエーションは、学校、病院、時代劇など。
画像サイズは2560×1440、51ページ。フルカラーのマンガ作品です。
この作品は完全にフィクションです。
実在の人物、団体、事件などにはいっさい関係ありません。

So Red The Rose

So Red The Rose

ふたけっと13にて発行しました、十はやみとAmanoja9によるシーメール専門二人サークル、「薔薇猫洋菓子店」初の同人誌です。今回は「百合だけど薔薇」をテーマにした描き下ろしのシーメール漫画を1本づつ収録。
今後もまたふたけっとでの新刊として2人誌を発行していきますので、それぞれのサークル「グラナダの空」「A-mania9’s」同様、どうぞよろしくお願いいたします。

M物語(TSF_SM)編

M物語(TSF_SM)編

M物語(Tsf/SM小説)
男→女への転換SM小説(ショートショート)を6編収録。
PDF133頁(3DCG画像のオマケ付75枚)
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第一話ニューハーフヘルス
キャッチして風俗に売り飛ばした女の子は暴力団のお嬢さんだった。
穂は指をつめる変わりに豊乳手術をされニューハーフとして勤めること
になってしまった。

第二話美人水
通販を経営していた三島則秋は飲むと美人になるという水で一儲け。
しかし、美人水を飲み続けた則秋は、いつのまにか身体に変化が現れ
女の子に変身してしまったのである。

第三話睡眠学習
フリーマーケットで購入した睡眠学習によって浩司は好成績を収めた。
試験も終わって、オマケでもらった女性のビデオを観た浩司であったが
それは、女性としてのHowTo教材だったのである。

第四話セクシー・ドール
宮崎徹はインターネットで新型ダッチワイフ商品の無料モニタリングに当選した。
しかし、この商品は徹自身がダッチワイフとなってモニタリングをするもの
だったのだ。

第五話テレパス
テレパスの能力を持つ雄二は隣に引っ越してきた美香に心を奪われる。
美香の心を読もうとシンクロするのであるが、いつのまにか雄二は
美香そのものとなっていた。

第六話SMビデオ
借りて来たSMビデオを見ていた武藤晃であるが、気がつくと彼自身が
ビデオの中の主人公としてその世界に捉われ調教される立場となっていた。
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ニューハーフヘルス
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太田穂(みのる)は専門学校で知り合った友人の北島真二と新宿の待ちを歩い
ていた。二人で歩いていると一見恋人同士のように見えないでもなかった。
と言うのも、穂は165cmと身長が低い上に艶やかなロングヘアーをしていた
のだ。
中学、高校時代は規律の厳しい学校に通っていた為、髪や服装に対する欲求不
満が溜まっていた。その為か穂は東京に出て専門学校に通い出すやいなや髪の
毛を伸ばしだしたのである。
「さて、この辺りで別れようか」
「あぁ」
真二は気の無い返事をしたが、片手を上げて別れの合図をするとそのまま歩い
ていった。穂はその場に立ち止まると歩行者天国を道ゆく女性を物色しだした
のである。
数日前から二人はプロダクションの名刺を片手にスカウトマンのアルバイトを
始めたのであった。もっともプロダクションと言っても名ばかりで風俗で働く
女性を勧誘する怪しげな仕事なのである。スカウトした女性がどこでどのよう
な仕事をさせられているのかバイトの穂には判らなかったが一人スカウトする
と二万円が貰えるのである。完全な歩合制の為、一人もスカウト出来ないとま
ったく報酬も無しである。
穂はここ一週間の間に5人の女性をスカウトしていたが友人の真二は一人もゲ
ット出来ていなかったのである。
行き交う女性を眺めていた穂が突然足早に動いた。
「あの・・すみません」
女の子が振り向いて足を止めた。
どうみても風俗で働く女性を勧誘しているとは思えない風貌の穂が声を掛ける
ので、殆どの女の子は足を止めてくれるのだ。
それに比べ真二の場合は殆どの人が足を止めようともしないのである。
「なんでしょうか?」
好意的な目で穂を見る。
「あの・・こう言うものですが・・・」
申し訳なさそうに用意されていた名刺を渡す。女の子も気弱そうな穂から名刺
を受け取るのである。
「GirlsStaffプロダクション??」
「はい、女性の隠れた才能を引き出す仕事を紹介する会社です」
「へぇ~」
「今の仕事に満足していますか?あなたの才能を十分生かせていますか?」
「・・・・」
「今のお仕事を続けながらアルバイトとして出来るお仕事も紹介しています」
女の子がその気になって来て事務所で細かい話しをと連れ込めればゲットの確
率はパチンコの確率変動モードとなったように上がるのである。
今日も穂は一人の女の子を勧誘したのである。行き先はSMクラブであった。
穂には女の子が警戒心を起こさせない何かがあるのであろうか、友達のように
話し始めると、相手が何に興味を持っているか穂にはわかって来るのだ。今日
の娘の場合はマゾの気があり、SMの話しを持ち出したのである。
もちろん、女の子にすれば穂との会話で一種の催眠状態に掛けられた状態であ
り目が覚めないうちに実績を作ってしまうのである。1時間前にOKをした女
の子は今頃、勤め先のクラブで衣装を充てがえられ仕事の為の教育を受けてい
るはずだった。
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翌日は穂、一人で新宿に向かっていた。昨日も一人もゲット出来なかった真二
は才能の無さに見切りをつけて他のバイトを探し出したのである。
いつものように事務所に顔を出すとフロアーの中に緊張感が溢れていた。
明らかに暴力団と思われる男達が5、6人で社長を取り囲んでいるのである。
そして男達の向こうに見覚えのある女の子が一人立っていた。
「あっ、あの人よ」
女の子が穂に気が付くと彼を指差したのである。男達の顔が一斉に入り口の所
に立っていた穂に向けられた。少し後づ去りする穂をみると、2、3人の男が
勢いよく机を飛び越え穂に突進して来たのである。
「なにをするんですか!」
両脇を抱えられ穂は社長の前までひきづられたて行ったのである。
「こいつですか?」
「えぇ、間違え無いわ」
答えた女の子は穂が初めてゲットした女の子であった。彼は何があったのか理
解出来なかったがどうみても風体の悪い男達は穂に好意的ではないようである。
「すみません。住悪連合の関係者だとは知らなかったもので・・・」
社長の顔は真っ青になっていた。
「すみませんで済むと思っているのかぁ?」
「いえ。この償いはなんなりと・・・はい」
「お金なんかじゃ、済まないわよ。私は一週間も監禁されて屈辱的なことを
させられたんだから」
「はい、申し訳ありません」
穂のゲットした女の子は暴力団関係者の女性だったようだった。監禁状態で奉
仕させられた女の子はやっとの思いで抜け出し組みに駆け込んだのであろう。
風俗店の方も別の暴力団の保護は受けているハズだがこうしてこの会社にも出
張って来たところをみると、目の前にいる組の方が力が強いことは穂にも想像
できた。
「取りあえず、今後はこんなことの無いように、家の組でしっかり管理してや
るから。わかったな」
「はい」
暴力団は上納金を納めるように言っているのである。
「今回の落とし前だが・・・二人に指でも詰めて貰おうか」
「そんなぁ」
黙っていた穂であるが思わず声を出した。
「なに?不服だっていうのか!」
「だって・・僕は単なるバイトで・・・」
「だからなんだぁ?てめぇの為にお嬢さんは辛い目にあったんだぞ」
「それは申し訳なかったですが・・・僕は知らなかったんです」
「なにぃ?知らないで斡旋したのか!?・・それは無責任ってやつだぜ」
「・・・・・」
「私も指なんてつめてもらっても仕方ないわ」
「お嬢さん・・・そんな甘いこと言っちゃ。示しがつきません」
「それよりも・・同じ目にあってもらった方が気分がスッキリするわ」
「といいますと?」
女の子と恐い男はヒソヒソ話しを始めた。
「わはぁはははは、そりゃいい」
「・・・・・」
穂には何を言っているのかわからなかった。
「同じって・・・」
「うん?指を詰める方がいいか?」
「いいえ」
「よし、一緒に来て貰おうか」
穂は黒い大きな車の後部座席に押し込められ事務所を連れ出されてしまったの
であった。
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「すみません・・・僕はどこに連れて行かれるんですか?」
「着けばわかる」
貫禄のある暴力団の男が答えた。
「私と同じ目にあってもらうのよ」
「同じ目って・・・僕は男だから・・・」
「そんなこと心配しなくても良いわ」
「まさか・・SMクラブかなんかで・・・降ろして下さい!」
穂は女の子の向こう側にある車のドアを開けようとした。
「きゃ・・やめて!」
「おい、何をする!!」
穂の顔面に男のパンチが入った。
「うぅ・・・」
「大丈夫よ。SMクラブなんて連れていかないから。笑」
「じゃ・・どこに」
「とにかく医者に行きましょう」
「大丈夫です。大したことないですから・・降ろして下さい」
穂の唇からは血が流れていた。
車の中では一斉に笑い声が起こっていた。
助手席の男が何やら携帯電話で話しをしていた。どうやら病院の予約をしてい
るようなのである。30分も車に乗っていただろうか、車が止まったところは
病院の前であった。
「ほんとうに大丈夫です」
「うるせぃ。黙って付いて来い」
「この人ですか?」
「あぁ」
「なるほど・・・」
白衣を着た医者は穂の身体を視線で嘗め回した。
「準備は出来ています。こちらに来て下さい」
「たいしたことないんです」
医者は穂の言葉を無視するように歩き出した。若い男に背中を押され穂も後に
続いたのである。
先生の入って行ったところは手術室であったのだ。
「準備は出来ているかね?」
「はい」
待ち構えていた看護婦が答えた。
「なんなんですか?ここは・・」
「上半身の衣類を全て脱いでそこのベットに仰向けになって」
穂が呆然としていると、男達が近づいて来た。
「先生の言ったことが聞こえなかったのか?早くしろ」
「・・・・・」
「手伝おうか?」
「いえ、自分で脱ぎます」
穂はどうにでもなれという気分になっていたのである。上半身の衣類を全て脱
ぎ終わると言われる通りベットの上で横になったのである。
「麻酔をするから手を出して」
「なにをするんですか?」
「豊胸術だよ」
「えっ??」
そばにいた女の子が続けて言った。
「あなたにはニューハーフヘルスで働いてもらうの、バストくらい大きくして
おかないとニューハーフにならないでじょ?」
「そんな!馬鹿な!!」
「大丈夫よ。玉と竿はちゃんと残しておいてあげるから」
「心配しなくても簡単な手術だから安心しなさい」
穂はベットから起き上がり逃げようとしたが看護婦や若い男達に取り押さえら
れ麻酔を掛けられてしまったのである。穂は薄れる記憶の中で先生の持つメス
が近づいて来るのを見た。
実際、手術は一時間もかからないで終わった、脇の下をしわに沿って2cm程
切り、そこからシリコン制の生理食塩水を挿入したのである。

IN MY 天龍

IN MY 天龍

【初出コミックマーケット89】
埋没するくらい短小ち〇ぽの艦シーメールになった天○ちゃんを、
あれやこれやとえげつないプレイで汚くしていく本です。
マ〇コはついてません。シーメールなので
脱糞、尿道姦など過激な表現を含みますので、苦手な方はご注意ください。
内容:本文10Pうち後半は天○くんのホモセク
画像形式はJPEGです。

関係を見直しましょう?

関係を見直しましょう?

適格検査によって
劣等と認められた男性には、
従属的な再教育が施される社会
恋人との関係は否応無く変わって行き…。
男性は選択する
見下されながらも彼女とすごす未来を。
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2016年夏に出した、
基本CG10枚、16Pフルカラー折綴本です。
被虐的な性的嗜好を
ご理解されてる方のみご購入ください。

TALE for SISSY SLUT

TALE for SISSY SLUT

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『社会は個に求める
男性としての栄誉と繁栄を』
『事ある毎に伝える
それが貴方の幸せなのだと』
『けれど…』
『思慮深い貴方は知っている
貴方の本当の望み、本当の幸せを』
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女装した高級官僚が
自覚的に雌として、男性を求めるお話です
12P折綴じ本です。
男性受けの内容ですのでご注意ください

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姉妹サークル『SWEETTABOO』も宜しくお願いします。

隷属

隷属

攻め滅ぼされた民族の男性が
征服民の主人とかつての最愛の妻に飼われる
女性化調教物の漫画です
12P折綴本、隷属1
16P折綴本、隷属2
上記二冊を同封した電子版になります。
男性受けの内容ですので、ご注意ください。
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姉妹サークル『SWEETTABOO』も宜しくお願いします。

女ヒーローのパワフルファックにメロメロ

女ヒーローのパワフルファックにメロメロ

女ヒーローのパワフルな攻撃に防戦一方の私。
私の体を魔法のように蕩けさせる指と舌。アソコがジンジン熱くなって液がとめどもなくあふれる。舌が私のクリトリスを高速で舐めてくる。もう人間ワザじゃない。舐められただけで何度も逝ってしまう。
私の口の中にスーパーチンポをねじ込んでくるヒーロー。熱い、大きい、ドクドク波打っている。大きすぎて口が壊れる・・・。
ああ、これが私のおまんこに入ってきたらどうなっちゃうの?
ああ、早く入れてお願い・・・・。

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