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A団地の肉便器ママ〜愛する息子の前で〜

息子に夫の面影を重ねていたばかりに…

未亡人シリーズ ファイナル

俗、退魔の母

継母といっしょ2

継母といっしょ2

‘事の起こりは7年前ー…父と母が借金を残して蒸発した日でした’

前作、継母と一緒の夏織の過去を紐解く続編。
妻を亡くし、男手一つで息子を育てた健二との出会い、そして別れ。
その息子である大樹の成長を見守りながらも、
息子の独り立ちを止めたことをきっかけに体を重ねてしまう。

それから、少し……
お誘いを受けた2回目の夜。


「この関係はいけないものなのに」

「壊れ物を扱うかのように触れてくる手が、舌が」

「熱情に染まり、私を愛おしいものとして見つめる目が」

「こんな爛れた関係を尊いものとして認識してしまう…」


純愛系、義母と息子のお話です。

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収録数40p(漫画38p)
修正は同人誌準拠・黒線です

未亡人の母・小夜子〜四畳半に住む親子の交尾記録〜

発情女将は淫魔の血筋〜未亡人の懇願中出しセックス〜

発情女将は淫魔の血筋〜未亡人の懇願中出しセックス〜

「根倉さん、私に精液分けていただきたいんです…」

いつも通ってる小料理屋の優しい女将さんが実はサキュバスの末裔で…!?
精液を分けてほしいと土下座懇願され、
体を重ねるうち次第に理由も忘れて京都弁四十路とSEXしまくるお話です。
■内容
本編181枚
エッチシーン10
女性側の陰毛差分あり
・酔っぱらった主人公を家に連れ込んで逆レイプ
・フェラでの精液補給
・我慢できずに生ハメセックス
・仕事に疲れた主人公への授乳手コキ
・四十路の喉に容赦なくイラマチオ
・学生時代の制服を着てアナルセックスetc
■画像サイズ
基本1200×1600

■キャラクター
・白石小夜子
ヒロイン、四十路で京都弁を話す。
5年前まで旦那と二人三脚で店を運営していたが旦那が病死後、
一人でこの店を切り盛りしている。
先祖がサキュバスで、彼女もその地を受け継いでいる。
が、彼女自身はサキュバスである事に対する羞恥心、嫌悪感がある。

・根倉ゆうき
Fラン大学を卒業して3年。
学生時代特に何の取り柄もなかった為、、
未経験OKという甘い言葉に引かれてSEになった。
が、甘い言葉にも裏がある通り。現在は朝から晩まで働き詰めになっている。
ヒロインが切り盛りする小料理屋が唯一の癒し。

制作準社員井上
twitterDoChaShiCo8585

続・未亡人彩音さん(28)性感開発編―胸とアナルとボテ腹編―

母ちゃんの友達にシコってるところ見られた。

母ちゃんの友達にシコってるところ見られた。

「それじゃあ、行ってくるわね。ごめんなさいね、ウチのバカ息子がバカなせいでまた迷惑かけると思うけど」
「だーいじょうぶよ。ナオ坊の寝小便始末したことだってあるんだし、多少の迷惑なんて今更よ」
母・ありさと、隣室に住む母の友人・西村詩織(にしむらしおり)のやり取りを憮然とした面持ちで聞きながもら、あなた──篠田直樹(しのだなおき)はこれから始まる五日間に、ワクワクをこらえ切れませんでした。
母一人子一人の二人暮らし。母子の仲はかなり良いほうだと思いますが、それでもたまには思い切り人目を気にせず羽を伸ばしたいこともあるのです。そう──
たまには!何の気兼ねもなく!!母の足音や気配に怯えることなく!!!オナニーしたい!!!!
性欲溢れる健全な青年男子のあなたが、そう思ってしまうのは仕方がないことです。
そんな日々に降って湧いた、母の務め先の社員旅行。
あなたの頭のなかは、すでに、友人から借りた爆乳熟女AVのことでいっぱいでした。
「ナオ坊、あんた、あーちゃんいないからって、女の子連れ込んだりするんじゃないよ。まだ早いからね」
「そんな心配必要ないから。彼女もいないし、なんなら女友達もいないし……いきなり落ち込ませるのやめてくんない?」
横で母を見送りなら、詩織さんがそんなことを言います。
母と同じくバツイチの、母の学生時代の友人。
母とは違い夫とは死別しているのですが、以降「男なんてもう要らない!」を合言葉に、お隣さん同士になり、はや10年。多忙な母に代わって食事の支度なんかも幾度となくこなしてくれた詩織さんは、もはや二人目の母と言っても過言ではありません。ただまあ、二人目の母扱いをするには、少し刺激的過ぎる肉体の持ち主ではあり……ぶっちゃけ、あなたが爆乳熟女大好きボーイになってしまった現況でもあります。
チャンスがあればぜひ童貞を捧げたいと思っておりますが、母の友人とそういう感じになるのはいろいろハードル高いよな……と、せめて似ているAV女優さんを探し、頭のなかで疑似セックスにふけるのが関の山です。
そんな、ベストオカズウーマンこと詩織さんが、あなたを見て意外そうな顔をします。
「あらま。ナオ坊、見た目そんなに悪くないのにねえ……」
「そりゃあ身内のひいき目ってやつよ。俺はね、『良い人なんだけどね……』で終わるタイプだから」
──そんな、いつも通りのやり取りの最中には、思いもしなかったのです。
「ああああああッ!詩織さんっっ、詩織さんとっ、ヤリてえええええええッッ!!」
絶叫と同時に、ヘッドホン装着爆音AV再生オナホ射精しているあなたのことを、母の友人が見ていたことなど。
「ふーッ……めっちゃ濃いの出たわ……インターバル挟んでもう一発……いや、一発と言わず二発三発と──うおえッ!?」
ティッシュボールを放り投げたゴミ箱の先、開いた扉の咲間から覗いていた見覚えのある瞳と、思い切り目が合うことなど。
「……ナオ坊、あんた、ほんとに、その、初めて……あたしで……良いのかい……?」
──それからなんやかんやあり、あなたが望み通りの相手に、望み通りに童貞を捨てることなど、思いもしなかったのです。
▼動作環境
ビデオカード:1280x960/65536色以上表示可能な環境
DirectX:DirectX9.0以降が導入されている環境を推奨

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