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独身無職のダメな僕にも普段から優しくしてくれるご近所の人妻・涼子さん。元CAらしく●学生のお子さんが居らっしゃるママさんには見えない程の美貌とスタイルの持ち主!早起きは三文の徳とはよく言いますが、早朝にゴミ捨てに出てみれば涼子さんと出くわす僥倖。それだけでもグッと来てしまうのに、今日はノーブラ&ショーパンで乳首もパンツもガンガン見えていて眼福眼福♪ゴミ掃除がひと段落すると「良かったらウチで冷たいモノでもどうですか?」とお招きに預かったのでお言葉に甘えてお邪魔する事に!世間話をしていると突然「さっき見てましたよね?」と涼子さんに問いただされドギマギ。チラ見どころかガン見してたからバレバレだった様子。。一応しらばっくれてやり過ごそうとすると「見たくないですか?」と涼子さんから誘い水が。胸元を広げつつ「数年旦那としてなくて」なんて零されて美人局か?と警戒していると涼子さんの方が焦れたのか僕の隣に来て、いきなり耳を舐め始める。「旦那には内緒だから」という甘言に乗せられて、混乱しつつもチ●コはバッキバキに。よほどセックスレスで溜まっていたのか物凄いド淫乱っぷり!!気づいたときは2連続中出しで精子の残高が0にwwwきっとあの恰好でうろついていたのも獲物を狙っていたんでしょうねwww





都内某所のとある駐車場。彼氏の到着が遅れ、仕方なく車内で待つことになった、みお。暇なのと何より欲求不満感が強く、少しずつ自分の体をまさぐり始める。すると次第に気持ち良くなってしまい、その手は乳首やま●こにまで伸びて行き、気づけば人目も憚らずオナニーに耽り始める。そのあられもない様子を隣の車内から偶然目撃する男。男は自分のイチモツを握りしめ、食い入るように見つめる。男の視線に気づいたみおはオナニーを止める所か、寧ろ興奮を覚え、ますます大胆になっていく。男によく見えるようにとダッシュボードに脚を乗せ、パンツをズラしてオナニーを続けると喘ぎ声は激しさを増し、遂にはイってしまう。「終わってしまった」と残念に思った男が再び、視線を戻すと不敵な笑みを浮かべる、みお。車から降り、こちらにやってくると「ねえ、見てたでしょ?」と問い詰める。そして「何これ?凄い大きくなってるじゃん」と自分をオカズにオナニーしていた男のち●こをしごき始めるのだった…。





運動で汗を流し、ストレッチをしようと自分の部屋に戻ってくる和花。すると何故か弟のリクの姿が。聞けばどうやらエアコンで涼みにやって来たらしい。リクを鬱陶しく思いながらも、和花は体が冷えない内にストレッチに取り掛かる。胸元に滴り落ちる汗や、突き出される巨尻。姉とは分かりつつも、リクの視線はついつい奪われてしまう。そんなリクの視線に気づいた和花はストレッチを教える名目でリクの背中に巨乳を押し当てる。「ねえ、さっきからお姉ちゃんの事見てるでしょ?気づいてるんだからね」「わ、悪いのかよ」「だって、姉弟だよ?…でも、気になるなら触ってみる?」「え?」恐る恐る姉の胸を揉むリク。性欲が抑えきれなくなったリクは遂に禁忌を犯して姉との性交をしてしまう。





彼氏と別れたばかりで性欲を持て余した看護師と、入院中の禁欲生活で性欲が溜まりまくった患者が深夜の病棟で求めあう!ナース服の下に隠された美乳&美尻を惜しげもなく曝け出し、両手に余るほどのギンギンに勃起したデカチンを奉仕精神で包み込む授乳手コキ!ぷっくり膨らんだ乳首を舌で転がすと小さく喘ぎ声を上げ身体を震わせる。「挿れていいですか…?」患者に跨り、ヌルヌルに濡れそぼったマ●コに先っぽを挿入。「奥まで入ったらイっちゃうかも…」と、ゆっくり腰を落としチ●ポを飲み込んでいく。亀頭が子宮口を押し上げた瞬間、ビクビクと身体を痙攣させ声を上げ絶頂!余韻を味わうスローピストン騎乗位で高まる快感に、下りてきた子宮口をこねくり回すように腰を擦り付けて再び膣奥アクメ!まるで恋人同士のような密着セックスに息つく隙もなくイキ続ける!「奥まで来るとイっちゃうから!」別れた元カレも未開拓の最奥を突き上げ、卵管まで届く受精確定中出し!精子を奥へ奥へと押し込む追撃ピストンにイキっぱなしの痙攣マ●コに連続中出し!




