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新宿のファーストフードで待ち合わせた彼女。実際に会ったら結構可愛くてラッキーって思ったね。でも、話を進めていくうちに、なんかコイツかなり言ってることが生意気。そのうち段々ムカッ腹が立ってきて。そこで俺は女子校生専門の調教マニアの悪友と場所を変えて合流。こういう世間知らずの生意気チャンにはちょっと、ガツンとやってやるか。
強気な女が折れる瞬間って、たまらないよな。俺たちは彼女を拉致し、抵抗できないように縄で縛りつけてやった。懇願する彼女の顔を見ているだけで俺は興奮を抑えられなくなった。両手にチンポを持たせてしこらせ、口を犯しながら、マンコにもチンポを突っ込む。射精は顔や口、もちろんのマンコのなかにもぶちまけた。精液にまみれながら泣く顔がまた興奮をそそるんだ。
KAHOは悪い女だから、お仕置きをしなくてはならない。そう、真剣に彼女のことを思いつづけていた私の真心を踏みにじったからだ。私はKAHOのためにすべてを失った男だ。もう、何も怖いものは無い。徹底的に復讐をしてやる。私は全財産を投入して危険な男達を雇い入れた。その男は「どこまでやっていいのか?」と聞いてきた。私はこう答えてやった。「好きなように、行くところまで行ってかまわない」
男2人がNATSUKIの顔面めがけ、小便を浴びせる。小便と精液が混ざった異臭にまみれて、グッタリとうなだれるNATSUKI…。ほんの息抜きのつもりが、地獄の底へと転落する契機になってしまったようだ。
今や毎日のように繰り返される、婦女暴行、不法侵入、強制猥褻、連続強姦といった類いのニュース。しかしそれでも、その全てが報道されている訳ではない。現実においては、文字どおり氷山の一角。もはや日常茶飯事といっても、過言ではないだろう。とはいえ、ごく普通の女子校生・MAOにとっては、それは別世界での出来事。自分とは全く関係ない…と思っていた。この日が訪れるまでは…。
善良な人間が最終的に救われるのは、ドラマや漫画の世界だけのことなのか。どんなに純粋で性格が良い少女でも、不条理にもその肉体を犯されてしまうのが現実なのである。
縛られたまま吊られ、鞭打たれ、大量の浣腸を受け、見知らぬ男にまで犯され……それでもMINAMIは俺に従うしかない。この関係は今では半年に及んでいる。俺がMINAMIにした記録を是非見てほしい。
私は、決していい子だったとは思いません。でも、こんな目に合うほど悪いことをした覚えもない……今は誰も信じられず、ただ、家族と精神科のお医者様だけが縋る相手なのです。二度とこんな目に合う子が他にでないように、勇気を持って、その男たちにやられた一部始終をお話致します。
ターゲットのMANAKAは朴訥な娘だ。今までの体験人数はなんと一人だという。まだ女として開発されていない状態だ。だからこそ我々は彼女に興味を持った。そんな女をどこにも逃げられない樹海に拉致し、嬲り尽くしたらどうなるだろう。苦痛から逃れるためには誰にでも股を開く淫乱になるだろうか。それとも痛みを快感に変える真性M女として目覚めるだろうか。
レイプされている事とそれに感じてしまう事の二重の屈辱…。しかしピストンが加速するにつれ、「はっはっはっはっ」と呼吸が荒くなり、ますます興奮が高ぶっているのは、火を見るよりも明らか。そして、プライドと引き換えにアクメを得るかのごとく、遂に耐えきれず絶頂に達してしまうのだった。